~ご提供するサービス~
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効果を実感できる
研修やワークショップを行います
■コンサルティング会社だからこその研修/ワークショップです
どれだけ優れた経営戦略や事業計画があったとしても、それを実現していくのは従業者の皆さんです。
ゆえに、教育は企業にとって非常に重要なテーマであり、研修はその1つの方法です。
したがって、私どもは「研修は結果が出なければ意味がない」と考えています。
公開講座や研修企画会社に依頼しての研修も、もちろん意味はありますが、必ずしも貴社の経営課題や目的に沿ったものとは限りません。
また、多くの場合、研修後のフォローがなく、効果を出すのは会社任せとならざるを得ません。
私どもは、コンサルティング会社であり、結果を出すことが使命です。
そのため、「研修はコンサルティング業務の一環」であるとの考えのもと、貴社の状況に合わせ、最適な設計/実施いたします。
また、実際のコンサルティング業務で用いている各種手法を土台としており、「これによって現場やスタッフがどう変わるか」という経験に裏付けされた内容となっております。これは、私どものようなコンサルティング会社だからこそできるクオリティと自負しております。
■研修/ワークショップ実施までの流れ
私どもが行う研修、おおむね次のような次のような流れとなります。
① 事前のお打ち合わせ
・経営課題や事業計画を踏まえた研修目的の明確化、受講対象者の要件設定
・最適な研修方法の検討(研修形式, 実施時期, 回数や期間 等)
・盛り込むコンテンツやカリキュラムの検討
・実施後のフォロー方法、効果測定方法などの検討
②実施
・一方的な講義ではなく、参加者と共に作り上げるスタイル
・貴社の事業内容や課題を踏まえ、講師も当事者として参加
・さまざまな業種業態/会社規模のコンサル経験に裏打ちされた質疑応答
③フォロー
・受講者(およびその上司)に対する講師からのフォロー
・貴社に対しての今後の教育方針(あるいは事業課題解決)のご提案
【当社における「研修」と「ワークショップ」の使い分け】
「研修」
ノウハウや知識の習得を主な目的とし、講義と演習を組み合わせた形式です。
インプットとアウトプットを繰り返すことで、スキルを習得していきます。
「ワークショップ」
貴社の実際の課題を扱い、定めたアウトプットを時間内/期間内で出すことを
目指して参加者が作業を行う形式です。
作業を通して、課題解決力、コミュニケーション力、論理的思考力などを
習得/向上させていきます。