冬の手入れ
ボランティアさんの、助けなしには、春のバラは、咲きません!
ぜひ、ご参加ください。
ステップ 1.
ハウスの草取り 2026年1月下旬まで。
ステップ 2.
ハウスの予備剪定 2026年1月下旬まで、ハウスのバラ高さに1.5m超えるもの 予備剪定して、剪定した枝をゴミ袋に入れて片ずける
ステップ3.
ハウスのバラ剪定後、スペース確保のため、枝を麻ひもで2重に束ね、枝を絞り、縛る。 2026年1月下旬まで、
ステップ4.
次に牛ふんを株廻りにまく、
ステップ5.
そして肥料を量りで測定して、バケツ1個当たり、2株分いれる。2026年1月下旬まで、
ステップ6.
バケツ入れた肥料を株廻りにまくそして、スコップ半分の深さを掘り、肥料と堆肥を180°反転します。
ステップ7、ハウスのバラ2次剪定及び本剪定
横浜バラ展の開催日から、実績の開催日程表を、参考にして、気温変化、開催日のずれ、バラ科のさくらの開花予測など熟慮し、2026年の春の剪定予定表を作成する。
そして、2026年春の日程表により、日程日を列ごとにずらして、剪定を実施する。
ご参加いただける方は、メールまたは平沢宅(5-3-3)郵便ポストに入れてください。
2026.1.18 平沢秋男
森の里バラ同好会 代表
携帯:090-2151-6712
E-メール:hqlv6142@yahoo.co.jp