明治大学経営学部

三上ゼミナール

明治大学経営学部で市場と組織の経済学について研究している三上ゼミナールのホームページです。

メンバー

メンバーと役職・係(2019年度現在)

3年生(第7期生・11名)

    • ゼミ長 二階堂隼
    • 副ゼミ長(企画担当) 成川美奈子
    • 副ゼミ長(合宿担当) 加藤廉
    • 副ゼミ長(広報担当) 菅原渉隆
    • 企画係 松崎大輔、Nguyen Maianh (グエン マイアイン)
    • 合宿係 西壮海、松浦奈々絵、山中美紅
    • 広報係 山﨑彩奈、Y.A.

4年生(第6期生・13名)

    • ゼミ長 山本拓海
    • 副ゼミ長(企画担当) 過足拓也
    • 副ゼミ長(合宿担当) 宮田恭平
    • 副ゼミ長(広報担当) 石川鴻史郎
    • 企画係 佐藤大雅、鈴木梓、松尾広明
    • 合宿係 阿部有太郎、木谷洸晟、金景玄
    • 広報係 佐藤大武、福王理樺、安田健人

卒業生の足跡

2018年度卒業論文のタイトル(第5期生)

    • 「著作権とコンテンツ産業―IT社会における著作権制度のあり方―」
    • 「人口減少社会における経済成長―日本のGDPの維持・拡大に向けて―」
    • 「ビッグデータの社会的価値―情報の独占と公的利用―」
    • 「日本におけるシェアリングエコノミ-―日本をシェア大国に―」
    • 「これからの地方創生―地方の魅力を生かしたツーリズムの可能性―」
    • 「子どもの貧困―貧困世帯の子どもたちが抱える「不利」とは―」
    • 「高齢者の貧困対策―諸外国にみる高齢者の所得補償制度―」
    • 「地域活性化のために地域ブランドが果たす役割」
    • 「企業の持続的な競争優位性の源泉について―中国企業の発展にとっての脅威は何か―」
    • 「ネットショッピングから見る消費者行動―購買行動と購買心理の分析―」

2017年度卒業論文のタイトル(第4期生)

    • 「現代日本における大学の社会的役割について―社会への「知」の還元と人材育成の観点から―」
    • 「日本における働き方改善への取り組み―国際比較によるワーク・ライフ・バランス実現へのアプローチ―」
    • 「ふるさと納税の課題と展望―地域のPR としてのふるさと納税の在り方―」
    • 「わが国の農業における畜産の可能性」
    • 「日本におけるIOT導入の現状と課題―普及率向上のための政策提言―」
    • 「コンパクトシティが創る未来―人口減少時代に求められる新たな街づくり―」
    • 「地域活性化政策における中小企業の役割―中小企業によるCSR 実践の社会的影響―」
    • 「合理的選択理論からみた投票のメカニズム―なぜ若者は選挙に行かないのか―」
    • 「少子化社会と女性の社会進出」
    • 「アイドルオタクの消費行動―ネット時代のアイドル市場拡大のために―」
    • 「ゲームの進化と消費行動―行動経済学から見たゲーム市場の問題点と可能性―」

2016年度卒業論文のタイトル(第3期生)

    • 「インターネットが変えた情報メディア産業―情報化社会で求められるメディアの形―」
    • 「文化芸術と地域活性化―娯楽にとどまらない文化芸術の可能性―」
    • 「自動車産業の今後―次世代自動車と産業構造の変化―」
    • 「日中不動産市場のバブルに関する一考察―バブルの発生要因と中国のとるべき政策―」
    • 「再生可能エネルギーの現状と将来像―FIT と地域事業は太陽光発電を救えるか―」
    • 「オタク的消費行動の解明―SNS によって増幅される欲求―」
    • 「情報化社会の取引費用論―インターネットが進める取引コストの削減―」
    • 「地方経済圏におけるものづくり産業―地方経済の現状から見る新たな支援策の必要性―」
    • 「六次産業化が導く日本の食品産業―これからの六次化と地域振興―」
    • 「日本と中国の企業経営システムの比較―経済体制の変化と日中企業の海外進出―」

2015年度卒業論文のタイトル(第2期生)

    • 「地方自治体職員の政策形成能力―職員の意欲向上のための人事評価制度の活用―」
    • 「オートメーション化による雇用の変化―技術進歩と人間の共存に向けて―」
    • 「新たな観光業の可能性―訪日外国人増加のための観光案内所のあり方―」
    • 「過疎対策の方法―山梨県早川町における現状の取り組みとその問題点―」
    • 「コンテンツ・ツーリズムと地域振興―埼玉県飯能市のアニメ・ツーリズムの事例を中心に―」
    • 「日本における個人投資の必要性―少子高齢化社会のための金融教育―」
    • 「外食産業と日本経済―生産・雇用・消費における外食産業の未来―」
    • 「これからの地方銀行の役割―地方創生への新たな取り組み―」
    • 「音楽産業とコピー技術の発達―メディアの棲み分けによる共存―」

2014年度卒業論文のタイトル(第1期生)

    • 「経営学と経済学におけるリーダーシップ論の検討―シャープ株式会社の事例を用いて―」
    • 「中小企業の活性化―中小企業支援制度の在り方を考える―」