(ボランティア団体)
○団体名称
林和志(はやしかずし)
(旧・鼎倶楽部)
○団体概要
ボランティア団体「林和志」は、元キャリア官僚の作家の林雄介の読者による社会奉仕活動を行う、とても小さな団体です。
ご近所と世界のために。世界から貧困をなくし、平和な社会で物心共に豊かで幸せな生活を全人類が営めるように。
(私達は、とても、ささやかで、小さなことしか、できません。地味に真面目に、コツコツと。)
○団体名称
林和志(はやしかずし)
(旧・鼎倶楽部)
○団体概要
ボランティア団体「林和志」は、元キャリア官僚の作家の林雄介の読者による社会奉仕活動を行う、とても小さな団体です。
ご近所と世界のために。世界から貧困をなくし、平和な社会で物心共に豊かで幸せな生活を全人類が営めるように。
(私達は、とても、ささやかで、小さなことしか、できません。地味に真面目に、コツコツと。)
○当団体の肖像権に関する方針(守ろう肖像権とプライバシー権)
当団体は、活動実績を写真や動画に記録しません。インターネットとAI時代です。個人情報保護の観点から、個人の特定等につながる写真の掲載は、行っておりません。団体の指針として、写真・動画による記録は行いません。
(当団体の代表)林雄介(林和志)のご紹介。元キャリア官僚の作家です。
早稲田大学政治経済学部経済学科卒、早稲田大学大学院(社会保障専攻・経済学修士)、農林水産省にて国家公務員Ⅰ種採用で勤務後(農林水産省生産局、競馬監督課、飼料課、食肉鶏卵課、法改正室等)、旧民主党の衆議院議員候補として退官(出馬辞退)、自由民主党参議院議員予備候補(出馬辞退)。
現在はいかなる政党、政治団体にも所属しておりません。
(当団体は、ボランティア活動において宗教、政治活動を禁止しています)
林雄介(林和志)は、元官僚、政治本、官僚本の著者として主要週刊誌、全国紙、テレビ局(全キー局コンプリート)の監修、取材を広く受けています。基本的に、テレビに出るのが嫌いなので、テレビに映っている林雄介(林和志)の映像は大変、貴重です。
○林雄介(林和志)のInstagram(講習受講記録、ボランティア参加記録、地域紹介を行っています)
○当団体の個人情報保護方針(会員及び相談者に関する個人情報の徹底保護)
個人の尊厳を基本原則とする(司法試験の芦部説)憲法遵守の観点から、裁判所の令状による司法機関の正当な請求がない場合、会員、相談者等の個人情報の提供は、行政機関からの要請でも拒否します。
林雄介(林和志)は、勉強本、経済学、政治、外交、コミュニケーション、恋愛、霞が関、農業、政治、宗教、心理学、国から個人の悩み相談まで、オールマイティーにあらゆる分野の本を書いています。
(代表)林雄介(林和志)のご紹介。元キャリア官僚の作家です。
セラピスト・ヒプノセラピー(全米催眠療法協会・ベーシックコース修了)。TFT(思考馬療法・アルゴリズム・診断レベル修了。一般講師)。大学時代は早稲田大学児童文化研究会で東北の過疎地で人形劇を上演。一橋大学の大川一司教授(経済企画庁経済研究所 初代所長)の最後の弟子である大塚勝夫ゼミ(大塚教授の死後は、大塚教授の盟友・堀口健治早稲田大学副総長の指導を受ける)で開発経済学を学び、大学院では社会保障を専攻する。
岐阜市長や前神奈川県知事等の顧問を務める。現業、作家(井上ひさし日本ペンクラブ会長(当時)の推薦で入会・日本ペンクラブ会員、日本文藝家協会会員(井上ひさし理事の推薦で入会)、日本児童文学者協会会員)。家畜商(岐阜県)。古物商(書籍、美術品類、衣服、道具、皮製品)。屋外広告業(岐阜県登録、岐阜市届出)他。
○筆歴
大学時代に、司法試験の参考書などのゴーストライターのバイトをする。テリー伊藤さんと双葉社で連載。週刊ゴラクで漫画原作「しおき華」。モー娘。の舞台化も作品あり。競馬最強の法則で連載。週刊朝日、週刊現代などの監修。
『幸せ創造の達人』、『コミュニケーションの達人・超人』、『あらゆる願いが叶う自己実現の達人・超人』(ぱるす出版株式会社)、『魔法の経済学』、『スキルアップ経済学超入門』(翔雲社)。『霞ヶ関の掟・官僚の舞台裏』(日本文芸社)、『省庁のしくみがわかると政治がグンと面白くなる』、『図解雑学・政治のしくみ』、『図解雑学・よくわかる省庁のしくみ』(ナツメ社)、『絶対わかる法令・条例実務入門』、『絶対スキルアップする公務員の勉強法』、『公務員の教科書(算数・数学編)』、『ニッポンの農業』、『政治がわかる・はじめての法令・条例・政策立案入門』(株式会社ぎょうせい)、『政治と宗教のしくみがよくわかる本』、『宗教で得する人、損する人』(マガジンランド)、『この通りにすれば受験にうかる』(たちばな出版)、『大開運』、『大幸運』、『あなたもなれるライト・スピリチュアリスト入門』、『先祖供養で運勢アップ!』、『読むだけで神になれる本』、『読むだけで龍神とつながる本』、『読むだけで異性にモテる本』(青林堂)。等多数。
○各種ボランティア歴(審議会を除く)岐阜市都市ブランド創出審議会初代委員。
内閣府・食品安全委員会モニター(令和4年4月、令和9年まで5年間任命)
農林水産省・林野庁国有林モニター(令和4年~令和6年度)
岐阜市上下水道モニター(令和4年~令和6年度)
会津若松市・地産地消サポーター(令和4年3月登録)
岐阜県ヘルプマークサポーター(令和4年度、岐阜県ヘルプマーク研修受講)
清流の国・ぎふ森林づくりサポーター(令和5年5月、岐阜県登録)
岐阜市・認知症サポーター(令和5年6月、受講)
岐阜県・社会基盤メンテナンスサポーター(令和5年7月、岐阜県研修受講)
ぎふ婚活サポーター(令和5年8月、岐阜県研修受講、登録)
岐阜県・男女共同参画推進サポーター(令和5年8月、岐阜県登録)
心のサポーター(令和5年9月、厚生労働省研修受講)
ひきこもりサポーター養成研修講座(令和5年10月、岐阜県ひきこもり支援センター)
岐阜県障がい者職場活躍サポーター(令和5年10月、岐阜県養成講習修了)
精神・発達障害者しごとサポーター(令和5年10月、愛知労働局受講。令和7年11月岐阜労働局再受講)
清流の国ぎふ防災リーダー(令和5年12月岐阜県認定。防災士・令和6年1月登録)
岐阜市ごみ減量サポーター(令和5年12月、岐阜市登録)
北方町清流平和公園サポーター(令和5年12月、岐阜県北方町登録)
岐阜県食品安全対策モニター(令和5年12月、岐阜県登録)
あいサポーター研修受講(令和5年12月、鳥取県社会福祉協議会登録)
大分県大分市地産地消サポーター(令和5年12月、大分市登録)
サガハイマット・サポーターズ(令和6年1月、公益財団法人佐賀国際重粒子線がん治療財団)
岐阜県園芸福祉サポーター(令和6年2月、岐阜県認定)
ソシアルアンクル・ソシアルアント(地域のおじさん、おばさん運動)(公益社団法人・岐阜県青少年健全育成県民会議)参加
食品ロス削減推進サポーター(令和6年3月、消費者庁認定)
G-クレジットの森・応援パートナー(令和6年、岐阜県登録)
岐阜市消費生活サポーター(令和6年、岐阜市登録)
NPO法人全国ラジオ体操連盟公認指導員(令和6年10月認定)
岐阜県コミュニティ診断士(令和6年11月、岐阜県知事、岐阜協立大学学長)
ゲートキーパー初級研修(令和6年11月、名古屋市受講)
大垣市情報ボランティア(令和7年9月)
つながりサポーター(内閣府・浦和大学)
ゲートキーパー講習受講
つながりワーカー(共同募金)
岐阜市地球温暖化防止サポーター(令和8年9月登録)
ぎふ木育サポーター(岐阜県)
岐阜県・安全・安心まちづくりボランティア(岐阜県、NPO法人なごや空地・空家管理センター)
tomoniアートサポーター(TASCぎふ・岐阜県障がい者芸術文化支援センター)
湖の子サポーター(滋賀県立びわ湖フローティングスクール)
公益財団法人海外日系人協会・日系四世受入れサポーター
あいち生物多様性サポーターズ(愛知県)
いいとも愛知サポーター(愛知県)
湖の子サポーター(滋賀県立びわ湖フローティングスクール)
子ども虐待防止オレンジリボン運動サポーター(認定特定非営利活動法人 児童虐待防止全国ネットワーク)
一般社団法人日本自傷リストカット支援協会サポーター
一般社団法人 日本摂食障害協会サポーター
ぼ活会員(公益財団法人・日本財団ボランティアセンター)
れくポ会員(レクリレーションインストラクター指導員の理論科目部分のみ協会の通信学習にて修了)・公益財団法人・日本レクリエーション協会)
多摩川水源サポーター
三河湾環境再生パートナーシップ・クラブ・サポーター
TOKYOスマホサポーター(東京都)
フォレスト・サポーターズ(公益社団法人 国土緑化推進機構)
明治神宮献詠会会員(短歌の会)
○地域サポーター(地域の皆様と共に歩んでまいります)
たちあらい応援大使(令和5年12月、大刀洗町)
釧路町ふるさと応援団員(令和5年12月、北海道釧路町)
北三陸久慈市ふるさと大使(令和5年12月、北三陸久慈市)
南会津町ふるさとサポーター(令和5年12月、南会津町)
きくがわ応援大使(令和5年12月、菊川市)
岐阜県ファンクラブ会員(岐阜県)
飛騨市ファンクラブ会員(飛騨市)
飛騨高山めでたの会(高山市公式ファンクラブ会員)
○資格等(大切な命を守りたい)
普通救命講習Ⅰ(令和5年8月、令和7年11月)
普通救命講習Ⅲ(令和7年10月)
上級救命講習(令和6年7月)
日本赤十字社「セラピューティック・ケア講座受講」(平成18年11月」
日本赤十字社「地域で支える認知症」(令和5年10月受講、令和7年10月再受講)
日本赤十字社「赤十字ベーシックライフサポーター」(令和5年10月受講、2028年まで有効。令和7年12月受講、2030年まで有効)
日本赤十字社「救急法救急員」(平成18年受講、平成21年まで有効)
日本赤十字社「健康生活支援員」(令和6年7月受講、令和8年2月再受講)
日本赤十字社「赤十字防災ボランティア養成研修会」(令和7年8月受講)
日本赤十字社「防災ボランティアのためのこころのケア研修」(令和7年9月受講)
日本赤十字社「すくすく子育てサポート講習」(令和7年10月受講)
日本赤十字社「リラクゼーション&癒しのハンドケア講習」(令和7年11月受講)
日本赤十字社「災害時高齢者生活支援講習」(令和8年1月受講)
日本赤十字社「こころとこころの架け橋講習」(令和8年1月受講)
日本赤十字社「子育て支援ボランティア」(令和8年9月受講)
日本赤十字社・防災ボランティア登録。
岐阜市社会福祉協議会・災害ボランティア登録。
行政書士試験(平成13年1月合格)
国会議員政策担当秘書任用資格(筆記合格と国家公務員Ⅰ種試験合格により)
リアリティーセラピー協会の養成講座受講、日本学術会議加盟・日本選択理論心理学会入会(2005年)
レイキヒーリングを友人の佐藤和浩・和氣グループ代表より伝授される(レベル1,2,3)平成20年
月収15万、20万円以下の人の賃金UPのために、講習だけで取得可能な資格を林雄介(林和志)、自らが取得しています。全ての人が、いきなり難しい資格を取れるわけではない。全ての人が高学歴ではない。全ての人の生活を少しでも豊かにするお手伝いを、当団体は目指しています。
食品衛生責任者養成講習(令和5年11月修了)
甲種防火管理新規講習(令和6年2月修了)
酸素欠乏・硫化水素危険作業特別講習修了(令和6年6月)
職長・安全衛生責任者教育修了(令和6年6月)
安全衛生推進者講習修了(令和6年7月)
安全管理者選任時講習修了(令和6年6月)
防災管理新規講習受講(令和6年6月)
化学物質管理者講習修了(令和6年7月)
危険物取扱者丙種登録(令和7年1月)
家畜商講習会修了(令和7年8月、栃木県)
貨物自動車安全管理者講習(令和7年9月)
屋外広告物講習会修了(令和7年9月、岐阜県)
酒類販売管理者研修受講(令和7年9月・日本ボランタリーチェーン協会、令和7年11月・日本フランチャイズチェーン協会で2回目受講)
有機溶剤業務従事者教育修了(令和7年9月)
倉庫管理主任者講習修了(令和7年10月)
外国人労働者雇用労務責任者講習修了(令和7年10月、厚生労働省)
建設業雇用管理者研修基礎講習修了(令和7年10月、厚生労働省)
介護労働者雇用管理責任者講習修了(令和7年10月、厚生労働省)
介護に関する入門的研修(令和8年1月、埼玉県)
介護に関する入門的研修(令和8年2月、岐阜県)
○ご当地検定等
岐阜市まちなか博士(令和6年1月、合格)
名古屋観光検定(初級、上級)(令和6年3月、合格)
蒲郡観光交流おもてなしコンシェルジェ(令和6年3月、合格)
信長の台所歴史検定・津島の達人(令和6年3月、合格)
あわ検定(四国大学、令和8年3月合格)
エイサー検定(1級、2級、3級全種合格、沖縄市)
一般社団法人終活協議会「終活ガイド3級」
日本ラーメンファンクラブ(初級)ラーメニスト
日本フライドポテト協会・フライドポテト検定(ブロンズ・シルバー)
公益社団法人・日本臓器移植ネットワーク・グリーンリボン検定(初級、中級、上級)
日本化粧品検定3級
一般社団法人おにぎり協会サポーターおにぎりサポーター
日本わさび協会わさび検定初段・わさびサポーター
姿勢診断士5級合格
実用マナー検定準3級合格
和文化検定3級合格
ColorMaster色彩士検定4級合格
ビジネス実務与信管理検定試験3級合格
ICTプロフェッショナル検定P検5級合格
○団体概要・・・参加人数50名。参加法人「6社」(運送業、貿易商、食品業等)経営者会員20人。
団体名称「林和志」(はやしかずし)旧・鼎倶楽部。
団体代表・・・林雄介(林和志)
団体所在地・・・岐阜県岐阜市
団体設立年2025年4月
団体活動開始日、2012年9月~(前身の『林雄介の読者一同の会』の設立年)
団体の運営の民主制の担保 会則で代表の解任は、過半数の会員の賛成で行えます。
会則に基づき、運営は過半数の会員の投票による賛成が必要です。
(当団体は、民主的に運営されています)
主たる活動…貧困解消のための学習支援活動。生活保護等の受給相談。ワークライフバランス実現のための各種資格の受講促進及び地域活動支援。
活動地域・・・岐阜県及び日本全国、世界。
協力団体・・・NPO法人なごや空地・空家管理センター(道家やすなり市議、元岐阜県議が理事長。林雄介(林和志)は、道家理事長の顧問です)。(当団体は、ボランティア活動において、政治、宗教活動を禁止しています)
設立経緯・・・林雄介ファンクラブや読者の皆さんが全国に自発的に設立してくださった団体が乱立し、わけがわからないので、もう団体名を「林和志」で登録します。
○活動理念
オンライン化で引きこもりでも、病気でも、外出困難者でも学習支援を行います。当団体は、eラーニングを中心とした「学びの場」を探し、普及することで、世界中から参加できる居場所作りを支援しています。
代表の林は、貧困研究の専門家です。高学歴、高経歴の方が収入が高い・・・。しかし、全ての人が難関大学に行けるのか?全ての人が、医者や弁護士や官僚になれるのか?。最低限の賃金を保障される仕事を探し、そこから、収入を増やして欲しい。当団体は、講習を受ければ、誰でも取得可能な無料または値段の安い講習を広めることで、2000年代以降に広まった格差社会、中高年の引きこもり、不登校を解消したいと思っています。
「eラーニングで学び、リモートワーク」で働けば、引きこもりは、解消できませんか?
無理やり、外に出すことが、引きこもり解決の手段でしょうか?。どのような環境、どのような境遇の人も等しく、働き、社会的に活躍できる場所を提供することも重要だと私達は考えています。
また、農作業に代表される中山間地域の人手不足は、ロボット化、AI化で解消できるのではないか?
介護ロボット、ドローンによる配達、公共交通機関や自動車そのものの自動運転。エッセンシャル・ワーカー不足、少子高齢化、ロボットとAIの技術革新で、未来に希望が持てる日本を創りたい。そんなささやかな活動を私達は目指しています。
○団体活動歴
1、ワークライフバランスの両立
○本団体では、メンバー及び林雄介の読者に両立支援コーディネーターの講習受講を呼び掛けています。
各企業で、両立支援コーディネーターとして病気を抱えながら働く人を応援しています。
○両立支援コーディネーターの養成講習(独立行政法人・労働者健康安全機構)
(延べ50名参加)
○ラジオ体操指導員の普及
ラジオ体操を通じ、健康増進を図るため、ラジオ体操指導員の養成を呼びかけています。(延べ10人登録)
2、食品ロス削減
消費者庁の食品ロス削減サポーターに登録し、講習会の受講、家庭や企業での食品ロス削減に取り組んでいます。
(延べ50人参加)
3、精神・発達障害者しごとサポーター等の受講の促進
代表の林雄介(林和志)は、大学時代、乙武さんの同級生でした。また、父がダウン症の施設を運営しているので、幼少時から知的障がい者の子供達と生活してきました。大学時代には、児童文化研究会やわせボラ他数十の福祉サークルの会計を任されていました。そのため、本団体でも、偏見のない社会実現のため、あいサポーター(鳥取県)、ヘルプマークサポーター岐阜県)、認知症サポーター、つながりワーカー、つながりサポーター、精神・発達障害者しごとサポーターの受講を参加者が行っています。(延べ300人以上参加)
○あいサポーター養成動画(鳥取県社会福祉協議会)
4、社会基盤の整備を守る
岐阜県・社会基盤メンテナンスサポーター、岐阜県フィッシュウエイサポーターとして県道、国道、河川の見回り活動を行っています。メンバーは、全国で活動しているので、地域の道路修繕ボランティアに登録し、地方自治体と協働で、限られた社会資源を守っています。
5、地域清掃、見回りボランティア、子ども食堂の実施
友好団体のNPO法人・なごや空地・空家管理センター(理事長・道家やすなり岐阜市議(元県議))の理事長顧問を代表の林雄介(林和志)が務めておりますので、地域防犯活動(岐阜県・安全・安心まちづくりボランティア活動)、境川や公民館の清掃活動等も行っています。(草刈りは、当団体は行っておりません。NPO法人なごや空地・空家管理センターの道家理事長までお問い合わせください。)代表の林雄介(林和志)は、食品衛生責任者の講習を受講済みです。また、代表の林雄介(林和志)は防火管理者、防災管理者、安全衛生推進者講習も受講しております。
6、地域振興ボランティア活動
地元岐阜県の企業、NPO法人を対象に岐阜県コミュニティー診断士(認証、岐阜県知事、岐阜協立大学)の林雄介(林和志)が個別にCSR活動のご相談をお受けしております。現在、岐阜県の無償相談先3法人、5会社。
岐阜県外の法人50社。
7、公務員勉強会の開催
代表の林雄介(林和志)は、10年以上、全国の自治体で地域振興の講習を行っていまりました。また、読者の方々と無償の勉強会を行い、地域振興、男女共同参画社会の実現、地方農産物のブランド化等を実現してまいりました。
8、スキルアップ勉強会及び学習支援
行政書士試験や学習支援活動を中心に、無償の勉強会をオンラインで行っています。(オンラインで行うため、登録制です)
なぜ、オンラインなのか?。参加者の方が全国におられるので、オンライン勉強会を実施しております。また、引きこもりで苦しんでいる方や、病気等で外出困難な方のために、あえて、オンライン化しました。
9、生活保護等の受給相談
林雄介は、本業は貧困学者です。食えないので官僚をやり、作家をやっています。そのため、生活保護受給申請の手続きや相談先の行政との紹介することで、生活困窮者の方々のケアを行ってきました。
(相談者は、読者に限定しています。代表の著作の読者が福祉課の職員をやっていることが多いため、癒着の誤解が生じないように社会福祉協議会や福祉センターの紹介しかできないことがあります)
10.岐阜県における補足活動
岐阜県フィッシュウエイサポーター、岐阜県ファンクラブ等の登録、参加で岐阜ブランドを全国にささやかにお伝えします。また、12月に岐阜県にて赤十字の講習ボランティアや地域清掃、河川点検ボランティア等に全国のメンバーが参加しています。北海道から九州まで、全国の皆さんが参加しています。
11.埼玉県における補足活動
介護入門の受講促進で、社会の介護負担を削減します。(eラーニングで通年の介護入門を実施しているのは、埼玉県だけです。当団体は、埼玉県の介護入門のeラーニング受講活動を応援しています。また、全国でeラーニングによる介護入門等の公的実施により、介護人材の確保推進を希望しています)*将来的に、埼玉県で介護の仕事に関わる予定がない方の受講は、「絶対にやめてください」。例えば、都民が、将来的に埼玉県で介護の仕事に従事するために受講することはあり得ると思います。また、北海道在住で首都圏で求職中の読者に埼玉県の介護入門の受講を勧めたことはあります。しかし、北海道や九州の自治体勤務の30代の公務員が、いきなり辞職して埼玉県で介護の職に就く可能性は低いはずです。ですから、そうした方の受講は絶対にやめてください。何らかの形で、埼玉県で介護の仕事につく可能性がある人以外の受講はやめてください。本来、こうした施策は、国レベルですべきことです。埼玉型の介護入門形式が全国に広まるように活動してまいりましょう)
12.東京都における補足活動
東京スマホサポーターの受講促進で、高齢者の方の見守り活動推進。
よくある質問
1、林雄介(林和志)の個人相談を受けることが出来ますか?
→当団体は、会員の過半数の賛成で可決された会則に基づき、民主的に運営されているボランティア団体です。作家の林雄介(林和志)の私物ではありません。林雄介(林和志)の本の読者の相談は、「林雄介ファンクラブ」等で行ってください。林雄介(林和志)は、会員の過半数以上の賛同に基づき、民主的に代表をやっております。
2、会費はいくらですか?
→読者有志からはじまったボランティア団体なので、手弁当参加です。その代わりに会費はありません。
3、なぜeラーニングにこだわるのでしょうか?
読者の方の千を越える相談の中で、ZOOM等を使ったオンライン学習も体調不良などで参加が難しい方がおられることを知りました。リアルタイムの学習が困難な方のためにも、eラーニングによる公的資格取得は、有益であると当団体は考えております。
出席確認やeラーニングの費用負担の困難さから、ZOOMを使った学習を行うことは、行政の怠慢であると元官僚の林雄介(林和志)は考えております。
例えば、介護職の初任者研修でも、取得に1か月~3か月程度の期間が必要です。しかし、座学を全てeラーニングで行い、最低限の実技だけ集合研修にすれば、1週間程度の実技参加で取得可能になります。こうした養成研修のカリキュラムは、霞が関の机上の空論です。在野に下った当団体の林雄介(林和志)だからこそ、こうした現場との乖離を補う提言を行えるのです。就労するかどうかわからない段階で、1ヶ月も学校に通わせるという発想が介護人材不足の時に、行う養成施策ではないのです。資格を取得するだけ取得させ、それから、就業を考えさせれば良いのです。当団体では、公費で行う養成研修は、100%、通年実施、eラーニング化(集合研修とのハイブリッド化)を求めてまいります。
4、試験中に電話が鳴ったら無条件で失格?
当団体の代表の林雄介(林和志)が、危険物取扱試験を受けた時、「スマホ」が鳴ったら、「試験官」が電源を切りますと言われました。トイレ退出さえ許さない宅建士試験(実際は、トイレに行けますが、試験要綱には退出禁止とあります)とは大違いです。トイレ退出を禁止するのは、大学入試などでスマホによるカンニングが起こったからです。しかし、紙おむつをして試験を受けろというのでしょうか?トイレ退出を防止したいのなら、30分、60分単位に試験を区切ればいいのです。または、会場にジャミングをかければいいのです。危険物取扱者試験で、なぜ、スマホが鳴ったら、失格にしないのか?色々な理由があるでしょう。職業的に、電源を切れない立場の人がいるのかもしれません。しかし、こうした配慮と優しさが憲法の保障する基本的人権を守るために、重要なのではないでしょうか?
よくある消費者相談コーナー
→僧侶は民間資格です。所属寺院以外の戒名を授与することは出来ません。勝手に授与しても、埋葬先の寺院に埋葬拒否されます。(別ページにリンクします)
岐阜県SDGパートナー公表用
1、環境面のSDGs
再生紙の使用量を増やし、紙の印刷を減らし、電子化することで環境負荷の削減を実現します。
(実績)
令和5年度、再生紙使用率60%。著述業における電子化による紙の使用率40%
(環境面のSDGs指標)
再生紙の利用率、著述業における紙の使用率
(目標)
2030年度までに、再生紙の利用率を80%とする。
2030年度までに、著述業における紙の使用率を20%以下とする。
2、社会面のSDGs
特定非営利活動法人、企業等の社会奉仕活動に対する無償運営支援を実施することで、企業等が安全・安心まちづくりボランティア、ボランティアを新規参加することで地域住民の福利厚生を向上させました。
(実績)
令和5年度、岐阜県内の2つのNPO、2つの企業に無償で運営助言。
(指標)
特定非営利活動法人、企業等の社会奉仕活動に対する無償運営支援団体の団体数
(目標)
2030年度までに、特定非営利活動法人、企業等の社会奉仕活動に対する無償運営支援の助言団体を10団体以上とする。
3、経済面のSDGs
取り引き先、読者との交流の電子化により紙の無駄を削減し、コストカットを実現しました。
(実績)
令和5年度、前年度1500通の文書のやり取りを電子化により300通に削減いたしました。
(指標)
紙の文書のやり取りの電子化率
(目標)
2030年までに、紙の文書の電子化率を事業全体の10%以内とする。
達成のためのガバメント
SDGsの内容をHPに公表し、PDCAサイクルにより、毎年度、見直すことで計画を改善し、実現を目指します。
当団体は、政治団体、宗教団体ではありません。また、ボランティア活動において宗教の布教、政治活動は行っておりません。
○私達は、岐阜県のノウフクサポーター制度普及を応援しています
岐阜県の障がい者施設の皆さんが作った製品です。
あいサポート運動を応援しています。www.pref.tottori.lg.jp/151495.htm
鳥取県と島根県から平成21年にはじまった、あいサポート運動。障がいのある方の応援をするあいサポーター(障がい者サポター)。私達は、岐阜県のヘルプマーク・サポーター、あいサポーター(鳥取県、島根県)を応援しています。
私達は、岐阜県のヘルプマーク普及活動を応援しています。
○岐阜県ヘルプマーク・サポーター制度
岐阜県では、岐阜県障害のある人もない人も共に生きる清流の国づくり条例を制定し、ヘルプマークの配布、ヘルプマークの利用者への「思いやりのある行動」をお願いしています。当団体は、岐阜県ヘルプマークサポーターを応援しています。
岐阜県ヘルプマークサポーター研修動画(岐阜県ヘルプマーク普及啓発大使の塚本明里(つかもとあかり)さんのヘルプマークサポーター研修動画です。約1時間)
私達は、内閣府のつながりサポーター制度を応援しています。
誰一人、取りこぼさない社会を!
私達は、認知症サポーターの普及を応援しています。
全国の自治体で開催される認知症サポーターの受講を!
○リカレント教育の推奨
無償で、学べる場があります。
○困ったらまず相談、全国の社会福祉協議会の一覧です。
まず、生活保護の申請を。生活保護は、憲法が保障する国民の権利です。(憲法・第二十五条・すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。)
公務員には憲法の遵守義務があります。(憲法第九十九条・天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。)
○生活保護法
(この法律の目的)
第一条 この法律は、日本国憲法第二十五条に規定する理念に基き、国が生活に困窮するすべての国民に対し、その困窮の程度に応じ、必要な保護を行い、その最低限度の生活を保障するとともに、その自立を助長することを目的とする。
(無差別平等)
第二条 すべて国民は、この法律の定める要件を満たす限り、この法律による保護(以下「保護」という。)を、無差別平等に受けることができる。
私達は、大分県の地域振興を応援しています。
大分県公務員研修(よくわからずに林雄介の本の宣伝をしてくださった、吉田忠智参議院議員(元社民党幹事長)、吉川はじめ元衆議院議員、加藤信康・別府市議会議長、守永信幸大分県議会議員、原田たかし大分県議会議員、鬼木まこと参議院議員他、議員団の先生達・・・。
(政治家の先生方が、このボランティア活動を支持・支援しているわけではありません。また、当団体では、ボランティア活動での政治活動を禁止しています)
吉田忠智参議院議員と吉川はじめ前・衆議院議員(旧社民党幹事長コンビ、その後、立憲民主党所属)。「絶対スキルアップする公務員の勉強法」の宣伝。(エッセイ、林雄介と『村山富市元首相との思い出』のご紹介)
吉川はじめ前衆議院議員(当選5回)「大幸運」の宣伝・・・。
加藤信康・別府市議会議長、「大開運」の宣伝・・・
原田たかし大分県議会議員、林雄介のエッセイの宣伝(林雄介と『村山富市元首相との思い出』のご紹介)
守永信幸大分県議会議員、「絶対スキルアップする公務員の勉強法」の宣伝とエッセイの(林雄介と『村山富市元首相との思い出』のご紹介)
鬼木まこと参議院議員、「絶対スキルアップする公務員の勉強法」の宣伝・・・。
当団体では、ボランティア団体内での、政治活動を禁止しています。