<タイトル一覧>
「家族原告たち、かく闘えり」2020年度千葉県人権啓発指導者養成講座(紙面講座)
「差別とは何か、偏見とは何か(その1)――序 鎌田行平さんの死を悼みつつ」(『月刊スティグマ』2020年12月号)
「差別とは何か、偏見とは何か(その2)――序の続 来し方をふりかえりつつ」(『月刊スティグマ』2021年2月号)
「差別とは何か、偏見とは何か(その3)――みなさんのメールに呼応しつつ」(『月刊スティグマ』2021年4月号)
「差別とは何か、偏見とは何か(その4)――懐かしの原稿/幻の原稿」(『月刊スティグマ』2021年6月号)
「差別とは何か、偏見とは何か(その5)――懐かしの原稿/幻の原稿(続)」(『月刊スティグマ』2021年7月号)
「差別とは何か、偏見とは何か(その6)――《集合的意識としての偏見》とは何か」(『月刊スティグマ』2021年8月号)
「差別とは何か、偏見とは何か(その7)――差別と表現をめぐって」(『月刊スティグマ』2021年11月号)
「差別とは何か、偏見とは何か(その8)――講演録、同和教育の新規巻き直し」(『月刊スティグマ』2021年12月号)
「差別とは何か、偏見とは何か(その9)――ハンセン病家族訴訟と偏見差別論」(『月刊スティグマ』2022年3月号)
「差別とは何か、偏見とは何か(その10)――誰が、どう、当事者の思いを伝えるのか」(『月刊スティグマ』2022年4月号)
「差別とは何か、偏見とは何か(その11)――担任教師の一言で偏見の呪縛が解けた」(『月刊スティグマ』2022年5月号)
「差別とは何か、偏見とは何か(その12)――ハンセン病「追悼式典」遺族代表挨拶」(『月刊スティグマ』2022年7月号)
※『月刊スティグマ』は、一般社団法人千葉県人権センターの発行する月刊誌です。