2、IFステートメント > 真,偽を判定
IFステートメントは真、偽を判定することができます。プラグラム言語では比較演算子といいます。
また、真をtrue(トゥルー)、偽をfalse(フォールス)といいます。
【A == B】 ・・・AとBが等しいときにtrue
【A! = B】・・・AとBと等しくない場合はtrue
【A > B】・・・AがBより大きい場合にtrue
【A >= B】・・・AがB以上の場合(Bも含む)true
【A && B】・・・AかつBの場合はtrue
【A || B】・・・AまたはBの場合はtrue
上記の注意点とすれば等しい場合に=のみだと代入扱いになってしまうため判断されないので、
しっかり==になっていることを確認しましょう。
【以下は例になります】
🗒️テストが50点以上は合格、それ以外は不合格
🗒️資金に応じて個別表示
🗒️変数Aが19~15の時