ラ・ルースが家具としての地域材を利用する
小田原のクスのテーブル②
小田原で育ったクスを使ってテーブルを作り、先日納品させていただきました。
以前にも同じ仕様のテーブルをご注文いただいたお客さまで、前回の材料はモミ、今回はクスです。
木目の美しいクスはそのままでも十分に貫禄がありますが、中央に小田原らしいあしらいがあります。
箱根物産連合会の小田原箱根伝統寄木協同組合に加盟している12社が製作した、かまぼこ積み木サイズのオリジナルよせぎを配しました。
下の写真の右列上から時計回りに、敬称略で作者を紹介します。
寄木工房 銀、OTA MOKKO、ゆう工房、(有)浜松屋、木路、るちゑ、(株)露木木工所、(有)タクミ木工、(有)本間木工所、寄木細工のつゆき、鈴木木工所、
(有)浜松屋 (2回目)、(株)金指ウッドクラフト
側面に屋号を入れてあります。
よせぎを並べてみると、特色あるデザインから12社それぞれの作り手の顔が浮かんできます。
この12枚に小田原産間伐材スギとヒノキを各2枚ずつ加えた計16枚のかまぼこ積み木板を、テーブル中央の溝にアクセントとしてあしらいました。
積み木板をはめ込む前には、ていねいに溝を仕上げて、完成直前に各社の積み木板の配置を考えるのも楽しいひとときでした。
写真は、テーブル裏面の写真、椅子もそろってから納品先の方が送って下さいました写真、天板に思い切り近づいて撮った写真(波打つ模様に、このクスが刻んできた時間がしのばれます)です。
ラ・ルースブログより 2025-1-29
小田原のクスのテーブル①
こちらも昨年12月のしごとです。年末ギリギリに納品させていただきました。
なんとしても、年内にお届けしたかったのです。
お客さまが送ってくださった、完成品の写真から紹介します。
クスのテーブルです。
小田原産のクスを使って完成していた天板が、工場火災で燃えてしまいました。
仲間が材料を手配してくれて、すぐにもう一度製作をはじめました。
天然素材のみのオイル塗装を施しました。
年末年始に帰省するお子さんやお孫さんたちと囲むのを楽しみにしていたテーブル。
火災後、呆然となった頭をすぐに切り替えて、材料を探しました。
未来を背負ってこれから育っていく子どもたちや、家族の団欒の中心にいる高齢の親御さんの喜ぶ姿を想像しながらの製作でした。
心から思います。間に合ってよかった。協力工場さんのおかげです。
ラ・ルースブログより 2025-1-21
小田原箱根間伐材 川崎市庁舎展望デッキにヒノキのテーブルを展示
川崎市木材利用促進フォーラムの取組の一環で、川崎市役所本庁舎25階の展望デッキに、間伐材ヒノキのテーブルを設置させていただきました。
このフォーラムは、「市内の民間建築物等における木材利用に関する建築技術・ノウハウの向上、情報共有、木の価値などを高める木育等の取組を通じ、首都圏における消費地である本市の特徴と強みを活かして国産木材の利用促進・普及を図ることを目的に、平成27 年1月に設置されたもの」(川崎市ホームページより)
こちらの庁舎は昨年建て替えられたばかり。
一部フロアには栗や山桜、楢などの国産材が使われているそうです。展望デッキは平日でも600人の程度の利用があるとのこと。
多くの方に、間伐材ヒノキのテーブルをご覧いただけたらと思います。
展示は2024年9月いっぱいの予定です。
※10月末までの延長が決定しました!(2024.10.07)
ラ・ルースブログより 2025-1-21
小田原箱根間伐材 大平台みなと荘の什器 (みなとモデル)
東京都港区が定める「みなとモデル二酸化炭素固定認証制度」において、(株)ラ・ルースが登録事業者に認定されました。
この制度は、都市と地方が連携して地球温暖化防止を目指す、日本で唯一の取組です。
港区が、間伐や植林など適切な森林整備を行う自治体で産出された「協定木材」を使うことで、二酸化炭素の固定と森林更新を両輪で進めるもので、2011年にスタートしました。
協定自治体には小田原市が、登録事業者には弊社と木の取組でお世話になっている小田原地区木材業協同組合の名が記されています。http://www.uni4m.or.jp/public/local_governments/96/companies
ラ・ルースは2023年に登録事業者の認定を受け、このほど認定後最初の木製品を納めさせていただきました。
今回の納品先は、「大平台みなと荘」。箱根町大平台にある、東京都港区在住・在勤者のための保養施設で、お正月の風物詩・箱根駅伝のコースを眼下にのぞむ国道一号沿いに建っています。
昨年9月から今年4月にかけて施設工事が行われ、今回はリニューアルに際して木製品のご注文をいただきました。製作したのはこちらのテーブル。数あるお部屋の中の1室に設置させていただきました。材はもちろん、小田原箱根産間伐材のヒノキです。
弊社の製品が、施設のある大平台と同じエリアの材を使っているところに価値を感じていただけました。
小田原箱根産間伐材ヒノキのツヤと安定感のある造りが部屋にしっくりくる、との感想をありがたくおもいます。
みなとモデルの詳しい紹介はこちらからご覧いただけます。↓https://www.city.minato.tokyo.jp/chikyuondanka/minatomodel.html
ラ・ルースブログより 2024-6-4
小田原箱根間伐材ヒノキ間伐材の什器を製作(テーブル、椅子)
秋も深まる紅葉の季節。
新しくリニューアルオープンするテナントさんの什器製作のご依頼でした。
小田原・箱根の間伐材を使用するというのがご要望との事で、
テーブル 2卓、椅子 6脚、サイドテーブル 6脚を製作いたしました。
仕上は、ポリウレタン、オイルとしています。
木目の動きがうっすら見える仕上げとなりました。
落ち着いたトーンで、普段のヒノキとはまた違った一面が伺えます。
制作の様子を少しご紹介
テーブルのサンディングを複数回行いました。
何度も繰り返し、夕方になっても作業を行っていました。
最後に、使用するビスも黒く塗り、自社での什器の脚付けの作業を行いました。
作り手の手作業を垣間見る什器となりました。
ラ・ルースブログより 2022-11-15
<参考>小学校の机づくり
小学校の机づくりについては、「その他」の「木育(小学校)」に掲示してあります。
小学生と一緒に、学校の机づくりを行っています。
高級旅館のテーブルとソファー
ソファやヒノキ風呂を納めさせていただいている箱根・塔ノ沢の高級旅館から、追加でテーブルとソファーのご注文がありました ラ・ルースブログ(2025--2-21)
高級ホテルのソファとテーブル
箱根の高級ホテルから、ソファとテーブルの製作依頼をいただきました。 ラ・ルースブログ(2024--11-6)
小田原市庁舎2階ロビーのテーブル
小田原市資産経営課様からのご依頼で、市庁舎2階ロビーのテーブルを作らせていただきました。 ラ・ルースブログ(2024--5-30)
ヒノキのテーブル
懇意にしている工務店さんからのご依頼で、テーブルを作らせていただきました。 ラ・ルースブログ(2024--4-26)
新築の住宅へ間伐材ヒノキのテーブル
懇意にしている工務店さんからのご依頼で、テーブルを作らせていただきました。 ラ・ルースブログ(2023--10-24)
〝始まりの場所〟の家具
鴨宮北口商店街の一角にまもなくオープンする「かもすた」さまからのご依頼で、家具を製作しました。 ラ・ルースブログ(2023--9-16)
小田原木造住宅になじむ家具づくり
建築屋さんのこだわりは、『気候や風土に適した家づくり。』地元の環境で育った木を使用した家を作ります。 ラ・ルースブログ(2023--6-29)
和食 よつ葉さんのテーブルを製作
もともとあった4台のテーブルの脚を活用し、テーブルの天板を製作していきます。 ラ・ルースブログ(2023--6-28)
J:COMさんのワークデスクをリニューアル
ショールームが新しくなったということで、今回ご依頼いただいたワークデスクのお仕事です。 ラ・ルースブログ(2021--8-26)
小田原に新しく出来た小料理屋様のテーブルを作製しました。
店舗にぴったりな机を作ることが出来ました。木のぬくもりを感じつつ、美味しい食事とお酒を愉しむことができる空間です♪ ラ・ルースブログ(2017-9-14)
お庭の木からダイニングテーブルに
シンボルツリーの樹齢100年近くなる、ケヤキの木からダイニングテーブルを作りました! ラ・ルースブログ(2016-7-15)
伐採が必要となった桜の木を新講堂棟のカフェテーブルに
神奈川学園に新講堂棟が建設されるにあたり、伐採が必要になった1本の桜の木から、思い出を残せるようなアイテムを作ることに。 ラ・ルースブログ(2016-6-6)
神戸の老舗バーのカウンターをダイニングテーブルに
使用されていたバーカウンターを自宅のダイニングテーブルとして。 ラ・ルースブログ(2016-6-6)
小田原間伐材 小田原市 (机とイス) 小田原市民交流センターUMECOの机と椅子を作製
家具制作の依頼受けて小田原ヒノキの間伐材で机と椅子を製作しました。 ラ・ルースブログ(2016-4-4)
自宅の木のテーブル② お庭の木(製材)
伐採した木材を小田原に持ち帰り、製材して乾燥します。 ラ・ルースブログ(2016-3-10)
自宅の木のテーブル① お庭の木(伐採)
お宅には、50cm程の幹に育った大きなオニグルミの木があります。 お引越しに合わせて伐採することになってしまいました。 ラ・ルースブログ(2016-2-15)
リニューアルオープン (スツール) キュービックプラザ新横浜
12月7日にリニューアルオープンした商業施設様からご依頼いただいたOEM商品を、紹介します。
「活力ある緑豊かな森林を保つためには、間伐の促進と森林の循環が必要である」という考えのもと、リニューアルにあたり神奈川県産木材(間伐材)の積極的な活用を検討していたご依頼主から、神奈川県森林組合連合会にご相談をいただいたことが始まりでした。そこから小田原市森林組合へ話があり、社長と森林組合職員が打ち合わせで秦野へ向かったのは、9月初旬のことでした。
土場や製材所をご案内し、小田原の森林・林業・木材業の現場を直接ご覧いただきながら話し合いを重ねました。社長はじめ職人たちも施設を何度も訪問し、リニューアル後のイメージを組み立てて製作に臨みました。
従来の合皮製のものに加えて、木製のスツールを館内に設置されたいとのことで、座面に寄木を採用した、30㎝四方と40㎝四方の2タイプのキューブ型木製スツールを製作しました。
座面はすべて無垢の木を使って仕上げており、なめらかな触り心地と座り心地にこだわりました。
木は、幹の成長に伴って枝が幹に巻き込まれると、内部に残って節となります。
無節とは、この巻き込まれた節が(見え)ない状態ですので、貴重かつ高級感のある表情が特徴です。
清掃や修理等メンテナンス時の利便性を考え、厚みを2㎝で統一し、重量に配慮してあります。
このキューブ型スツールは、館内に計29個設置させていただきました。
ラ・ルースブログより 2023-12-17
ゴルフ場のベンチ
神奈川県秦野市のゴルフ場・秦野カントリークラブ様へ、ベンチを納品。神奈川県産材というご要望でケヤキを使っています。 ラ・ルースブログ(2023-11-11)
小田原城こども遊園地内にベンチ・ゴミ箱を設置しました。
小田原市からの依頼で、小田原城こども遊園地内に置くベンチ・ゴミ箱をラ・ルースで製造しました。 ラ・ルースブログ(2018-3-27)
上府中公園(小田原球場)ベンチ修理のお手伝いをしました。
小田原林青会さんが製作された上府中公園の木のベンチに破損が見られたため、その修理のお手伝いをしました。 ラ・ルースブログ(2017-6-9)
「かまぼこ博物館」にベンチと椅子を納品しました。
鈴廣かまぼこ様が運営する「かまぼこ博物館」に納品。
かまぼこつみきベンチは小田原の森のスギの蒲鉾板をカラフルに着色し敷き詰めて作られたベンチです。 ラ・ルースブログ(2016-11-4)
リニューアルオープンする椅子を作製しました。
リニューアルに伴い、弊社でスツール(椅子)の作製をしました。 ラ・ルースブログ(2016-4-20)
「小田原城址公園」のベンチとゴミ箱を製作しました。
家具制作の依頼受けて小田原ヒノキの間伐材で机と椅子を製作しました。 ラ・ルースブログ(2016-4-4)
間伐材の「木のぬくもりを感じるベンチ」依頼が箱根物産連合会からあり、製作に携わりました。
出来上がったベンチは箱根登山鉄道の強羅駅・箱根湯本駅に置かれています。 ラ・ルースブログ(2014-4-22)
老舗旅館のベッド
創業300年以上の歴史を持つ箱根の老舗旅館で進んでいる改修工事に合わせて、新しくベッドを作り納品させていただきました。
ラ・ルースブログより 2024-9-24
マイクロツーリズムの家具を作製(ベッド)
マイクロツーリズムの需要の高まりで、広がりつつあるデイユーズの旅館さん。
マイクロツーリズムとは、
新型コロナの流行をきっかけに感染防止の観点から広がった「地元」で観光する近距離旅行のことを言うそうです。
公共交通機関を避けた自家用車などでの移動その一つ。
・見たことない景色
・触れたことのない文化
・食べたことのないお料理
まだ体験したことのない心躍る体験や、
知られざる特産・名産・伝統工芸に触れるというのも、ここでの醍醐味です。
この度のラ・ルースの仕事は、室内家具のベット製作依頼。
ベッドは小田原箱根産間伐材ヒノキを内装のヒノキに合わせて指定して頂き製作しました。
ベッドボードの組み木柄やライティング、現場接着全てラルースで行ってきました。
入り口通路、床、壁、外構などに家具搬入時に傷がつかないよう緊張する仕事となります。
内装が完成した後の最終段階の仕事を家具屋は担います。
毎回色々な現場でデザイナーの感覚を感じながら仕事ができて楽しく思います。とラ・ルース社長。
ラ・ルースブログより 2022-8-10
間伐材ヒノキのフットバス
間伐材ヒノキのフットバスを作らせていただきました。このブログをご覧いただいてのご依頼です。
和の「やすらぎ」と「インスピレーション」を肌で感じていただける空間、がコンセプトの、ホテル 29階にあるSpaでお使いいただけることになりました。ヒノキのフットバスの軽さを大変気に入っていただけて、これまで使っていたフットバスは仕舞い、こちらをご愛用くださっているという感想を頂戴し、ありがたく思います。
小田原・箱根の間伐材が、ナショナルチェーンのホテルやショップ等からのご注文により、日本各地へ旅立っていくことは大変うれしいことです。
ラ・ルースブログより 2024-10-8
【ホテル什器】長く使っていただくための修繕
昨秋納品したスパ用フットバス。ご愛用いただいているゆえの修繕のご依頼がありました。ラ・ルースには、熟練の職人がいます。 ラ・ルースブログ(2024-5-19)
スパ用フットバス
HOTEL THE MITSUI KYOTO様からご依頼いただき、小田原・箱根産の間伐材ヒノキで作ったスパ用フットバスです。 ラ・ルースブログ(2024-4-1)
スパ用フットバス
京都の五つ星ラグジュアリーホテルからのご依頼で、小田原・箱根産の間伐材を使い、スパ用フットバスを製作しました。 ラ・ルースブログ(2023-10-31)
商業施設からの依頼 (間伐材ヒノキのイーゼル)
2023年12月のリニューアルオープン時に、スツールやクリスマスツリー、ノベルティグッズほかをご依頼いただいていましたが、一部フロア改装に伴いイーゼルとノベルティグッズをご注文くださいました。
昨年10月に企画が立ち上がり、図面等は年内に完成していたもの。製作は年が明けてから行いました。
神奈川県産間伐材ヒノキで作ったイーゼルで、B 0サイズが2枚入る、かなり大きなサイズで、実際に掲示物を入れるとこのような雰囲気になります。
天井の質感やフロア、壁の色とも相性が良く、存在感があります。
木は素朴なだけにとどまらず、スマートな表情も持っているんだな、と感じる仕上がりになりました。
ラ・ルースブログより 2025-2-05
林野庁のホワイトボードを製作
林野庁の広報室のホワイトボードを製作いたしました。 木製のホワイトボードを作るというまたも、新たなオーダー。
1.国産のスギ材の木材を突板にし、鉄板へ上へ貼り付けます。
2.鉄板へ入りつけた突板の上に、ホワイトマーカーでも消すことのできる塗料を塗ります。
ホワイトボードは完成。
そして、マグネットを埋め込み、オリジナルの磁石も作りました。
ヒノキ玉をレーザで刻印。
山・木・水・森…など、自然にかかわるキーワードが刻印されています。
鉄板の上に、突板を貼り付け、特殊な加工をすることで、ホワイトボードのマーカーで書いたり消したりすることができます。
磁石も自由に動かくすことができるので、ほかにはない
様々な活用の仕方ができるホワイトボードが完成いたしました。
ラ・ルースブログより 2022-12-7
もあなさんのままごとセットを製作
もあなさんより、木製品のご依頼。建物の内装や、椅子、食器、おもちゃを間伐材で製作。
園に通うお子様が使用する食器なども職人が一点づつ製作しております。
完成形を作るまで、職人がお皿の大きさや厚みの確認に。
子育て真っ只中のスタッフに一生懸命インタビューしながら作る様子が
大変楽しく感じたお仕事でした。
今回のご依頼は、園でお子様が遊ぶままごとセット。ごっこ遊びの道具として、ままごとセットを製作いたしました。
IHのシステムキッチン風な雰囲気です。 火加減のダイヤルがついているのも、なんとなくアナログな風情を感じます。
おままごとだけど、気になる水回り。 ノズルは、可動範囲が広く、実用性を兼ねそろえています。 主婦の願いをかなえた嬉しい実用性… おもちゃなので、実際のお水は出ませんが・・・(笑)
おままごとといえば、フライパンやお皿も必要です。
職人が、ひきよせの技術をふんだんに使い、子供向けのお皿を作りました。
こどもが遊んでも、かけないよう厚みをもたせて頑丈に。
ヒノキの材を使用しているので、頭に当たっても強い衝撃はまぬがれます!!
フライパンは、お魚やお肉などのおもちゃを入れて炒められるよう
深さを出し、リアルなアールにもこだわりを見せています。
包丁は、職人さんのサプライズ!!
安全なように面取りをしてくれてはいますが、包丁の柄がリアルすぎる。
滑り防止に持ち手にグリップがついている。
リアルな包丁過ぎて、職人がポケットから出してきたときは驚きました!!
ラ・ルースブログより 2022-6-27
テレビ台になったスギ板(棚板などをご依頼いただくことが多くなりました)
接着したり皮付きだったり、節をあえて入れたり、二つとして同じ模様の木目がないので納品のたびに楽しみです。 ラ・ルースブログ(2024-7-29)
ヒノキの皮付きカウンター板
接着したり皮付きだったり、節をあえて入れたり、二つとして同じ模様の木目がないので納品のたびに楽しみです。 ラ・ルースブログ(2023-12-23)
木製手洗器の製作
ラ・ルースでは、WEBのカタログを見たお客様より注文をいただいております。今回、サンプルを制作。ラ・ルースブログ(2022-2-24)