保安法とは、現在運用されているUBC法の一つ。
閉鎖的平和
1.UBC関連コンテンツは、制限付きの共有により運営される。また、UBCのコミュニティは、保安法/招待によって定められる招待制の元に運営される。
招待
1.新規にメンバーを招待する際にはUBC法を遵守できる人物である必要がある。
2.招待には全員の承認が必要であり、全員の承認が得られるまで招待やUBC関連コンテンツに関する情報を対象に話してはいけない。また、要注意人物を招待してはいけない。
3.全ての法を遵守すると誓った場合のみ、報告後参加できる。また、原則として少人数を維持する必要がある。
荒らし行為の禁止
1.俗に「荒らし」と言われる行為に当てはまる全行為を禁止する
閉鎖的平和
1.UBC関連コンテンツは、制限付きの共有、招待制の元に運営される。そうして閉鎖的であり、他人に存在の知覚をされない状態を維持する必要がある。
2.そのため、UBC関連コンテンツの存在について他人がいる場で言及してはいけない。
3.UBC関連コンテンツ閲覧ができる場の無断での共有はいかなる場合でも厳重に禁止される。
4.ただし、著作権の私有2条に該当する場合は許可される。
招待
1.新規にメンバーを招待する際にはルールを遵守できる人物である必要がある。
2.招待には直近2ヶ月で違反していない役員全員の承認が必要であり、役員全員の承認が得られるまで招待やUBC関連コンテンツに関する情報を対象に話してはいけない。また、要注意人物・敵対人物を招待してはいけない。
3.存在を口外しないことを約束した後、この憲法を遵守すると誓った場合のみ、報告後参加できる。また、原則として少人数を維持する必要がある。
4.UBCへの加盟申請があった場合、役員会議により加盟審議が行われる。
5.役員会が加盟審議を行わない場合、臨時会議により加盟審議が行われる。
不適切な閲覧禁止
1. 特に本来閲覧できないサイトやコンテンツを学校内で閲覧してはいけない。また、フィルターで制限されない不適切なサイトやコンテンツなども、授業に関係ある場合を除き閲覧してはいけない。
2. 学校用ドキュメント等に不適切な画像を挿入してはいけない。
3. 使ってはいけないタイミングでパソコンを閲覧してはいけない。
4. SDカードなど禁制品は基本的に持ってきてはいけない。
5. 閲覧が禁止されるのは上記に限ったものではなく、[typeA事象]を誘発する閲覧は全て禁止される。
荒らし行為の禁止
1.俗に「荒らし」と言われる行為に当てはまる全行為を禁止する。特に、優先ブラックリストのURLを送信することは[A1シナリオ]の可能性を大きく高めるため、厳重に禁止される。