“やらされ探究”を変える!
社会接続型の理科授業プログラム
社会接続型の理科授業プログラム
企業の最先端技術を、生徒にとっての「社会を生きる武器」に変える授業パッケージ。
SFB科学教育デザインラボが、学校現場のリアルに寄り添いながら設計・実装します。
「探究学習のテーマがマンネリ化している」
「外部連携をしたいが、企業との調整が大変」
「エネルギー・環境など専門的な内容に不安がある」
「忙しくて教材準備まで手が回らない」
先生方の「多忙」と「本音」に配慮し、無理なく続く外部連携型の探究学習を実現します。
👉 授業設計から企業連携まで、すべてお任せください。
現役理科教員の視点から、指導要領に沿った授業を設計
◆1コマ45分/50分の授業枠に最適化
◆生徒が「考え続ける」問いの設計
指導案・ワークシート・授業進行すべて完備。
先生は当日ほぼ立ち会うだけでOKです。
企業のリアルな技術・課題に触れることで、「自分ごと」として探究が始まります。
企業との交渉・教材準備・進行まで、すべてSFBが代行します。
企業のCSR活動として実施するため、学校側の費用負担は基本的にありません。
ブリッジ・サイエンス・プログラムは、目的や導入段階に応じて3つのステップで構成されます。
探究の「スイッチ」を入れる導入プログラム
企業課題に挑む実践型探究
探究学習を学校の教育活動として定着させる長期支援
テーマ例:環境ビジネス最前線
企業の技術と社会課題を結びつけ、生徒に具体的なミッションを提示。
👉「もし自分が企業の立場ならどうするか?」を考える
企業から実際の課題を提示
→ 調査・分析・発表
→ 企業がフィードバック
👉「外部の評価」が学びを深めます
◆年間カリキュラム設計
◆教員研修
◆成果の可視化(HP掲載素材など)
👉 学校全体の探究力を底上げ
実施時期・テーマなどをヒアリング
学校に最適なプログラムをご提案
授業はSFBまたは企業講師が進行。
先生は生徒の観察に専念できます。
◆探究学習を「教員の負担」から「教育の醍醐味」へ。
◆企業の技術を「利益の源泉」から「未来へのギフト」へ。
まずはお気軽にご相談ください。
学校の状況に合わせた最適な導入プランをご提案いたします。
©SFB科学教育デザインラボ