これまでの挑戦
イベントづくり、子どもたちへの贈り物、環境保護、世界への挑戦。学生の「やってみたい」から生まれた活動を、新しい年度から紹介します。
このページは過去の採択・活動記録です。当時の募集方法や投票条件は、2026年度の条件とは異なります。
イベントづくり、子どもたちへの贈り物、環境保護、世界への挑戦。学生の「やってみたい」から生まれた活動を、新しい年度から紹介します。
このページは過去の採択・活動記録です。当時の募集方法や投票条件は、2026年度の条件とは異なります。
クイズと謎解きを組み合わせた、参加して楽しむイベントの企画。学生のアイデアで、新しい体験をつくる挑戦です。
子どもたちが喜ぶプレゼントを、施設のスタッフと相談しながら考える企画。教職課程の仲間と準備を進め、後輩への継承も目指しました。
第6回生命科学フォーラムの一般投票で1位となった企画です。
沖縄のサンゴ養殖場で苗の植え付けや海洋環境の学習に取り組みました。保護活動を続けたいという思いとともに、現地での経験が報告されています。
合成生物学の国際大会iGEMに出場し、パリで成果を発表。ブロンズメダルの獲得を報告しました。フォーラムの支援金は大会の参加費用に活用されています。
上の2件は、2024年のイベントで紹介された過去の活動です。採択年度を示すものではありません。
第3回受賞/代表:中村莉彩
学生チームで、合成生物学の国際大会iGEMへの挑戦を目指したプロジェクト。2021年10月31日の開催報告には、4人チームの発表と受賞が記録されています。
第2回受賞/代表:三ツ堀樹大
生命科学の内容を、視覚的に伝わる教材にする挑戦。2020年11月1日付の表彰状を保存しています。
第1回受賞/松元陽歩
福島県いわき市の人たちと協力し、田んぼアートに使う4種類のイネで発電量を調べました。活動報告には、地域との交流や新しい発見が紹介されています。