私の座右の銘は「惜しまれながら死ぬ」です。2008年から5年間、お世話になった上司の言葉です。
ボケて子供たちに迷惑をかけて「あの爺さんまだ生きてるの」と言われるよりは、「来週まで生きていたら孫の顔も見れたのに」と惜しまれた方が良いと思います。
私が病院に行きたがらないのはこの言葉による影響です。