音響の町シバタ
サウンドステーション
SPECIAL LIVE
13:30開場
14:00開演
今回は、有料開催(事前申し込み¥2,500)です。
お申し込みはこちらのフォームから。
Pop Cuisine(ポップ・キュイジーヌ)
(敬称略)
メンバー
鎌倉 克行 ギター・ボーカル
過足 薫 ピアノ・キーボード
大久保雅史 ベースギター
鎌倉克行は、1979年にバンド so nice で、アルバム「LOVE」を自主製作。その後故郷の新潟に戻っていた。2011年に、世界的なJ-POPブームで「LOVE」が再注目され、CDが再リリースされる。それと前後して、 so nice を再結成。他のバンドで活動していた大久保雅史が参加した。
so nice は、メンバーを入れ替えながら、県内外で活動。過足薫も色々なバンドに参加しながら so nice にもたびたび参加していた。
so niceの縁と、コロナで大人数での活動がむずかしくなったため、2021年トリオ Pop Cuisine を結成。
so nice は2025年末をもって無期限活動休止。
現在、3人はそれぞれの活動と並行しながら、Pop Cuisineとして、新潟ジャズストリート、新潟音楽祭、定禅寺ストリートジャズフェスティバル等に出演している。
サウンドステーションVol.22
10:30~12:00/13:00~16:00
後援:
エフエムしばた 様
協賛:
株式会社ハードオフコーポレーション 様
菊水酒造株式会社 様
島津ホールディングス株式会社 様
医療法人 関塚医院 様
とんとん市場(株式会社せいだ) 様
株式会社花安 様
サンチャン写真館 様
吉原写真館 様
協力:
TAICO や 様
三角フラスコ 様
主催:
音響の町シバタ実行委員会
どちらの喫茶店も、新発田の音楽・音響を永く牽引してきたお店です。
Analog PLAYER / アナログ プレーヤー
:DENON : DP-1300MKII
Cartridge / カートリッジ
:SHURE : M97XE
CD-PLAYER / CDプレーヤー
:DENON : DCD-1650RE
Pre-Amplifier / プリアンプリファイア
:McIntosh C29 (1979年発売)
Power-Amplifier / パワーアンプリファイア
:McIntosh MC7270 (1985年発売)
Speaker / スピーカー
:JBL Professional Series Model 4344MkII (1996年発売)
:B&W : Nautilus805(1998年発売)
:TANNOY:MERCURY M3(1999年) Re-Builed
:ElectroVoice : TX1152(現行)
※上記のうち、TANNOYMERCURY M3、エレクトロボイスTX1152を除いて、ハードオフ店舗で購入の交渉することができます。
サウンドステーションVol.21
10:30~12:00/13:00~16:00
マニアックな選曲で洋楽をお聴かせします。
ビートルズと共にオーデションを受け、連絡が取りやすかった為に契約を勝ち取ったトレメローズ。 ABBAの女性ヴォーカル、「フリーダ・リングスタッド」のビーチボーイズ・スウェーデン語カバー。 サイモン&ガーファンクルの名曲サウンドオブサイレンスのオリジナル音源。 元ママス&パパスのヴォーカル、ミッシェル・フィリップスのビージーズカバー曲。 多くのミュージシャンがカバーしている名曲「スタンド・バイ・ミー」を圧倒的な歌唱力とアレンジのウォーカーブラザースで。 MTVから大ヒットした名曲「テイク・オン・ミー」の元曲。 大滝詠一の名曲の元ネタなど。驚きとクスッと笑える迷曲も。
特集は、回によって変わりますが、おおむね午前いっぱいと、午後の1時間程度です。特集内容にかかわらず、みなさんがこれを聴きたいというレコード・CDを選んでいただいたり、お持ちいただいたりして、それをおかけすることにします。
ぜひ、積極的にお持ち込みください。データでの持ち込みは、USBメモリに入れたMP3・WAVファイルのみ可能です。
お昼に休憩をとります。
持ち込み予定音源
The Tremeloes / World Explosion (1968)
Frida Lyngstad / Frida ensam (1975)
Paul Simon / The Paul Simon Songbook (1965)
Michelle Phillips / Victim of Romance (1977)
The Pixies Three / Cold Cold Winter (1963)
John Leyton / Johnny Remember Me (1961)
The Bridges / Miss Eerie (1978頃)
Jordan Rudes / The Road Home (2007)
King Crimson / Heroes (2017)
Chameleons Vox / M+D=1(8) (2013)
空手バカボン / バカボンの頭脳改革
-残酷お子供地獄- (1988)
10,000 Maniacs / More Than This (1997)
Lorenzo Barcelata Castro / El Cascabel (メキシコ民謡)
James Swearingen / Invicta(1981)
Sir Charles Hubert Hastings Parry / Jerusalem (1916)
BOOKER T.&PRISCILLA JONES / TIME (1973)
1910 Fruitgum Company / Bubble Gum World (1968)
大滝詠一 / 嬉しい予感 (2016)
小林 旭 / アキラのさらばシベリア鉄道 (1986)
サウンドステーションVol.20
10:30~12:00/13:00~16:00
~棚からひとつかみ~
竹内 まりや(たけうち まりや、1955年〈昭和30年〉3月20日生)(敬称略)は、1978年11月25日シングル「戻っておいで・私の時間」、アルバム『BEGINNING』でデビュー。23歳。アイドル不在の時期と重なったため、当時はアイドル的な売り込み方をされた。
1981年、アイドル歌手としてのオファーと、自身の希望する活動とのギャップに起因するストレスと過酷なスケジュールから入院。一時休業を宣言。
1982年4月、27歳のとき山下達郎と結婚。それ以降は本格的なライブ活動からは遠ざかった。
2000年7月に18年ぶりのライブ。2006年からは、子育てが一段落し。新譜をゆるやかなペースでリリース。2014年には全国ツアーを33年ぶりに実施。2017年にPLASTIC LOVEが第三者によってYouTubeにアップされたのをきっかけに、世界的に脚光を浴びる。
2025年に11年ぶりのツアー実施。同年のFUJI ROCK FES.での山下達郎ライブにサプライズ出演したことは、記憶に新しい。
特集は、回によって変わりますが、おおむね午前に1時間前後、午後も1時間前後です。それ以外は、特集内容にかかわらず、みなさんがこれを聴きたいというレコード・CDを選んでいただいたり、お持ちいただいたりして、それをおかけすることにします。ぜひ、積極的にお持ち込みください。データでの持ち込みは、USBメモリに入れたMP3・WAVファイルのみ可能です。お昼に休憩をとります。
サウンドステーションVol.19
10:30~12:00/13:00~16:00
魅惑の映画音楽
家庭用VTRがなかった時代、映画は映画館でみるものでした。その後、テレビで映画が放映され、家庭用VTRが発売され、LDの後はDVDやBlu-rayが出現し、今はサブスクリプションの時代です。
まだ家庭で映画を見ることのできない時代は、映画雑誌やパンフレットを片手に、映画音楽を聴いて、その場面を思い出したものでした。
今回の特集は、映画音楽です。
あの名場面で流れていた曲。映画に使われてリバイバルした曲。音楽映画だからね、という曲。
今回は、ポップコーンをご用意しますので、ポップコーンをほおばりながら、聴いていただけます。
特集は、回によって変わりますが、おおむね午前に1時間前後、午後も1時間前後です。それ以外は、特集内容にかかわらず、みなさんがこれを聴きたいというレコード・CDを選んでいただいたり、お持ちいただいたりして、それをおかけすることにします。ぜひ、積極的にお持ち込みください。データでの持ち込みは、USBメモリに入れたMP3・WAVファイルのみ可能です。お昼に休憩をとります。
サウンドステーションVol.18
10:30~12:00/13:00~16:00
リクエスト
&
あなたのレコード
おかけします
恒例 「リクエスト&あなたのレコードおかけします」を今年も実施します。
みなさんがこれを聴きたいというレコード・CDを選んでいただいたり、お持ちいただいたりして、それをおかけすることにします。ぜひ、積極的にお持ち込みください。
サウンドステーションVol.17
10:30~12:00 / 13:00~16:00
British Rock
vs.
American Rock
ブリティッシュ・ロックとアメリカン・ロック。
同じ「ロック」でありながら、その色は対照的だ。
イギリスのバンドたちはアメリカ南部のブルースを貪欲に咀嚼し、そこに独自の翳り・ドラマ性・知的な緊張感を加えて昇華させた。湿った空気と階級社会が、音楽に独特の陰影を刻んだのかもしれない。
対してアメリカのバンドたちは、カントリー、ゴスペル、R&Bという豊かな音楽的土壌の上に立ち、大陸の広さそのままの開放感と叙情を鳴らし続けた。
1960年代のビート・ミュージックの熱狂に始まり、70年代のハード・ロックとウエストコースト・サウンドの隆盛、そして80年代のニューウェーブとアメリカン・ハードロックの対峙まで、両者は時代ごとに異なる表情で火花を散らし続けた。
どちらが優れているか、などという問いに意味はない。翳りと陽光、緊張と解放——この二つの流れが拮抗し、響き合ったからこそ、ロックはあれほどの輝きを放ったのだ。
ブリティッシュ・ロックとアメリカン・ロックの対比を、サウンド・ステーションの音響でじっくりとお楽しみください。
デザイン:大森 義之
サウンドステーションVol.16
10:30~12:00 / 13:00~16:00
ポップス・ロック史上に永遠に輝くTHE BEATLES。
1962年10月5日にデビューし、1970年4月10日に事実上解散(法的な解散決定は1971年4月26日、正式解散は1975年1月9日)するまで、188曲のオリジナル曲を発表し、解散後も100曲以上が公式に発表されています。
1962年から1968年まで、ビートルズの楽曲はステレオとモノラル・ミックスの2種類で発売されていました。ステレオとモノラルでのミックスの違いが特徴的で、ビートルズはモノラル・ミックスの作成に力を入れていたとも言えます。
今回は、ビートルズアナログレコードマニアの長谷川氏をお迎えしてその違いや、解散後のメンバーの発表曲や関連曲もお聴かせします。
Bootle Font : Northern Fonts
写真 : Andreas Fickl
デザイン : 大森 義之
(敬称略)
サウンドステーションVol.15
10:30~12:00 / 13:00~16:00
モダン・ジャズの誕生から、モード、エレクトリック、そして晩年のファンクまで、常に音楽の最先端を走り続けた「ジャズの帝王」マイルス・デイビス。
彼は、1926年に誕生しています。つまり2026年は、マイルス生誕100年。
今回は、彼の膨大なキャリアの中から、ジャズの歴史を変えた革新的な名盤を中心に、スタッフも勉強中のマイルス入門編としてお聴かせします。
(敬称略)
写真:William P. Gottlieb
デザイン:大森 義之
サウンドステーションVol.14
10:30~16:00
ユーミンこと荒井由実は、1972年にEMIミュージック・ジャパンからシングル「返事はいらない」でデビュー。1976年に音楽プロデューサー/モータージャーナリストの松任谷正隆との結婚を機に松任谷由実へ改姓しました 。
ユ―ミン(Yuming)は、立川サイ (当時はシー・ユー・チェン Sy Chen )が呼び始めた愛称で、YとMとIを合体させた「ユーミンマーク」は、ヒプノシス考案です。
今回は、みなさんがご存知の曲。あまり知られていないけれど、スタッフが推す曲。ミュージシャンに提供した曲と、御本人が歌唱している曲。過去にFMで放送された音源など、多彩なラインナップでお送りします。
オリジナル・アルバム曲は、レコ―ドやCDですべて用意しましたので、リクエストもたくさんいただきたいところです。(シングル発売のみの曲、ネット配信のみの曲は、基本的にご用意してありません。)
(敬称略)
デザイン:大森 義之
サウンドステーションVol.13
10:30~16:00
1960年代後半から1970年代中頃まで音楽シーンを席巻したプログレッシブ・ロックは、キング・クリムゾン、イエス、ピンク・フロイドの3大バンドの成功後、数多くのバンドが誕生しました。意外なほど短命に終焉したかに見えたシーンでしたが、現在でも多くのバンドが地味ながら活動を続けています。
現在ではPomp Rock、NWOBHMなど新たなプログレ・ジャンルが誕生し、一部のファンに根強く愛されているプログレッシブ・ロック。
ピンク・フロイド、イエス、キング・クリムゾン、ジェネシス、キャメル、ムーディー・ブルースなど黎明期のバンドから、カンサス、UK、エイジア、マリリオン、パラス、ペンドラゴン、IQ、オズリック・テンタクルズ、ポーキュバイン・トゥリー、アリーナ、エンチャントなどネオ・プログレッシブ・ロックといわれるバンドまで紹介します。
撮影・写真提供:斎藤 博
デザイン:大森 義之
サウンドステーションVol.12
10:30~16:00
モデル:平間ミーナ
撮影:平間至
デザイン:大森義之
1月11日は成人の日です。成人になられた皆様、おめでとうございます。
2022年4月1日から成人年齢が18歳になりましたが、成人の日のお祝いは、20歳になる方を中心とする地方が多いです。今回、音響の町シバタも20歳の方が生まれた年として2005年を設定しました。
20年前の2005年2006年は、アナログレコードの販売が極小を迎えていた時代です。日本レコード協会の記録によれば、新譜のアナログレコードタイトル数は200を切り、ほとんどの新譜がCDで発売されていました。
ですから、今回はレコードにこだわることなくCDもふんだんに取り入れることにしました。バラエティに富んだ選曲になるように、他の年の曲もお聴かせします。
表の写真のモデルさんは、「平間ミーナ」さん。写真家平間至さんのお嬢さんで、ご自身もアーティストです。成人式を迎えたときの写真です。撮影は、平間至さんです。デザインは大森義之。
サウンドステーションVol.11
10:30~16:00
サウンドステーションVol.10
10:30~16:00
1970年、昭和45年。「人類の進歩と調和」をテーマに日本初の万国博覧会・大阪万博が開催されました。高度経済成長期に、科学技術の進歩とそれによる未来を夢見る時代でした。
2025年、令和の大阪・関西万博は「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに、成熟期を迎えた社会における環境問題や多様性を重視し、未来を「作る」姿勢が強調されました。
昭和のフォークソング最盛期1970年代と、黎明期である'60年代のフォークソングを聴き、あの頃に思いを馳せてみましょう。
チューリップの心の旅がフォークか?は、さておいて。
11/1(SAT) 15:00~19:00 特別時程
スペシャルトークイベント
[日時]
10月21日(火) 10:30~12:00
[会場]
旧サウンド北越(中央町2-1-16)
[参加費]
無料
サウンドステーションVol.9
その昔、スタジオ録音盤とライブ録音盤はどちらも一発勝負でした。マルチトラックレコーダーの出現で、スタジオでは、演奏を別々に録音 して、最高の演奏を組み合わせることが可能になりました。
しかし、ライブ盤は、一発勝負です。複数のライブでの演奏を組み合わせて盤にすることはあっても、演奏を入れ替えることは(普通)ありません。
ライブ盤には、スタジオ盤とは違った緊迫感があります。
時間の都合上、A面のみ、またはB面のみになります。
音響フェスティバル
[期間]
10月1日(水)~11月9日(日)
[会場]
ハードオフ新発田店(新栄町3-1-13)
JAZZ喫茶BIRD(大手町1-11-2)
2楽章(中央町3-8-5)
シド(新栄町1-1-24)
TAICOや(中央町1-2-1)
旧サウンド北越(中央町2-1-16)(10/19のみ)
[参加費]
無料 ただし、各店舗で飲食のオーダーをしてください。
サウンドステーションVol.8
古今東西、名盤と呼ばれるアルバムがあります。邦楽・洋楽・JAZZ・クラシック・演歌・J-POP・など、様々なジャンルで名盤があります。
あなたにとって名盤でも、他の人にとっては名盤とは言えないかもしれません。つまり、ひとりひとり名盤は違っているのです。
そこで、音響の町シバタのメンバーが、独断と偏見で選んだ「名盤」をお聴かせします。
サウンドステーションVol.7
1980年代、夏といえば海。海に行くときは車。そして、車の中のBGMはタツローでした。夏の定番は、「山下達郎」だったのです。
この時期のキャッチコピーが、今回の特集テーマ「夏だ 海だ タツローだ」でした。
山下達郎氏自身は、このコピーが「死ぬほどイヤだった」と語っていますが、やはり夏にはタツロー・サウンドは外せないと私たちは感じています。
今回は、日曜午後にFM東京をキー局に放送されている「サンデーソングブック」で、山下達郎氏に「超常連」と認識されている「高野一典」さんをお迎えします。高野さんのご出演は13時からです。
オープニングは、コンピレーションアルバム「Pacific」から。「Come Along」「Come AlongⅡ」の2枚でRCA時代を、「メロディーズ」と「サーカスタウン」で夏の終焉をお届けします。
達郎氏好みのオールディーズも。
サウンドステーションVol.6
夏らしく、タイトルに「夏」や「SUMMER・サマー」がつく曲を集めてお聞かせします。さすがに、すべてアナログレコードというわけにもいかないので、CDやデジタル音源もあります。
サウンドステーションVol.5
SoundStationVol.4
限定オープン
SoundStationVol.3
あの日の思い出は あの娘とともに
「昭和、平成、令和のアイドルベストヒット」集
南沙織・山口百恵・桜田淳子・キャンディーズ・柏原芳恵・岩崎宏美・太田裕美・早見優・河合奈保子・小泉今日子・薬師丸ひろ子・松田聖子・中森明菜・森高千里など、1970年代80年代90年代アイドル。ももクロも?
デザイン:茂呂良彦
1日限定オープン
SoundStationVol.2
ジャケット三昧
HIPGNOSIS
ロックに革命を起こした伝説のデザイナー集団「ヒプノシス」がジャケットに携わったレコードを特集します。
1970年代を中心に、 ピンク・フロイド、レッド・ ツェッペリン、ポール・マッカートニー、 ジェネシス、10cc、ノエル・ギャラガーといった人気アーティストたちのアルバムデザインを手がけたデザイン集団・ヒプノシス。その独創的な デザインは、それまで宣伝用パッケージに過ぎな かったレコードジャケットの概念をくつがえし、
芸術の域にまで高めた。
日本のアーティスト でも、彼らにジャケットデザインを依頼した人物がいた。その人物とは・・。
写真提供:吉原悠博
デザイン:茂呂良彦
SoundStationVol.0
2024/10/19
特集
2025年
02月09日 スピーカー聴き比べ
03月02日 レコードジャケット三昧 ヒプノシス特集
04月12日・13日 アイドルベストヒット・ももいろクローバーZ
05月18日 仮想公開番組「大人の音楽ルーム」
06月22日 あなたのレコードおかけします
07月21日 暑さに負けるな!夏特集〜タイトルに夏・SUMMERのつく曲〜
08月24日 夏だ!海だ!!タツローだ!!!〜山下達郎特集〜
09月21日 THE名盤 〜名盤お聴かせします〜
10月19日 LIVE 〜LIVE盤お聴かせします〜
11月01日 レコードの日
11月24日 '70年代フォーク ~1970年代のフォークソング~
12月06日 レコードの日・リクエスト大会
2026年
01月11日 祝・成人の日
02月15日 プログレの復権 ~今こそプログレッシブ・ロックを聴こう~
03月15日 きょうはユーミン三昧 ~荒井由実・松任谷由実特集~
04月12日 マイルスデイビス ~JAZZはマイルスに始まりマイルスに終わる~
05月10日 永遠のTHE BEATLES ~アナログレコードマニアをお迎えして~
06月14日 ブリティッシュ・ロックvs.アメリカン・ロック
07月20日 リクエスト&あなたのレコードおかけします
08月16日 魅惑の映画音楽
09月13日 竹内まりや ~棚からひとつかみ~
10月04日 特集内容未定
11月14日 サウンドステーション・スペシャルライブ
11月23日 特集未定
未定特集
洋楽マニアックプレイリスト
スタッフ推し3曲
JAZZ BLUENOTE1500番台 聴き倒し
1960年代 棚からひと掴み
主題歌・テーマミュージックって いいもんですねぇ~
80年代のNew Wave シーン・エレクトリックポップ
アサイラムレーベル~70年代のウエストコーストを代表するレーベルを聴く~イーグルス、ジャクソンブラウン、リンダ・ロンシュタット、JDサウザーなどのちに日本のシティポップに与えた影響は数知れず。(バーバンクサウンドも))
70年代、レコードレーベルには特徴があった。~ヴァージン、ハーベスト、カリスマ、4AD、ラフトレード、ファクトリー
Paragonで聴こう
ピアノ 萩野ゲン、ベース 小林カイ、ドラム 伊佐ユウ によるジャズトリオのライブ。
会 場:三光寺(新発田市諏訪町2-3-25)
料 金:2,500円(当日会場でお支払いください)
開催日:2025年10月18日(土)
開 場 : 13時
開 演:13時30分
主 催:大人の音楽ルーム
協 力:音響の町シバタ
11/23(SUN) 13:00~15:00
主催:ピンクフロイドシバタ
音響の町シバタは、ピンクフロイドシバタ主催「Technics Presents PINK FLOYD『炎~あなたがここにいてほしい』SUPER AUDIO LIVE TOUR IN 新発田・蔵春閣」に協力しています。