仕事内容

齋藤商店はワークショップ専門店です

お客様のご要望に合わせてワークショップをゼロから開発します。

ワークショップは特に以下のような場合に有効です。

1)ゴールが不明確なプロジェクトの目的を明確にすること

2)多種多様なステークホルダーとの合意形成が必要な場面

3)複雑な出来事を複雑なまま体感してもらう必要がある場面

このいずれか、もしくは複数に該当する場合はワークショップが有効です。ぜひご相談下さい。

仕事の流れと金額の考え方

多くのお客様は「オーダーメイドでのワークショップの依頼」が初めてかと思います。齋藤商店では最初に1時間程度のお客様のご要望のヒアリングから行わさせていただいております。このヒアリングでワークショップが有効か否かを判断いたします。

その後、何度かの打ち合わせを通じてワークショップの設計を行います。本番の運営も行う場合は当日のファシリテーション費用が発生します。

ご依頼いただく場合は基本的に以下の項目の費用が発生するとお考え下さい。詳細はヒアリング後にお見積りをご提出いたします。

基本メニュー

1)設計費用…ワークショップを設計するための費用です。5万円〜/人日〜となります。

2)お打ち合わせ費…お客様との打ち合わせにかかる費用です。1万円〜/1時間となります。

3)ファシリテーション費…ワークショップの進行を行う費用です。7万円〜/人日となります。

4)資料作成費…ワークショップで使用する資料を作成する費用です。資料のボリュームによって変動します

5)諸経費…会場費や交通費、ワークショップで使用する消耗品にかかる費用です。実費のご請求となります

オプション…

A)レポート製作…ワークショップの様子を伝えるレポートを製作します。10万円〜/1本になります。※パートナー企業が制作する場合があります

B)ランディングページ製作…ワークショップの内容を伝えるウェブサイトを製作します。25万円/1サイトになります。
※最低限のウェブサイト製作の場合です、齋藤商店のウェブサイトのようなものができあがります

C)グラレコ製作…グラフィックレコーダーとともにワークショップを行います。ヒアリングの際に別途ご相談下さい。

D)大規模ワークショップ…参加者が50名を超える場合は大規模ワークショップ扱いとなり追加料金が発生します。

E)オンラインワークショップ…Zoomを使って50名までオンライン上でワークショップを実施します。Zoomのオペレーションも齋藤商店で担います。20万円〜/1回になります。

概要

屋号:齋藤商店 / Saito Micro Department

店主:齋藤 和輝

区分:個人事業主

創業:令和元年(2019年)8月1日

方針毒にも薬にもなるワークショップを作る

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