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立命館アジア太平洋大学3回生
学生団体「フードバンク彩鳥」
アドバイザー
立命館アジア太平洋大学(APU)サステイナビリティ観光学部3回生。
福岡県北九州市出身。
高校在学中に特定非営利活動法人あそびとまなび研究所の活動に参加する。
大学進学後、高校生時代の経験から大分県別府市にて2023年11月に学生団体「フードバンク彩鳥」を立ち上げ、初代代表を務める。2025年6月からアドバイザーを務める。
令和6年度気候変動アクション環境大臣表彰において気候変動アクションユース・アワードを受賞。フードバンク活動による環境問題の解決と社会福祉への貢献、地域コミュニティ活性化を目指している。
https://sites.google.com/view/foodbankirodori
Life Centered LUX 代表
NPO法人子どもパート
ナーズHUGっこ 理事
2015年、九州大学統合新領域学府ユーザー感性学専攻修了(感性学修士)。持続可能な暮らしと教育を探求する中、2013年、里山フィールドワークを始め、渡航先のスウェーデンでArt ofHosting & Harvestingに出会う。以来、まちづくり、子どもの権利保障、組織開発等の分野で、いのちや暮らしが大切にされるための対話と共創のプロセスを支える実践を重ねる。
チャイルド・ライフ・コミュニケーター。古賀市在住。
特定非営利活動法人あそびとまなび研究所
理事長
30年ほど前、大学で「生態系」について学び、 日本でもごく稀な「むし」と「くも」を専門にする。その後、教育や少子化について学ぶ。
ひびきのに移住して、みちくさ師匠に出会う。
自然と子どもたちの育ちの関係を、日々現場のちびっこと遊びながら見つめ続けて早25年!
昨年度にて無事、九州工業大学工学府博士後期課程工学専攻単位取得退学。
畑や海、川、原っぱであそびつづける。
子ども達の手に、とりもどうそう、自然