現在のところ、iOS版の開発予定はありません。
はい、GPX形式でのインポート・エクスポートに対応しています。ただし、対応しているのは「ウェイポイント」と「ルート」のみで、「トラック(ログ記録された移動経路)」には対応していません。
シークレットルートは、目的地の名前や詳細が非表示になっており、次のチェックポイント(CP)に到着するまで中身を見ることができません。
仲間とルートを共有して、「どこに連れて行かれるのか」「次はどんな場所なのか」といったちょっとしたドキドキを楽しめる仕組みです。
本アプリでは「停止時:コンパス方位」「走行中:GPS方位」を使用しています。 コンパスがない端末では、停止時に方位が正しく表示されません。正確な利用のためにはコンパス搭載機種をおすすめします。
電波が途切れる直前と再取得後の座標から、直線距離を自動で計算して加算します。
はい、GPS機能がある端末であれば動作します。 Wi-Fi専用など、GPS非搭載のタブレットでは正しく動作しません。
本アプリで表示される方位は「真北(しんぼく)」を基準としています。
コンパスは停止中に磁気ノイズや端末の向きの影響を受けやすく、精度が下がることがあります。正確な方位を知るには、移動中の使用をおすすめします。
Googleマップは外部アプリで利用するには有料のライセンスが必要です。本アプリを無料で提供するため、オープンソースの地図サービスを利用しています。