ここでは過去に自分用に(主に日本語で)作成したノートをあげています。自由に使ってください。ただし、個人利用のためのものなので、間違いがあるかもしれません。その場合は、元論文にあたるなどしてください。
誤植や論理/計算の間違い、ご質問等はお気軽に連絡ください。また、共同研究や研究相談なども歓迎します。
昨年度から取り組んでいる「レプリカ法」という計算手法について、簡単なモデルで一連の流れをまとめたものです。
個人的には、割ととっつきづらく、わかったようですぐ忘れてしまいそうなので、メモとして使っています。