これまでの取組み
これまでの取組み
子どもたちにより良い環境を
★多くの公園で水道が使えない実態を指摘。節水型の蛇口に替えるなど大幅に改善。
★猛暑の夏休み、学童保育が冷房の効く学校体育館を使えるよう提案し、活用が進む。
★せせらぎ教室について改善を提案。「適応指導教室」から「教育支援センター」に改名され、「居場所」の役割が強化される。
少数者や弱者に寄り添う市政へ
★「生活保護のしおり」について改善を提案。利用者の視点に立った内容に改訂され、公共施設にも置かれることに。
★市営住宅について厳し過ぎる入居条件があることを指摘し、改善される。
議員のチェック機能を発揮
★大規模な宅地開発において、災害の観点から見過ごせない不備を指摘。市と都から業者に指導が入る。
★委託業者が作成した資料の重大な誤りや、委託料の過払いを指摘し、改善が図られる。
★下水道事業の費用対効果に課題があることを指摘。費用対効果の基準値の設定につながる。
市の情報をオープンに
★公文書は市民の財産。適切な保存・公開の在り方を提案。条例の改正や議事録の公開につながる。
★文書の黒塗りについて、行政不服審査を。非開示は不当とされ、公開されることに。