脳波を使ったブレイン・コンピュータ・インタフェースの開発・補助に興味がある方の学生アルバイトを募集しております。
研究・開発に興味がある方はプログラミングや機械学習を使った開発に携わって頂きます。介護・福祉の興味がある方は脳波計の実験の補助をして頂きます。
・国内の大学・大学院に在籍する学部生、修士生の方
以下どちらかでもあれば応募可能です。
・プログラミング・生体信号解析・AIを積極的に勉強する意欲があること。
・介護・福祉に携わった経験がある、または積極的に勉強する意欲があること。
・C#, Pythonの開発経験があること
・データサイエンスの知識があること
・統計学、機械学習の知識があること
・介護福祉系の知識があること
・ブレイン・コンピュータ・インタフェースの一般的知識
・脳波解析
・統計学、機械学習
・アプリケーション開発
・難病支援の現場経験
・脳波を使ったインタラクティブコンテンツ制作
・リモートワーク、東京近郊の脳波実験場所
・アルバイト(毎月の労働に応じて謝礼金を支払います)
・交通費支給
・必要な作業が発生した時のみ作業を行なってもらいます。
・作業日時は基本的にお互いに相談して都合の良い日程となります。
・平均的には月に2〜5日、各日2時間程度の作業が発生するイメージです。
・1,120円/時
・脳波計を使ったブレイン・コンピュータ・インタフェースのソフトウェア開発、実験データ解析、脳波計装着補助を行なっていただきます。
・脳波計の装着は難病患者さんの自宅に訪問して行うことがあります。
・2026年4月1日〜2026年5月30日(応募枠が埋まり次第終了)※規程枠に達したため採用を締め切りました。現在プロボノは募集を継続しています。
・ogino-m@g.ecc.u-tokyo.ac.jpまで以下の書類を添付してお送り下さい。
1.履歴書(フォーマット自由)
2.自己アピールやこれまで開発した成果物等が分かるもの(フォーマット自由)
脳波を使ったブレイン・コンピュータ・インタフェースの開発・補助に興味がある方のプロボノを募集しております。
大学や社会で培った経験を社会貢献に活用されたい方のご応募をお待ちしております。
・国内の大学・大学院に在籍する学生、または国内の企業にお勤めの社会人の方
・プログラミング(Python等)、信号処理、機械学習、医療・福祉、UI/UX、映像制作などの分野で実務・研究経験をお持ちの方
・難病患者さんとそのご家族に敬意を持って接することができる方
・研究データおよび患者情報に関する守秘義務にご同意いただける方
・ブレイン・コンピュータ・インタフェースの一般的知識
・脳波解析
・統計学、機械学習
・アプリケーション開発
・難病支援の現場経験
・脳波を使ったインタラクティブコンテンツ制作
・展示会/イベントのコンテンツ制作・運営
・リモートワーク、東京近郊の脳波実験場所
・プロボノ(ボランティア)
・決まりはありません。協力頂ける時に協力をお願い致します。
・脳波計を使ったブレイン・コンピュータ・インタフェースのソフトウェア開発、実験データ解析、脳波計装着補助。
・脳波計の装着は難病患者さんの自宅に訪問して行うことがあります。
・その他、応募者の専門性を活かした研究、応用先の拡大
・常に募集しています。
・ogino-m@g.ecc.u-tokyo.ac.jpまで以下を添えてご連絡下さい。
1.履歴書または職務経歴書(学歴・職歴・スキルが分かるもの)
2.志望動機(400字程度、本プロボノに関心を持った理由と、ご自身のどの経験を活かしたいか)
3.関わり方の希望(リモート中心 / 訪問も可 など)
書類を拝見した上で、オンライン面談を経て参加可否をご連絡いたします。