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1971年の創業以来、大谷プロセス株式会社は金属へのシルクスクリーン焼付印刷を軸に、確かな技術と誠実なものづくりを続けてきました。
小ロット・試作から量産まで、仕様検討の段階からお客様に寄り添った対応を大切にしています。
大谷プロセス株式会社
Ootani Process Co., Ltd.
〒574-0052 大阪府大東市新田北町2番21号
平日 8:30~17:30(定休日:土・日・祝日)
1971年8月(創業54年)
大谷 明良
1,000万円
7122001015149
072-871-0694 / 072-873-8913
シルクスクリーン印刷事業
シール製品製造事業
金属(鉄・アルミ・ステンレス等)への焼付印刷
シルクスクリーン製版
各種印刷加工および加工方法のご相談対応
大谷プロセス株式会社は、大阪府大東市を拠点に、1971年の創業以来50年以上にわたり、主に広告・製造分野においてシルクスクリーン印刷を中心とした印刷加工を行ってまいりました。
鉄・アルミ・ステンレス・ガラスなどの金属素材を対象とした焼付印刷を得意とし、工業用途の表示板・銘板・外装部品など、耐久性・視認性が求められる印刷物に数多く携わっています。
乾燥工程には、全長約10mの熱風式コンベア乾燥炉(150~200℃)を使用し、量産時においても安定した品質を維持しています。
また、図面をご支給いただければ、原稿制作・フィルム出力・製版・印刷・焼付乾燥までを社内で一貫で対応可能です。
金属素材以外にも、フィルムシート・アクリル・ポリカーボネートなどの樹脂素材や、蓄光印刷製品の取り扱いにも対応し、用途や使用環境に応じたご提案を行っています。
50年以上の実績
金属印刷を中心に、長年培ってきた経験とノウハウがあります。
社内一貫体制
製版から焼付・検査まで社内で完結し、品質・納期・仕様変更に柔軟に対応します。
小ロット・試作対応
量産前の試作や少量生産、変形物への印刷もご相談いただけます。
仕様検討からのサポート
印刷方法・インキ・素材選定など、初期段階からのご相談に対応します。
1971年8月 大東市新田中町2番44号にて大谷プロセス創業
1977年11月 事業拡張のため大東市新田北町2番21号へ工場移転
1979年10月 資本金200万円をもって大谷プロセス株式会社を設立。大谷 明、代表取締役就任
1984年11月 資本金500万円に増資
1995年10月 資本金1,000万円に増資
2007年5月 大谷明良、代表取締役就任
記
2026年1月26日
印刷方法や素材選定、試作・小ロット対応など、仕様が固まっていない段階からでもご相談いただけます。
事業内容や実績について詳しく知りたい方は、お気軽にお問い合わせください。