epkk社 / STUDIO Ban Peiyuは音楽記事を主軸に様々なカルチャー系の取材を扱う編集プロダクションです。今のところラスト(!?)のPlayer 編集長などを務めてきた音楽作家の北村和孝が主宰しております。ときには趣味の近い、仲の良いお仕事仲間や関係会社様に頼りつつ^^;、地道に焦らず少しずつ面白いお仕事を実現していきたいと考えております。ただし、立ち上がったばかりで資金が乏しいもので、お仕事を選んでいる余裕などないのが正直なところです。一生懸命取り組みますので何卒ご愛顧のほどよろしくお願いします。お仕事のご依頼は info@ep-kk.com まで。
1.音楽記事など原稿や編集
特徴としては極力外部ライターに発注するのではなく、北村和孝筆頭に自ら記事を書き、編集するスタイルであることが挙げられます。音楽雑誌Playerの制作チームとの連携も相変わらずですので、デザイン含む編集までもお受けできます。Player休刊後は『ヤマハ 大人のギター倶楽部』『EPICソニー総論』などの制作も手掛けてきました(下記に近年手がけてきた本の表紙のごくごく一部を掲載)。北村のライター業としては「昭和50年男」「realsound」「ソニーミュージックの“大人向け”音楽エンタテインメントウェブサイト otonano」などで執筆。一部のファンクラブ会報、各種CDのライナーノーツなどにも寄稿するなどしています。洋楽、邦楽、ジャズフュージョンなどジャンル問わず、基本的に1980〜1990年代のカルチャー中心で書くことが多いですが、今もラジオで新譜も幅広くチェックしており音楽に関してはミーハーです。
原稿料(いずれもアーティストや内容、文字数にもよります)のベース ※あくまで目安です。基本的には応相談で予算の範囲内でできるだけお受けします。別途発生した経費に関しては請求させていただきます。
◾️インタビュー(音資料ご手配いただける場合) 40,000円〜(4,000字程度想定)
◾️記事原稿(音資料ご手配いただける場合) 30,000円〜(3,000字程度想定)
◾️編集デザイン(写真素材いただける場合) 1ページ7,000円〜
◾️撮影(スタジオ代、セット代などを除く)1シチュエーション 20,000円〜
※動画撮影は手掛けておりません
2.イベントMCやラジオなど(北村はこういう仕事もどんどんやりたい!)
イベントなどでのトークゲスト、映画の上映イベントにおけるMCなどのお仕事もお受けしております。ラジオは大好きなのでとりわけウェルカムです! TV番組などの解説も数は少ないですが出演例がございます。なおコマラジ(FM狛江)で毎月第二木曜23:00-より放送中の「Japanese Rock 80's on Radio」は、ライター池上尚志とともに北村和孝は出演、番組制作自体も手掛けております。
3.音楽制作など
低予算でも生バンドのサウンドが欲しい、作曲やアレンジなどのサポートが欲しいなど、ご要望に応じて音楽制作、TD込みの楽曲提供も可能です。提携のミュージシャンとともに可能な限りご期待に応える楽曲に仕上げます(ポップでキャッチーなものが得意です)。内容と求められるクオリティにもよりますが、20,000円程度〜無理のない予算提示で全然問題ございませんのでお気軽にご相談ください。
80年代日本のロックを毎月趣向の凝らした選曲でお届けする番組。池上尚志&北村和孝で毎月第二木曜23:00-より放送中。2024年7月で放送40回を迎えました!池上さんのレコードコレクションから毎度レアな楽曲がかかります。ネットしていただけるコミュニティFM局様を募集しておりますので、ご興味のある方は下記よりお声掛けいただけると嬉しいです。