①教会の所在地、②連絡先電話番号、③担当者代表者名、④メールアドレス、⑤所属教団または所属教派団体、⑥平均礼拝出席者数、⑦教会の歴史や特徴をなるべく詳しく、⑧希望する説教者と説教頻度(主任/専任を求めるか)、⑨その他知っておいてもらいたいこと
A4一枚程度にまとめていただけると感謝です
なお登録教会とは面談及び継続的な連絡を取り合います
①顔写真、②生年月日、③住所、④連絡先電話番号、⑤メールアドレス、⑥所属教会、⑦所属教団または所属教派団体、⑧出身神学校聖書学校、⑨牧師按手年、⑩略歴、⑪賜物、趣味、⑫家族構成、⑬現在の職業、⑭転居し教会に赴任することの可否、⑮その他知っておいてもらいたいこと
A4一枚程度にまとめていただけると感謝です
なお登録牧師とは面談及び継続的な連絡を取り合います
当ミニストリーは、教会に赴任し定住できないけれど説教奉仕できる牧師を、説教を必要とする教会に橋渡しするプラットフォームの役割が原則です。しかし条件が整うと赴任することも可能です。
①牧師が自活している仕事の定年を迎え、かつ年金を受給することにより、謝儀の支給が困難な教会であっても奉仕できるようになる場合
②牧師本人または家族の病気や障がいに対し、教会所在地の近くに専門の医療機関や福祉施設があり、かつ要介護者の同意が得られる場合
③家族の介護の必要がなくなった場合
④牧師の住居と奉仕先教会が比較的近い場合で、教会に通うことによって主任牧師、専任牧師として就任する場合
また教会と牧師とのすれ違いや齟齬によって、双方に傷を残すケースもしばしば見受けます。当ミニストリーでは牧師が孤立化し、問題を抱え込まないため、また教会の問題を一人の牧師に負わせないために他の牧師が補佐することにより、軋轢の解消に努めます。
したがって牧師は補佐牧師との情報交換及び定期的なカンファレンスへの参加が求められます。