2025年の様子
5月摘蕾・9月摘果・12月収穫
高嶋のアルバムから
2025年の様子
5月摘蕾・9月摘果・12月収穫
高嶋のアルバムから
初めての文旦のお花。蕾ぎっしり!これを摘蕾摘花
大北さんの説明には、いつも愛と熱がこもっています。
摘んだお花で何が出来るか考えました。
作業を進めてふと振り返る。花と蕾を透いた枝がスッと伸びで様子が変わっていてびっくりしました。
休憩時、新茶+文旦の花のお茶を。たぶん何処にもない飲み方です。あ、これ!ってひらめいた。
夏も近づく・・・新茶です
作業の合間の木陰のランチ。
果樹園の文旦ジュース、そして持ち寄りのお菓子
え?外国?みたいなランチスペースが登場していました。
みうさん、本職は柚子農家さん。コーヒーも美味しく淹れてくださいました。
暑い9月。早朝からの摘果の作業も参加させて頂きました
12月の収穫。総勢19名での作業。最後まで丁寧に、大事に。
「野囲い」です。圧巻!感動。この囲い、段々畑分あるんだよ
こうして1月まで畑でお休み。そして出荷です。
文旦の美味しい食べ方もみんなで模索した夜。夜ご飯会。
レモンやライム、ハウスでもたくさんの種類の柑橘が育っている。