「パレスチナ あたたかい家 Vol.3 ── Take Action / 学ぶ、作る、抵抗する」
お問い合わせはフォームよりお願いいたします。
▶️会場問い合わせフォーム(8月下旬に公募開始)
Q: 過去の作品を載せているSNSやwebサイトがありません
A: アーティストとしてのご参加を確認したいため、ポートフォリオ、作品データなど作品がわかるものをあたたかい家のメールアドレス宛にお送りください。
Q: 学習会当日の予定が合わないのですが、後日アーカイブで視聴する形でも参加可能でしょうか。
A: はい、参加可能です。アーカイブは講義終了より2週間程度視聴可能にする予定です。(一般参加者はリアルタイム視聴のみ)
Q: 学習会では、顔や名前を出してZoomに参加することは必須ですか?
A: できる方にはカメラオンを推奨しますが、もちろんカメラオフ&匿名(表示名)でもご参加いただけます。
基本的には講師の話を聞くかたちとなります。60分の講義の後、質問や相談がある方のみ発言してください。
Q: ポスターを複数枚制作することはできますか?
A: 提出はひとり1枚(A3サイズのデータ)でお願いいたします。展示はA4~A2サイズを想定しています。
Q: 数人で1枚のポスターを制作する参加方法はできますか?
A: グループとしてのご参加も歓迎します。
グループのどなたか・又は全員の過去作品がわかるリンク、データの共有をお願いいたします。
Q: ふだんの制作でポスター制作の経験が少ない(テキストなど直接的なメッセージを含むポスター表現はしていない)ので参加を迷っています。
A: 「表現での抵抗」という点について、3回目の学習会で学びます(講師:Yosra El Gazzar (ヨスラ・エル・ガッザル)さん/Visualizing Palestine アートディレクター)。気になる・相談したい点がございましたら、講義後にフィードバックセッションもございますのでご活用ください。
Q: 作成したポスターには、あたたかい家企画であるとわかるロゴやテキストなどの共通情報を入れる(デザインの枠外で掲載、デザイン内に入れ込むなど)ことはありますか?
A: ポスターのアウトプットにあたたかい家運営が手を加えることはございません。企画の主旨を説明するパネルを会場内に別途掲示いたします。
Q: ポスターのデータを使用したグッズ(ポストカードなど)、普段制作している支援グッズは、会場で販売することはできますか?
また売上は、支援先/アーティスト/事務局、どのような割合になりますか?
A: 展示期間中、メイン会場がコミュニティスペース・カフェ「さわさわ」(東京都荒川区)になります。
さわさわでの販売については「売上を全額寄付、在庫の返送なし」の場合で受け付けます。
割合は「支援先10:アーティスト0:事務局0」となります。
個々の参加者との会計のやり取りが膨大になるため、物販に関してはできる限り作業の簡略化を目指しております。ご理解いただけますと幸いです。
アーティストご本人とつながりのある会場がございましたら、会場とご相談のうえ販売されることは問題ございません。
売上に対する寄付額、制作費、販売手数料などのパーセンテージなども、会場とご相談の上お決めください。
Q: オンライン学習会は会場主催者のみ参加可能でしょうか?会場で参加者を募って開催することも可能ですか?
A: オンライン学習会は、参加アーティストだけでなく、誰でもご参加いただけます。
(一般参加者は当日リアルタイム視聴のみとなります。アーカイブ配信はございません)
会場で参加者を募っていただくこともできます。
講義の参加費(参加人数×500円)は会場で集金しあたたかい家へご送金ください。
参加費に会場費を上乗せしていただいても大丈夫です。
(オンラインの参加費は「500円/1000円/1500円/」と選べるようにする予定です)
学習会リストを用意しました。スペースでのお知らせにご活用ください。
▶︎ダウンロードはこちら(PDF, JPG)
Q: 展示するポスターは選べますか?
A: 基本的に、運営がランダムに選出したポスター3枚は必須で展示をお願いいたします。特別なご事情がある場合はご相談ください。
Q: 展示するポスターは3枚以上とのことですが、多いと何枚程度になりそうでしょうか?
A: 最大80枚程度の予定です。
運営が指定したポスター3枚を展示していただけたら、追加で何枚でも展示していただいて大丈夫です。