アフリカ、インド、中東をつなぐ新たなイノベーションハブとしての可能性を探求し、世界各国のリーダーたちと連携・交流を行いました。
「Global Startup Summit 2025」にて日本代表として登壇。日本のスタートアップ・エコシステムおよび国境を越えたイノベーション(Cross-border Innovation)について発信しました。
別府市長と駐日スイス大使の日英通訳を担当。自治体と大使館をつなぐコミュニケーションをサポートしました。
JETROオフィスにて日本企業との戦略的ビジネス商談を推進。信頼構築を支援し、日本市場参入の加速に貢献しました。
日本の法務・行政手続きからスタートアップ・エコシステムの活用まで伴走。オーストラリア人創業者の会社設立から事業ローンチまでを包括的にサポートしました。
世界と日本をつなぐ、グローバルスタートアップイベント。世界中の起業家、投資家、イノベーターが集まり、日本のスタートアップエコシステムとつながる The Ventures Japan 2026。イベント運営に携わるとともに、日本語・英語のバイリンガルMCを担当。
MBA学生に向けて、日本のスタートアップ・エコシステム、起業家精神(アントレプレナーシップ)、そして国境を越えたビジネス戦略について登壇・対話を行いました。
学生たちと共に日本のイノベーション・エコシステムを探求。起業家思考(アントレプレナーマインド)やグローバルな共創の重要性を伝え、挑戦を後押ししました。
母校へ登壇者として戻り、起業、グローバルなキャリア構築、そして異文化間コラボレーションの力について語ることで、次世代の学生たちの挑戦に火をつけました。
アイデアを考えるだけでなく、
課題発見 → 解決策 → Pitch Deck → Pitchまでを実践する、次世代向けアントレプレナーシッププログラム。
学生や地域の若い世代が、自分たちの身近な課題から新しいアイデアを生み出し、仲間と試しながら形にしていく学びの場を設計しています。
目指すのは、単発の起業講座ではなく、
企業・大学・地域・行政がつながり、大分から新しい挑戦が生まれ続けるエコシステムを育てること。
Sakura Taiでは、プログラム設計、カリキュラム、ブランディング、クリエイティブ、参加者体験まで一貫して支援しています。
大分県「Oita Future Builders Program」のために制作した公式マスコット。
小さなアイデアから始まり、世界へ羽ばたくまでの
スタートアップの成長ストーリーを表現しています。
✓ ブランドコンセプト設計
✓ キャラクターデザイン
✓ ストーリー設計
✓ 表情・キャラクター展開
✓ プログラムへの世界観・IP統合
「HATCH」は、大分の可能性から生まれた"未来のタマゴ"。
すべての起業家と同じように、
最初は小さな一歩から始まり、
挑戦を重ねながら学び、
やがて大きく羽ばたいていきます。
イベントを共同主催。250名以上の参加者を迎え、AIを活用した動画制作の実践的ワークショップを通じて、これまでにないイノベーション体験を提供しました。
イノベーション、スタートアップエコシステム、地方創生をテーマに登壇。日本の次の成長機会として、企業間共創、グローバル連携、地域×スタートアップの可能性について発信しました。