毎日が、当たり前という名の奇跡の一つ。
でもなんでもない日々だから、いつかは忘れてしまうもの。
そんな日常を、僕が写真に残します。
いつもは撮ってあげるばかりのあなたも、今日は一緒に写りませんか。
季節が感じられる大きな公園でも、普段行く近所の場所でも、どんな場所でも大丈夫です。
過剰に演出する必要はありません。
いつもの家族の雰囲気を撮らせてくださいね。
未来の場所では、今日は"もう戻れないあの日"。
未来の日に、一緒に眺めて楽しめる写真を残しませんか。
当たり前にある今日という日は、気がつけば過去になっていく。
思い出は、今の自分を強くしてくれます。
こんな時があったねと思い出してあたたかくなる、そんな瞬間を記録します。
大切な瞬間、日常の瞬間。
いつまでも記念に残る写真を撮ります。
恥ずかしがり屋の方も、カメラの前で笑うのが苦手な方も、大丈夫です。
僕はどちらかと言えば、そういう方を多く撮ってきました。
一緒に、こんなポーズをしたら楽しいかも?
と話したり試したりしながら撮るのも大丈夫です。
自分たちが主役になって、自由な写真を一緒に作りましょう。
今日の日が思い出に変わる日まで…
かけがえのない瞬間を撮影します。
写真はたくさん撮ります。
だからこの一枚に集中する、なんて必要はありません。
無理して笑わなくても大丈夫です。
目線を外したり、カメラを見つめたり、歩いてみたり。
素敵な瞬間を、必ず切り取ります。
節目の自分でも、日常の自分でも、
特別な服でも、着慣れた服でも、大丈夫です。
力を抜いて、楽しく撮りましょう。
実は僕も、写真を撮られるのが苦手でした。
でも仕事で撮られる機会がたくさんあって、撮られ方によっては、自分のことが少しマシだと思えることもありました。そういうのって、自信になりますよね。
だから、こんな自分がいたんだって、前より自分を好きになってもらえる写真を撮ります。
また、以前から僕の撮ったポートレート写真をもっと見たいという声もありました。
なので、こちらのGalleryページで許可をいただいたものを、一部掲載させていただこうと思います。
作例にご興味のある方は是非ご覧ください。