Nちかです。本party最後の山行、選ばれたのは北アルプスでした。ガスは多めでしたが、見たいものは見られたので満足です。
日程:8/31-9/3
メンバー:Nちか(CL) O越(SL) W邉(食当) S井(装備)
行程
[Day1] 行動時間9:16(レスト2:22)
4:23 わさび平小屋 入山
4:32 笠新道登山口
8:43 杓子平
10:46 抜戸岩
11:18 笠ヶ岳テント場
12:18 笠ヶ岳
13:39 笠ヶ岳テント場 CS1
[Day2] 行動時間8:33(レスト2:47)
5:10 笠ヶ岳テント場
5:27 抜戸岩
6:06 抜戸岳
7:00 秩父平
7:52 大ノマ岳
8:15 大ノマ乗越
8:32 弓折岳
9:48 双六小屋
11:12 双六岳
13:43 双六小屋 CS2
[Day3] 行動時間8:25(レスト2:00)
4:31 双六小屋
4:57 樅沢岳
5:45 硫黄乗越
6:13 左俣岳
7:41 千丈沢乗越
8:39 槍ヶ岳山荘
9:21 槍ヶ岳
10:17 槍ヶ岳山荘
11:00 大喰岳
11:25 中岳
12:48 南岳
12:55 南岳小屋 CS3
[Day4] 行動時間6:55(レスト0:48)
5:01 南岳小屋
6:33 天狗池
8:19 赤沢池小屋
9:37 横尾山荘
10:20 徳澤園
11:10 明神館
11:55 河童橋 下山
入山まで
27日仮入山を予定していたが、あまりにも天気が悪かったため、30日仮入山に変更した。CLは鈍行で高山駅に向かおうとしたところ、京都駅で偶然K浦に遭遇した。これから山岳部の後輩と二人で南ア全山縦走に挑むのだそう。逞しいなぁ。健闘を祈りつつ岐阜駅で別れた。JR高山本線の一部運休に肝を冷やしたが、岐阜~高山駅間は動いていたので助かった。高山駅で軽く買い出しを済ませバスに乗り込むと、O越がいた。名古屋から特急ひだで高山まで来たらしい。バスに揺られること2時間、15:25頃新穂高ロープウェイ着。既に着いていたW邉と合流を果たした。残るS井は京都駅で電車に乗り違えたため、1時間遅れて到着した。メンバーがそろったところで装備の確認を行ったところ、O越のヘルメット忘れが発覚。運良く目の前にmont-bellがあったため、急いでヘルメットを購入した。結局16:40頃仮入山した。雨が降ったり止んだり、その都度セパを着たり脱いだりしながら林道を歩いた。
辺りが暗くなり始めた頃、17:49わさび平小屋着。急いでテントを張り、食事の準備を始めた。ちなみにテン場代は2000円、水場は無料。しかしトイレは宿泊者でも1回200円。安くはない。日曜日だからかテントは10張以下でガラガラだった。テン場では電波が繋がったが、小屋前では繋がらず(ソフトバンク)。
米の吸水を待つ間、O越が不意にザックから木の板と新聞紙を取り出した。O越は山行直前に農学部の実習に行っており、そこで採集した植物の標本を作製する課題があるとのこと。新聞紙で挟んだ植物標本を乾燥させるために、新聞紙を毎日取り換える必要があるのだそう。ちなみにO越といえばザックが重いことで有名(?)だが、水を多めに持っているだけでなく、大量の着替えを抱えていることも原因らしかった。山に4着も要らない。
夕食は豚汁。野菜と米はすべてW邉の家で採れたものらしく、美味しかった。また今回はじめてO越式炊飯を試したが、これも美味しかった。朝食用に炊飯するときや水が豊富にあるときは積極的に使いたい。さらにO越が高山でご飯のお供を買ってきてくれており、大変美味しかった。20時就寝。
Day1 わさび平小屋~笠ヶ岳テント場 ↑1773 m ↓368 m 行動時間9:16 (レスト2:22)
3:30 起床
4:23 入山
5:26、6:36、7:49 レスト
笠新道。つづら折りが延々と続く。登山道自体の傾斜は大したことないが、長い。ひたすら登る。レストのための都合のいいスペースもない。2時間ほど登ると登山道に岩が目立つようになり、西穂高岳や焼岳が見えるようになる。
8:43 杓子平
ここではじめて平たい場所に出る。笠ヶ岳方面が見えるようになる。森林限界を超えているため岩が露出した険しい山肌に日本アルプスらしさを感じる。
9:51 レスト
少し開けた場所でレスト。さらに20分ほど登り、ようやく笠新道が終わった。雲が低い位置にあったためあまり遠くまで見通せなかったが。しかし笠新道を登り切った達成感はあった。笠新道を登りきると、あとは笠ヶ岳に向けて稜線を歩くのみ。一時的にガスが晴れて黒部五郎方面を望むなどした。笠ヶ岳に続く稜線は、北側はハイマツに覆われ、南側は切れ落ちた地形になっている。抜戸岩は稜線上の岩が登山道の部分だけ割れたものであった。それは天然と呼ぶにはあまりにも都合がよく、しかし人工と決めつけるにはあまりにも大雑把であった。
10:53 レスト
笠ヶ岳山荘は目の前であったが、急ぐ理由もないのでレストをとった。槍穂方面は何も見えなかった。
11:18 笠ヶ岳テント場 CS1
残るは笠ヶ岳ピストンだが、ガスに覆われていたため、昨晩濡れたテントを乾かしつつ待機することにした。笠ヶ岳山荘はテン場から徒歩5分ほど。テン場代は¥2000 /人+¥1000 /張。トイレ代込み。天水は¥400/ L かつ1 L まで。さらに500 mLペットボトルは2本まで。今回は1 Lだけ天水を購入した。12時になってようやく笠ヶ岳のガスが晴れてきたので登り始めた。稜線と違って平たい岩が積み重なったガレ場であった。
12:18 笠ヶ岳
百名山にしては質素な山頂標識だった。また百名山とは思えないほど人がいなかった。せっかくなのでガスが晴れるまで山頂でのんびりすることにした。O越はまどマギの映画を見たようで、暁美ほむらのぬいを持って来て、ぬい撮りに挑戦していた。ようこそこちら側へ。本を読んだり行動食を食べたりしながら一時間ほど粘ったが槍穂方面のガスが一向に晴れる様子がなく、仕方なく下りることにした。しかし下山中、ガスが晴れてついに穂高が姿を現した。(欲を言えば山頂で見たかった。)
テントに戻ると大雨が降りはじめ、やることもないので読書タイムが始まった。強い刺激が多い下界と違って、テントの中ではCLのようなドパガキでも集中して本を読むことができる。W邉だけ本を持っていなかったので、予備で持ってきた「君主論」を貸した。読んだことはないが案外面白いらしい。夕食は焼きそば。ペミの匂いが少し気になったが、腹を壊さなければ何も問題はない。美味しかった。食後、気象通報の準備をしたものの、17時になっても一向に始まらない。ここで初めて、平日の気象通報は15:45開始であったことを思い出した。土日にしか山に登らないせいですっかり忘れていた。電波が入って天気予報を確認できたので良しとする(良くない)。まだ日没まで時間があり、明るかったので恒例の大富豪に取り掛かった。しばらくすると雨が止み、雷鳥の鳴き声をW邉が聞きつけた。試しにテントの外を覗いてみると、本当に雷鳥がいた。3匹。しかも結構近い。さすがに大富豪を中断し、みんなで雷鳥を見守った。幸運である。遠くに行ってしまったので別個体を探しにいったが、見つからなかった。物欲センサーに敏感なのだろうか。雷鳥探索から戻ってくると、いつの間にかガスが晴れていて、槍ヶ岳や穂高岳を望めた。この展望を見たかった。半期を通して遠くから望み続けていた槍穂の稜線が目の前にあり、感動を覚えた。ここから見る槍・穂高連峰は巨大な岩壁に見えた。19時就寝。
Day2 笠ヶ岳テント場~双六小屋 ↑920 m ↓1116 m 行動時間8:33 (レスト2:47)
4:00 起床
5:10 出発
濃霧である。100 m先すら何も見えない。あまりにもガスが濃すぎて雷鳥に遭遇した。一周まわって運が良い。しばらく歩くとガスを抜けた。振り返るときれいな稜線、そして山頂だけ雲に隠れた笠ヶ岳が見えた。きれいだなぁ。
6:10 レスト
抜戸岳の北のコルでレスト。笠ヶ岳の雲が退くまで粘ろうとしたが、想いは届かず。山頂は拝めなかった。なお槍穂は当然のように何も見えなかった。
7:00 秩父平
稜線を東に外れて滑りやすい斜面を下ると、傾斜の緩い場所に出た。雰囲気はまさに秘境。
秩父平を抜けると再びガスに覆われた。背丈ほどのハイマツやササの間をかいくぐりながら粛々と進む。
7:29 レスト
大ノマ岳の南のピークを大ノマ岳と勘違いして、東に進みかけた。ガスが濃すぎて大ノマ岳が見えなかったのが主要因。方角を確認して復帰。
8:36 弓折岳
Day2唯一の急登ポイント。大ノマ乗越から弓折岳まで一気に登り返した。再度ガスから抜けて、双六岳と鷲羽岳を望んだ。電波も入った。ここで澤D一向の聖光撤退の報を受けた。気の毒だが、五色ヶ原でペグを失くした我々も他人事ではない。
9:48 双六小屋 CS2
比較的なだらかな稜線を進んでいき、あっという間に双六小屋着。鷲羽岳がよく見える。水場無料でトイレは1回200円。こんな早い時間にテン場に着くパーティなど他にいるはずもないので、1番の札をテントに括りつけた。テントを張ってしばらく休憩し、10時半頃双六岳に向けて出発した。
双六岳に向かう最中、すれ違ったご老人に話しかけられた。
老「(CLの部Tを見ながら)関西大学ですか?」
C「京都大学です」
老「そうなんですか、私も京大出身なんです。」
立山に続き、またもや京大OBに出会った。50年前に卒業したとのこと。京大生は遍在している。
ガレ場を登ると急にだだっ広い稜線に出た。天空の滑走路である。鷲羽岳でなく、水晶岳や野口五郎岳も望める。しかし肝心の槍ヶ岳は見えない。
11:12 双六岳
人気の山なだけあって登山客がぞろぞろ来る。時間も広さも十分にあったので、槍ヶ岳を見るまで山頂でくつろぐことにした。一時的にガスが晴れて薬師岳が見えたこともあったが、槍ヶ岳方面は一向に晴れず、2時間ほどで諦めてテントに帰った。この日はちゃんと時間通りに天気図を描いた。CLも久々に描いてみたが、O越の速筆には敵わなかった。その間にW渡とS井が食当に取り掛かった。この日の夕食はリゾット。誰も詳しい作り方を把握していなかったため、いつも通り炊いたご飯にチーズとトマトペーストと大量の魚肉ソーセージを混ぜてリゾットとした。美味しかった。食後の片付けの最中、突然雨が降って来たのでテントに避難した。テントに戻ってからしばらくO越がコッヘルの底の焦げをゴリゴリ削っていた。本人は趣味みたいなものだと言っていた。その後は大富豪をして19時前に就寝。
Day3 双六小屋~南岳小屋 ↑1314 m ↓883 m 行動時間8:25 (レスト2:00)
3:30 起床
4:31 出発
また濃霧。しかも風が強く寒い。さらにガス缶の残量が少ないのか火力があまり高くなく、なかなか沸騰しなかった。
4:57 樅沢岳
5:27 レスト
しばらく濃霧が続いたが、日が昇って少しずつ霧が晴れてきた。乗鞍岳や笠ヶ岳(山頂のみ)、そして念願の槍・穂高連峰が見えた。思ったより槍ヶ岳が近くに見える。さらに歩き進めると、鷲羽岳や薬師岳も見えてきた。なるほどこれが西鎌尾根か。非常に素晴らしい。メジャールートは伊達ではない。
6:13 左俣岳
6:26 レスト
最初はなだらかな稜線歩きが続くが、左俣岳付近から様子が変わる。細いトラバースになり、鎖場がちょくちょく現れる。左俣岳のすぐ南でレスト。双六岳や奥穂高岳に雲がかかり始めた。と思ったら我々のいる場所もガスり始めた。
さらに進むと一眼レフを持ったお姉さんが岩の上で佇んでいた。景色を眺めているのかと思ったが、ここからブロッケンが見えますよ、と教えてくれた。いざ振り返ってみると、確かに見事なブロッケンが見られた。ありがとうお姉さん。
2650 mの鎖場の手前でヘルメットを着けた。ここら辺から道が険しく、細くなっていった。
7:41 千丈沢乗越
槍はもう目の前。レストをとり、期待を胸に歩を進めた。ここまでは順調に晴れていた。確かに晴れていた。しかし山は非情であった。歩き始めてたった5分、辺りは濃霧で完全に覆われてしまった。何なら小雨まで降り始めた。最悪の気分である。なぜ最後の最後でこうなるのか。
8:39 槍ヶ岳山荘
西鎌尾根を登り切ったものの、やはり槍ヶ岳は見えない。電波が入ったので翌日の天気を確認。降るか降らないか微妙な予想。殺生小屋テント場で泊まることも考えたが、一旦10時まで槍が晴れるのを待つことにした。
槍ヶ岳のガスが薄くなり始め、また西の空に青空がチラと見えたので、9:16に満を持して槍ヶ岳ピストンを始めた。するとどうだろう。みるみるうちに霧が晴れていくではないか。山は非情などといったが、そんなことはなかった。
9:39 槍ヶ岳
順調に登り進め、ついに登頂。さすがに360°の大展望とはいかなかったが、真っ白の槍と比べれば十分よい展望といえる。登頂の感慨にふけっていると、祠の裏から人がニョキっと生えてきた。北鎌尾根の民である。縁起のいいものを見た気分になった。下りはO越とW邉が少し手こずっていた。
10:14 槍ヶ岳山荘
無事に戻ってきてレストをとった。槍ヶ岳山荘は今年で100周年を迎えたので、記念ステッカーを購入した。メンバーのモチベが高く、天候が回復したので、予定通り南岳に向かうことにした。10:43出発。
11:00 大喰岳
11:33 中岳
登らない西鎌尾根のような道。ガレ場。かなり細いトラバースを歩かされたり、長い梯子を登らされる。されどヘルメットを被るほどではなかった。パノラマ銀座が綺麗。
12:25 レスト
天狗分岐でレスト。パノラマ銀座に加えて槍ヶ岳も望める好展望。
12:48 南岳
12:56 南岳小屋 CS3
テン場代は学生の場合¥1000 / 人、トイレ代込み、天水¥100 / L 。この4日間で一番良心的なテン場。docomoとauは小屋付近でつながる。展望も贅沢。北は槍ヶ岳、東は常念山脈、西は笠ヶ岳~双六岳、南は大キレットと穂高岳が見える。一番好きなテン場かもしれない。しかし大キレットを実際に目の前にすると圧がすごい。畏怖畏怖。小屋から東に少し歩くと堂倉平と呼ばれる展望スポットがあり、常念山脈、槍ヶ岳、穂高岳をぐるっと見渡せるのでおすすめである。この日はW邉が天気図に挑戦した。モチベ高くて良き。夕食は鯖缶ペペロンチーノ。にんにくと唐辛子はやはりW邉家産。美味しかった。そのW邉はゴミ袋がザックの中で破裂して悲しそうだった。食後はCLが高山で買ったどぶろくと赤福もどきを食した。片付けを済ませたら暗くなるまで大富豪をして、19時ごろ就寝。結局テン場にいたのは我々と一テン×2のみであった。
Day4 南岳小屋~上高地 ↑307 m ↓1773 m 行動時間6:55 (レスト0:48)
4:00 起床
5:01 出発
雨が降っていたのでテント内で湯を沸かした。正直、朝食にカップラーメンは邪道だと思っていたが、最終日に食べると身体に沁みる。各自持参はあれだけど。風に煽られながらテントを片付けて出発。西風がとても強い。しかし稜線から外れてしまえばほぼ無風である。天狗分岐でヘルメットをかぶり、最後の核心へ向かう。下り始めるとすぐに岩場・鎖場が待っている。ここが全行程で一番大変だった。傾斜はきついし長い。
6:00 レスト
ひと段落したところでレスト。雲を抜けたため富士山と南アルプスが見えた。
6:33 天狗池
北に下ると氷河地形特有のガレ場。さらに下ると天狗池に着く。本来であれば天狗池に槍ヶ岳が映る「逆さ槍」が見られるのだが、不思議なことに白い雲しか映っていない。心が汚いからだろうか。ヘルメットはここで外した。結局ヘルメットが必要なのは尾根だけだった。O越だけはメガネを安定させるために、下山するまでヘルメットを被り続けていた。
7:06 レスト
槍沢・天狗原分岐の手前でレスト。過疎りきった氷河公園ルートとは対照的に、槍沢ルートは人がたくさんいた。同時に行程の終わりを実感した。レストを終えていざ出発、と思った直後、出鼻を挫くように雨が降ってきた。セパを着て再出発。ここから先は消化試合。槍沢に沿って歩く。一か所だけ渡渉した。
8:03 ババ平
9:17 レスト
一度雨が止んだのでババ平でセパを脱いだが、横尾山荘の手前で再びドカ雨が降り始めたので、セパを着るついでにレスト。
横尾から先はみんな大好き鬱林道。この長さ10 kmの林道に、コンテンツなどあるはずもない。怒りすら湧いてくる。早く横尾までバスを通せ。S井としりとりをして狂いそうになる気を抑えた。
10:20 徳澤園
徳澤園といえばソフトクリーム。そう思っていたのは自分だけだったらしい。CL以外誰もソフトクリームを食べなかった。徳澤園以降はW邉もしりとりに参加した。O越も誘ったが、疲れるからと断られた。役員会後の夕食を断り慣れているからだ、とW邉が分析。言葉のナイフが鋭すぎる。
11:13 明神館
ここまでくると登山客より観光客の割合が大きくなる。
11:55 河童橋 下山
ようやくたどり着いた上高地はドカ雨で何も見えない。温泉はバス停から徒歩20分以上と随分遠い。結局バス停まで行って、そのまま解散した。O越とW邉は京都に、CLとS井は温泉に入った後高速バスで東京に向かった。
ガスや雨は多かったものの、北アルプスらしい展望は見られたし、槍ヶ岳も登れたので個人的には満足です。はじめての3泊4日でしたが大きなトラブルなく完遂できてよかったです。
O越:頼もしくなりましたね。来期CLがんばってください。
W邉:さすがの安定感でした。ムキムキで助かりました。
S井:大変お世話になりました。頭が上がりません。
F川:立山の怪我は残念でしたね。体力はあるので頑張ってください。
E藤:一緒に登る機会は少なかったですが楽しかったです。食当美味しかったです。
第二次Nちかpatyこれにて完結です。おつかれさまでした。