天満駅近くに、デザインアームに取り付けられた包丁未遂が1基設置されています。隣の交差点がLED化されてるのに残っているのは奇跡だと言えます。またこの交差点にはNS初期丸型や宇宙人も設置されています。S53.1製
門真市にも、歩道橋に設置された包丁未遂が2基設置されています。その中の1基には、旧マスク矢印が横並びに付いています!! S53.10?製
ここには包丁未遂が従道側に2基設置されています。更に設置方法も関東では見られない円弧アームでの設置となっています。S52.3製
西成の大通り(?)に宇宙人が1基設置されています。宇宙人自体は大阪府に沢山設置されていますが、ここのものは赤レンズが橙色っぽい古いタイプで、最古の宇宙人となっていおります。通常アームでの設置となっています。
銘板はボロボロで読み取れませんが、情報によるとS47年製造らしいです。
3番の宇宙人のとこの近くにも宇宙人が1基設置されています。円弧アームでの設置です。S52.12製で末期の製造となっています。
東大阪市にも円弧アーム宇宙人が2基設置されています。またここは青信号の時間が長いのか青レンズが死にかけています。円弧アーム宇宙人が主道路側にある時点で奇跡だと個人的に思います。銘板未撮影
1番と同じ交差点に白銘板の宇宙人が1基デザインアームに設置されています。S51.10製となっており古めの宇宙人です。
ここには300mm/250mmが2基ずつ設置されています。300mmは両面設置ですが裏に鉄板が付いています。S54.7製
黒塗装の宇宙人が4基設置されています。その内300mmが3基、250mmが1基となっています。S55.6製
ここにはあと残り2か所となった300mmの白銘板が2基設置されています。筐体とレンズの状態も悪いです。S50.11製
ここには250mmが2基設置されています。錆が少なく状態がいいです。S54.11製
ここには300mmが5基程設置されています。その中でも筒形が1基ありとても貴重です!
1・7番と同じ場所にNS製の初期丸型が設置されています。そして、この隣の交差点にも同様の灯器が設置されています。S47.1製と大変古いものとなっております。
ここにはNS2代目初期丸型が1基設置されています。この交差点の隣にはオールくちばし交差点があり、古灯器が密集しています。S51.3製
ここには最後の1基となったNS独自300深庇が1基設置されています。また矢印には450mmが採用されており、二重のネタとなっています。交差点内一部灯器が更新されているのでそろそろ更新でしょう。
この交差点はなんとすべての車両用がNS独自となっています。そのうち1基が250㎜・あとの3基は300㎜となっています。S52.3製
押しボタン式の交差点にNS独自が2基設置されています。表示板のフォントが独特です。S53.7?製
柏原市にもNS独自の深庇が残っていました!両面設置ですがNS製は片面のみです。S48.12製
18番と同じ交差点にある住友銘板のNS独自です。住友銘板はここが最後となり貴重です。S51.11製