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明治からの和紙
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吉井源太関連企画展
第1回 2007年 吉井源太没後100年記念展 第一部
第2回 2008年 吉井源太没後100年記念展 第二部
第3回 2010年 源太の手紙、龍馬の手紙展
第4回 2012年 明治からの土佐和紙展
第5回 2013年 吉井源太と日本製紙論展
第6回 2016年 典具帖紙イズム展
第7回 2018年 紙の交流展
第8回 2021年 源太から始まる近代和紙の系譜展
第9回 2023年 源太の紙、世界へ展
高知新聞連載記事
『明治の和紙を変えた技術と人々』解説(Facebook記事)
和紙と産地についての記事
1 紙の歴史について
2 明治の和紙について
3 現代の和紙産地
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吉井源太関連企画展
第1回 2007年 吉井源太没後100年記念展 第一部
第2回 2008年 吉井源太没後100年記念展 第二部
第3回 2010年 源太の手紙、龍馬の手紙展
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吉井源太関連企画展
(いの町紙の博物館)
主催:いの町紙の博物館 監修:村上弥生 制作:久保慧栞 ※内容は企画展当時のものです
1
『吉井源太没後100年記念』展 第一部「開発者・吉井源太」
2007.12.20~2008.1.20
2008年が吉井源太没後100年であるのを記念して開催された、いの町紙の博物館での本格的な吉井源太関連企画展の第1回展。吉井源太の業績を振り返り、関連する事柄を紹介しました。これらを簡潔にまとめたチラシのみ掲載。
2
『吉井源太没後100年記念』展 第二部「産業人・吉井源太」
2008.11.14~12.7
吉井源太没後100年記念展の第二部として、源太の仕事に焦点を当てた第2回企画展。主な仕事を写真とともにまとめたチラシを掲載しました。没後100年で取り上げた内容は、以後の企画展でテーマごとに追っていきました。
3
『源太の手紙、龍馬の手紙』展
2010.7.31~8.29
NHKの大河ドラマ「龍馬伝」(2010)に関連して 企画しました。坂本龍馬と吉井源太は共に筆まめで、テーマごとの手紙を紹介しました。吉井源太とジョン万次郎との交流や、坂本龍馬と関係のあった土佐出身の志士が明治政府で働き、吉井源太と交流したことなども紹介しました。
4
『明治からの土佐和紙』展
2012.2.11~3.25
吉井源太が基礎を作った、明治以後の土佐の和紙。その開発された紙の特徴を紹介するとともに、同時代に源太と協調しつつ独自の仕事を成し遂げた土居喜久弥や、さらにその後の時代に革新的な紙の仕事を成し遂げた人々を紹介しました。
5
『吉井源太と日本製紙論』展
2013.1.26~3.3
吉井源太は、これまでの紙作りの方法を続けていては、産業として先細りになるだけだと考えました。その意識と、今後の発展への意思が結晶したといえる源太の著書『日本製紙論』に焦点を当て、そこに書かれている紙の改良方法の一端や、関連する日記の記述を紹介しました。
6
いの町30周年記念展『典具帖紙イズム』
2016.3.1~3.27
世界で最も薄い紙とされる典具帖紙に焦点を当てました。吉井源太が、美濃にあったこの紙を改良したという歴史を詳しく紹介するとともに、その後の、タイプ原紙としての発展や機械での抄紙について、また、現代における製造と製品用途を説明しました。
7
吉井源太没後110年記念『紙の交流・源太と日本の和紙産地』展
2018.10.6~11.11
吉井源太との交流が深かった
5
つの産地、出雲(島根県)・因州(鳥取県)・伊予(愛媛県)・美濃(岐阜県)・小国(新潟県)を取り上げて、現代の交流を行いました。源太と各産地とのつながりをふりかえり、また、各産地の現代における様子を取材・紹介しています。これに合わせて「かみのまち交流フォーラム INO 2018」を開催。
8
紙の博物館開館35周年記念『源太から始まる近代和紙の系譜』展
2021.1.10~3.31
吉井源太がその開発に大きく寄与した典具帖紙・コッピー紙・厚手図写紙を取り上げ、それぞれがその後、タイプ原紙・謄写版原紙用紙・図引紙へと発展した流れを紹介しました。紙と源太との関わり、その後の紙が新しい複写の技術と結びついた様子を実物とともに展示しました。
9
『源太の紙、世界へ』展
2023.1.20~3.21
源太が開発したコッピー紙、典具帖紙が、西洋で発明された謄写版印刷やタイプライター印刷において不可欠な用紙となったことを紹介しました。本展では謄写版版画家の神崎智子氏を共同監修者に迎えて、謄写印刷の技法について詳しく紹介し、技法の開発黎明期に使われた貴重な各種器具などの提供を受けて展示しました。
なお、監修者二名による記念講演の内容については、記念冊子をご覧ください。
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