2026年9月1日、埼玉県さいたま市に
『埼玉整形外科スポーツクリニック』
を開院します。
腰や膝の痛み…
スポーツ中のけが…
長引く不調…
どこに相談すれば良いのか分からず、
不安を抱える方は少なくありません。
プロスポーツ選手を支える
チームドクターとして、
今まで培った経験を基にした
先進的な保存療法を中心に、
一人ひとりに合った治療法を提案し、
トップアスリートから
一般の方まで幅広く対応します。
地域での検診活動や、NPOの活動を通じ、
既に多くの方と信頼関係を築いています。
『埼玉整形外科スポーツクリニック』は、
皆様の悩みに寄り添う新しい整形外科です。
学術研究や地域活動も積極的に取り組み、
「迷ったらここに来れば安心」
と思える存在を目指します。
痛みや不安で立ち止まることなく、
再び前向きに歩き出せるよう
全力でサポートします。
院長
山田 唯一 やまだ ゆういち
スポーツ整形外科医/肩・肘のスペシャリスト
スポーツ選手やトレーナーから厚い信頼を寄せられ、プロスポーツ選手も遠方から診察に訪れる肩・肘疾患の専門医。臨床に加えて学会活動も積極的に行い、国内外の学会でシンポジストとして登壇依頼を受けるなど、常に最新の知見を発信している。
また先進整形外科エコー研究会の世話人として、整形外科領域におけるエコーを用いた先進的治療をリードし続けている。2020年にはNPO法人埼玉スポーツメディカルサポートを設立し、地域の子どもたちを対象にスポーツ障害予防の啓発活動を展開。未来のアスリートを守るための社会活動にも力を注いでいる。
「スポーツ医療を通じて地域と文化を支える」ことを理念に、日々診療と研究に取り組んでいる。
診療統括
岡 賢佑 おか けんすけ
理学療法士/鍼灸師/医療AIと運動器エコーのフロントランナー
全国的な知名度を誇るダブルライセンサー。
一般病院勤務後に独立。口コミだけで日本全国から依頼を受け続けている。
また、活躍の幅は多岐に渡り、医療内外に問わず事業開発にも携わる。
院長の山田と同様、スポーツにおける安全環境や整備面に課題を感じ、関西で野球肘検診等の現場活動や市民講座、クラブチームの教育活動やマネジメント、官民連携のスポーツ相談窓口を設置…等々、様々なスポーツ障害予防に注力する。
同時に多様なスポーツ競技や年代の大会にも帯同を行い、国際大会のサポート実績も豊富。
それら活動と貢献が評価され、スポーツメディカルコンプライアンスに秀でた者が表彰されるベストコーチングアワードを受賞。県より東京オリンピック2020聖火ランナーにも推薦される。
院長の山田が行う活動に深く共感し意気投合。医療職種の垣根を越えた質の高いチーム医療、地域への健康支援、環境開発を実現する為、関西から埼玉へ移住を決定。
社会課題、医療課題への解決にも情熱を燃やし、今回診療統括として『埼玉整形外科スポーツクリニック』に参画。新時代の診療スタンダードを確立し、より良い医療環境を構築する。
リハビリテーション部長
Comming Soon(他院勤務中のため)
理学療法士/下肢・体幹のエキスパート
埼玉のクリニックで勤務後、現在は都内の有名スポーツ病院で修行中。
下肢体幹の運動機能治療への熱意は凄まじく、近年は全国的な講演会に講師として招聘されている。
院長の山田とはNPO法人の活動を通じて出会い、東京での修行後に埼玉の医療に貢献する約束を果たし、凱旋。
山田・岡と共に、クライアントの為に常に成長し続けるクリニックを実現する。
他、県内外から
専門スタッフが集結し、
最高の医療を提供します。