2026年9月1日
ヒューマンパフォーマンス研究所・Korean Association of Rehabilitation and Functional Exercise共催(早稲田大学総合研究機構後援)の国際会議を開催します。
筋力と協調動作能力を同時に高める独自のトレーニング法、オランダ発祥のSTCメソッドを中心に、ヒューマンパフォーマンス研究所による最近の研究成果も紹介します。
1st International Conference on Strength Training & Coordination
2026年11月14日(土)・11月15日(日)
早稲田大学所沢キャンパス
〒359-1192 埼玉県所沢市三ヶ島2-579-15
参加・発表登録受付中です。学会サイトより事前にお申し込みください。
2026年6月11日
(株)杏林書院『体育の科学』6月号の特集号編集を川上が担当しました。バイオメカニクスの最新技術に関して「からだ」「うごき」「はたらき」の観点から、気鋭の研究者達に語っていただきました。ご執筆の皆様ありがとうございました。ぜひご一読ください。
2026年2月1日
盛況の内に終了しました。ご参加ありがとうございました(2月28日)。
ヒューマンパフォーマンス研究所主催(早稲田大学総合研究機構後援)第7回シンポジウムを開催します。参加無料です。事前にお申し込みください。
2026年2月28日(土)10:00〜12:30
早稲田大学121号館コマツホール
〒162-0041 新宿区早稲⽥鶴巻町513
リサーチ・イノベーションセンター
登壇者
中禮 宏 先生(東京科学大学歯学部)
正しく「噛む」ことによって
スポーツパフォーマンスは劇的に向上する
村山 拓也 先生(株式会社Adler)
テーラーメイドスポーツシューズ
展開にこだわる理由
姜 珠歩 先生(釜山外国語大学スポーツリハビリテーション科)
筋力・筋パワー・身体安定性の
向上を同時に実現する方略
中島 求 先生(東京科学大学工学院システム制御系)
水泳の力学シミュレーションとロボットから
泳ぎのコツを解明する
2025年8月15日
(株)杏林書院『体育の科学』8月号特集号編集を川上が担当しました。スポーツ関連ツールの進化と可能性に関して、シューズ、ウエア、冷却ゲル、マウスガード、ウエアラブルデバイスなど盛り沢山です。ぜひお読みください。早稲田大学ヒューマンパフォーマンス研究所ご参画の皆様を中心にご執筆いただきました。ありがとうございました。
2025年7月9日
千葉大学におい 令和7年度 第6回「卓越教養特論」7月11日(金)に開催、川上が講義を担当しました。テーマは「身体能力の拡張・開発に向けたスポーツ科学×理工学×医学連携の試み」です。
2025年6月20日
2025年7月13日(日)13時より、日本科学未来館において、科学コミュニケーションイベント「カラダにせまる研究体験!ラボ・ラリー」を開催します。ヒューマンパフォーマンス研究所の参画研究室の学生が主体となって、種々の実験デモ・機器展示・体験などを予定しています。ご家族で足をお運びください。
2025年4月1日
新年度を迎え、次席研究員1名、研究助手1名、大学院生4名 (博士後期課程1名、修士課程3名) 、研究留学生1名がラボメンバーに加わりました。
2025年3月26日
2024年度スポーツ科学部卒業式および大学院スポーツ科学研究科修了式、大学院学位授与式が行われ、
当研究室からは学部生8名が学士(スポーツ科学)、王博民さんが修士(スポーツ科学)の学位を取得しました。
おめでとうございます!