模様替えが好きなので、現在はちょっと違うかもしれませんが、雰囲気が伝われば幸いです。
名前 上野和人(うわのかずと)
生年月日 1978年5月6日
柔道整復師(国家資格)
JADP認定 上級心理/メンタル心理カウンセラー
JADP認定 家族療法/チャイルドカウンセラー
学歴 盛岡生まれ~月が丘小学校~厨川中学校~盛岡大学附属高校~日本体育大学~日体柔整専門学校~ジャパンカレッジオブオステオパシー
この仕事を目指したのは高校3年生の時でした。
その頃、テレビでバレーボールが流行っていて、女子バレーの佐伯美香選手を好きになったんです。
「どうしたら彼女の近くに行けんだろう」と考えた時に、バレーの経験がない僕はトレーナーなら近くに行けると思いました。
そこでいろいろな専門学校を調べて資料請求したりしましたが、親に反対されました。
日本体育大学に進学して体のことを勉強し、将来のことを考えた時に「レスリングで相手を倒す側」から「治療で体を治す側」に行きたいと思いました。
一度決めると行動したくなる僕なので、大学在学中に夜間の柔道整復師の専門学校に入学して、2年間ダブルスクールをして過ごしました。
大学を卒業し、柔道整復師の国家資格を取得して、都内の接骨院に就職しました。
日々様々な患者さんに対応していて、仕事の面白さを感じたとともに、「未熟で対応できない」という壁にもぶつかりました。
そこで、仕事をしながら夜間のオステオパシーの専門学校に入学して勉強しました。
知識と技術が増えたのを機に、開業することにしました。
職業を知るきっかけは不純でしたが、どんなことがきっかけで生涯の仕事が見つかるかわかりませんね(笑)
この仕事を始めた時は「見えるもの」しか信じていなくて、柔道整復師、カイロプラクティック、オステオパシーの技術向上に一生懸命でした。
しかし、2011年3月11日の東日本大震災後から、震災後のトラウマで悩んでいるクライアントを診てる内に精神的、心の部分のケアも必要だと思い、「見えないもの」に対しての勉強を始めました。
僕の祖母は祈祷や高次の存在の言葉を伝えることを仕事にしています。
その祖母の影響もあり、見えない世界の勉強もたくさんできました。
霊気、カードリーディングを学び、その頃にキネシオロジーを土台とした『統合キネシオロジー CBS』を学び、見えるものと見えないものの情報が統合されて、現在のセッションスタイルになっています。
セッションでは、体の不調、心の不調、スピリチュアルへの対応、妊婦や妊活の調整、胎児や子どもの調整、ペットの調整、遠隔での波動調整など幅広く対応しています。
西洋医学の知識と波動の知識を総動員して、体、心、エネルギーを整えていきます。
まずはご相談ください。
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