かわさき生活クラブ 環境平和委員会と合同で、ヱスケー石鹸川口工場にて、生産者見学会を実施しました。
小林さん、木曽さんから座学で講義を受けた後、二班に分かれて、生産者引率のもと、液体せっけん、粉せっけん、固形せっけん、ハミガキの製造工程をぐるっと一通り、1時間弱かけて見学しました。
見学後の質疑応答の時間では、20年前から取り組み始めた粉せっけんのリサイクル由来の油の使用、今では70%程の使用率になっていること、残念ながら生活クラブでのせっけん利用は右肩下がりだということ、学校などでのせっけん利用がコロナ以降圧倒的に液体に変わってきていること、なども伺いました。
「せっけんは運動消費材ですよ?!」との倉橋社長からの投げかけにハッとして、せっけん運動をすすめる思いを新たにしました。
洗浄剤での手荒れ肌荒れや、香害に苦しむ皆さん、私たちかわさきかえるプロジェクト と一緒にせっけんを使ってみませんか?
最初こそ慣れないかも知れませんが、いずれ慣れて快適にシンプルに使えるようになります。
ご参加お待ちしています!!
今、SAFで使用済みの食用油の注目が高まっていますが、かわさきかえるプロジェクトは30年前から、ごみにせずせっけんにリサイクルして使う、地域内資源循環 に取り組んでいます。
楽しみながらSDGs を一緒に考えてる機会となりました。
おおぜいのご来場がありました。
フライマルクトの詳細はこちら
https://bremen-st.com/hot_topics/hot_topics-5479/
— 場所: ブレーメン通り商店街
第20回かわさきかえるプロジェクト総会を開催しました。
20年を記念して、ヱスケー石鹸株式会社 常務執行役の小林衛さんを講師にお迎えし、お話を伺いました。
まさに20年の節目にふさわしい感動的な講演会となりました。かわさきかえるプロジェクトは川崎市民石けんプラントのきなりっこを推進しているのになぜ、との声もありましたが、エスケー石鹸の小林衛氏は生活クラフのせっけんの生産者であり、且つ初期の先輩組合員の時代から共に運動をすすめてきた心強い同志であり、せっけんの専門家でもあります。
せっけんの歴史から、日本の高度成長期に合成洗剤が普及してきた流れ、生活クラブがせっけんに切り替えてきた運動の歴史、そして現在の香害の問題まで、軽妙な口調で私たちの活動の原点を熱く語ってくださいました。1962年のライポンF誤飲事件の話を初めて聞いて驚く人や、生活クラブハミカキ開発の苦労話に頷く人も。この運動の原点を改めてそれぞれの心に刻み、かわさきかえるプロジェクトの活動への熱いエールを受け止めました。
さがみ生活クラブ生協主催、エッコロ講座プレゼンテーションに参加しました。
かわさきかえるプロジェクトが登録してる生活クラブ生協のエッコロ講座の提案をしてきました。
せっけんの使いこなしや大掃除術、せっけんマイスターを育成する講座の説明のほか、子どもたちを対象にしたきなりっこを使ったあわあわおばけの講座提案をしました。
春休み期間で子どもたちの参加があり、アワアワおばけづくりや型抜きせっけん体験を行い、にぎやかにな会になりました。
10:30〜15:00幸市民館2階第1会議室にて、はぴ☆フェスさいわいに参加しています
市内150カ所で家庭からの使用済み食用油を集めて、川崎市民6000人の出資でつくった川崎市民石けんプラントに送り、リサイクル石けんきなりっこやバイオディーゼル燃料に再生してまた使う、地域資源循環の取り組みをアピールしています🤗
#きなりっこ
#川崎市民石けんプラント と一緒に出展中
―7 月 15 日東小倉小学校で「食 x SDGs」の出張授業―
当日は大雨でしたが、かわさきかえるプロジェクトの他にも、多数の企業や団体が参加していました。 東小倉小学校は、今年度(令和 4 年度)川崎市教育委員会研究推進校として SDGs及びキャリア在り方生き方教育の視点を取り入れた教育課程の編成を進めている学校です。 出張授業の対象は 5 年生。事前に選び、企業や団体のプレゼンテーションを聞きます。
「食 x SDGs」がテーマの出張授業、子どもたちは「かえる」という言葉に興味津々。「『かえる』と聞くと、何を思い浮かべる?」の問いかけに、「ひっくりかえる」「絶滅危惧種」「中華料理で出てくる」など様々な答えがありました。
プレゼンテーションでは、地域内資源循環【廃食油回収運動、菜の花プロジェクト】を中心に説明しました。給食の廃食油ときなりっこを見せ、『捨てればごみ、回収してリサイクルすれば資源。この前給食で使った揚げ油を石けんにリサイクルして、みんなの給食の食器洗いに使っている』と語ると、子どもたちは皆、身を乗り出して聞いていました。自分たちの給食の食材と食器洗いの関係性が見えた瞬間に、何か心に閃いたものがある感じを受けました。また、廃食油回収ポイントと販売店はどこにあるかの質問も多数ありました。
20 分 x3 クールの説明を行い、子どもたちの真剣な姿が印象的でした。授業のまとめの時間
では、かわさきかえるプロジェクトの資源循環への取り組みを、「自分もできる身近な SDGs」
とコメントした子どももいました。
テーマは「からあげを作って食べてSDGsを知ろう!」
NPO川崎市民石けんプラントで行い、高津区在住の小学生3人が参加しました。からあげを実際に作って食べて、使った油が「きなりっこ」という学校給食現場でも使われている環境や人体に優しいせっけんや車を走らせる燃料に生まれ変わることを、工場見学を通して学びました。
この体験をもとにSDGsについて考え、新しい発見につながりました。
3人のキッズYou Tuberが活躍する動画は、今後開設する「脱炭素アクションみぞのくち」You Tubeチャンネルで配信を予定しています。
―7 月 15 日東小倉小学校で「食 x SDGs」の出張授業―
当日は大雨でしたが、かわさきかえるプロジェクトの他にも、多数の企業や団体が参加していました。 東小倉小学校は、今年度(令和 4 年度)川崎市教育委員会研究推進校として SDGs及びキャリア在り方生き方教育の視点を取り入れた教育課程の編成を進めている学校です。 出張授業の対象は 5 年生。事前に選び、企業や団体のプレゼンテーションを聞きます。
「食 x SDGs」がテーマの出張授業、子どもたちは「かえる」という言葉に興味津々。「『かえる』と聞くと、何を思い浮かべる?」の問いかけに、「ひっくりかえる」「絶滅危惧種」「中華料理で出てくる」など様々な答えがありました。
プレゼンテーションでは、地域内資源循環【廃食油回収運動、菜の花プロジェクト】を中心に説明しました。給食の廃食油ときなりっこを見せ、『捨てればごみ、回収してリサイクルすれば資源。この前給食で使った揚げ油を石けんにリサイクルして、みんなの給食の食器洗いに使っている』と語ると、子どもたちは皆、身を乗り出して聞いていました。自分たちの給食の食材と食器洗いの関係性が見えた瞬間に、何か心に閃いたものがある感じを受けました。また、廃食油回収ポイントと販売店はどこにあるかの質問も多数ありました。
20 分 x3 クールの説明を行い、子どもたちの真剣な姿が印象的でした。授業のまとめの時間では、かわさきかえるプロジェクトの資源循環への取り組みを、「自分もできる身近な SDGs」とコメントした子どももいました。
かわさきかえるプロジェクトは、脱炭素アクションみぞのくち推進会議に参画し、行政・企業・団体がともに溝の口地区における脱炭素アクションモデル作りに取り組んでいます。11月6日、多くの企業・団体が参加し、カーボンゼロチャレンジに向けた行動変容イベント「脱炭素アクションみぞのくち広場」を開催しました。おおぜいの市民にアピールし、交流を図ることができました。
(参加団体:かわさきかえるプロジェクト、かわさき生活クラブ生協、富士通ゼネラル、東京ガス、日本環境設計、ノクチ基地、川崎市地球温暖化防止活動推進センター、無印良品ノクティプラザ溝の口、エネオス、ノクティ・マルイファミリー溝口、みぞのくち新都市、東京電力パワーグリッド、川崎市建設緑政局自転車利活用推進室、川崎市環境局地球環境推進室)
かわさきかえるプロジェクトは「かわさきSDGsゴールドパートナー」の認証を受けています。認証団体に「多摩高校SDGsDays」への参加呼びかけがあり、かわさきかえるプロジェクトも講師団体として、地域資源循環の取り組みについて報告を行いました。パワーポイントによる活動紹介に加え、廃食油によるせっけんづくりの実演やせっけんと合成洗剤の違いを硬水・軟水での泡立ち比較や、酢を加えたときの変化を見る実験も行いました。
講座の後には、生徒によるグループ研究の発表会もあり、コロナの緊急事態宣言下にありながら、工夫しながら学習を進める生徒たちの創意工夫や努力の成果を見せていただくことができました。
SDGs(持続可能な開発目標)は、2015年に国連で採択された「2030アジェンダ」に掲げられた、国際社会全体で取り組むべき世界共通の目標です。
SDGsでは「誰一人取り残さない」ことをキーワードに、国や自治体、企業、市民など全てのステークホルダーが役割を担い、SDGsに掲げられた17のゴールと169のターゲットの達成を目指して取り組むことが求められています。
「かわさきSDGsパートナー」は、SDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けて取り組む企業・団体を川崎市が認証する制度です。「誰一人取り残さない」持続可能な未来を目指して、川崎市およびともに取り組む企業・団体と一緒にSDGsを推進していきます。
地域で活動している運動グループ団体の活動をひろく地域にアピールする目的で開催され、参加しています。今年度はオンラインを併用しての開催となりました。コロナ感染対策でメイン会場高津センターでの来場者は制限されていましたが、パネルや1分動画を作り活動をアピールしました。
RTR法見直しの改定案で、第1種指定化学物質にせっけんの成分である「飽和・不飽和脂肪酸ナトリウム塩」「飽和・不飽和脂肪酸カリウム塩」が候補物質に入れられました。かわさきかえるプロジェクトはこれに反対し、特定非営利活動法人川崎市民石けんプラントの呼びかけで、かわさき生活クラブ生協、神奈川ネットワーク運動と共に、10月6日、衆議院議員会館にて、指定しないことを求める要望書を、経済産業大臣、環境大臣、厚生労働大臣にあて提出しました。
せっけんは5000年の歴史が安全を証明しています。せっけんによる手洗いが新型コロナウィルスに効果があると注目される一方で、コロナ禍の混乱に紛れて、他の危険な化学物質と同等に括られることは看過できません。おおぜいに呼びかけ、環境省にパブリックコメントを提出しました。
3月12日に宮前区の農家にBDFを届けました。早速トラクターを運転して
「外国から来たものでなく、川崎にあるもので動かすことが大事だね。」
と言ってくれたことがうれしかったです。
NPO川崎市民石けんプラント 清水真理子
地域内資源循環として、廃食油をBDF(バイオディーゼル燃料)に変換する取り組みについて、社会的な動向と再生可能エネルギーへの将来展望について、千葉工業大学 谷合先生をお招きして学習しました。
BDFを利用した発電事業についてはまだまだ多くの可能性がある。かえるプロジェクトの活動のコンセプトにもしている「台所からの地球温暖化ストップ」 につながるものだと、私たちの取組みに対して勇気づけてもらえました。
地球温暖化が世界の共通語となっていますが、 地球過熱化と言われるほど地球の気候は今まさに非常事態です。神奈川県も気候非常事態宣言を発表した待ったなしの状況です。
エネルギーを消費するだけの社会(使い捨て経済)からエネルギーを生産する社会(循環経済)にシフトしていく行動について、一人一人が実生活を見直し、考え、気づくことがSDGsにつながります。BDFを再生可能エネルギーとして、農耕機器の燃料や電気エネルギーとして活用への期待が高まりました。
川崎市民石けんプラント30周年記念イベントが開催されました。
リレートークで代表萩原つなよがかえるプロジェクトのメッセージを伝えました。
新しいロゴのお披露目です。プラントのワーカーズが集合しました
「FEC+W KAWASAKIまつり」に出店しました。
【菜の花プロジェクト報告会】
今年搾油できたなたね油で料理を作り、苦労を分かち合いました。
「クリーニング屋さんが教える家庭でできるカラダにいい洗濯術」の出版記念講演会が開催されました。
講師 (有)白栄舎クリーニング 茂木孝夫氏
NPO法人ワーカーズコレクティブキャンディ「こどもまつり」に出店しました.
第14回かわさきかえるプロジェクト総会が開催され、記念講演「地域を元気にする!!麻生区の菜の花プロジェクト」が行われました。
講師 あさおてんぷら油資源化チーム 林恵美氏
長沢浄水場見学会が開催されました。
川崎市南部給食センター見学会が開催されました.
川崎市南部給食センター見学会が開催されました.
川崎市民石けんプラント工場見学を開催しました。
「NPO法人ワーカーズコレクティブキャンディ『こどもまつり』」に出店しました。
せっけんフォーラムを開催しました。
第13回かわさきかえるプロジェクト総会を開催されました。
記念講演 NPO法人アトピッ子地球の子ネットワーク 赤城智美氏
「有害化学物質と子ども達の生きる環境を考える」
東橘中学校給食室見学開催しました。
川崎市民石けんプラント見学会を開催しました。
第12回かわさきかえるプロジェクト総会を開催しました。
記念講演 (有)白栄舎クリーニング 茂木孝夫氏
「石けんにこだわる町のクリーニング屋さん」
リサイクルパーク麻生見学を行いました。
2013-10-27(日) 10月27日(日) 溝の口パークシティ秋祭り
廃食油回収と資源循環アピールします。
日時:10月27日(日)10:00〜14:00
2013-10-26(土) 10月26日(土) 二子の渡し体験イベント
高津区大山街道:二子神社にて、廃食油の回収とリサイクル石けんアピールします。
日時:10月26日(土)12:00~15:00
2013-10-06(日) 10月6日(日) 橘公園 さんままつり
廃食油回収とリサイクル石けん製造、バイオ燃料製造による資源循環をアピールします。
日時:10月6日(日)9:00~15:00
2013-09-21(土) 9月21日(土) 高津ものづくりフェア
フロンターレの試合のある日に、等々力競技場にて廃食油回収とエコバスをアピールします。
日時:9月21日(土)15:00~18:30
高津区役所から等々力競技場までエコバス(25人乗り)で参加者をピストンで3往復して送ります。
2013-06-16(日) 6月16日(日)高津区市民活動見本市に出展
かわさきかえるプロジェクトは活動紹介パネルを展示します。
日 時;6月16日(日曜日)11:00~15:00
場 所;高津市民館(溝の口丸井11階~12階)
●リサイクル石けん「きなりっこ」プレゼント他
●バイオディーゼル燃料で入るエコバスもご紹介します。
たのしい市民活動団体が多数参加しますので、ぜひ来てみてください。
2012-09 秋のイベント情報
★秋はイベントシーズン!!暑さが遠くなって、すごしやすい季節。
かえるプロジェクトは川崎市内の北から南まで環境イベントに出展します。
使用済みてんぷら油の回収をすすめ、リサイクル石けん「きなりっこ」、バイオディーゼル燃料(BDF)の製造についてアピールします。
これからの楽しい予定は順次詳しく掲載します。まず日程をご覧ください。
◎10月20日(土) 麻生区役所 麻生環境フェア
◎10月20,21日
(土日) 川崎区「いいじゃんかわさき」まつり
http://www.orikomix.com/cms/event/2012/10/19.html
◎10月27日(土) 多摩区登戸東通り商店街「わくわくナイトバザール」
使用済みてんぷら油から製造したバイオ燃料で発電。
まつりの照明、音響、調理などで使用する電気をつくります。
バイオディーゼル発電機の威力を初めて紹介します。
◎10月28日(日) 幸区(幸スポーツセンター)子ども環境展
http://www.city.kawasaki.jp/press/info20120710_19/index.html
◎11月10日(土) 麻生市民館調理室にて、エコキャンドル作り
◎11月10日(土) 多摩区緑化センターまつり、エコバス試乗会
◎11月13日(火) 多摩区水と緑の学び・エコバスツアー
◎11月13日(火) 石けんマイスター講習、石けんプラント見学
◎11月14日(水) たちばな農と文化をめぐるエコバスツアー
◎11月16日(金) 幸区 石けんプラント&エコ暮らし未来館見学バスツアー
2011-11-21(月) 11月12日(10:00~15:30)川崎市緑化センターまつり
会場:川崎市緑化センター(多摩区)
・エコバスの試乗会・廃食油回収・石けん類紹介。
2011-11-21(月) 11月12日(10:00~15:30)川崎市緑化センターまつり
会場:川崎市緑化センター(多摩区)
・エコバスの試乗会・廃食油回収・石けん類紹介。
2011-10-26(水) 10月16日(日曜日)9:00~15:00 宮前区民祭
会場:川崎市北部市場
宮前かえるプロジェクト、かわさき生活クラブ生協、野菜大好きファームと共同出展。
・廃食油回収・リサイクル石けん類販売・バイオディーゼル燃料の広報。
2011-10-23(日) 10月23日(日)10:00~15:00 溝の口パークシティ秋祭り
会場:溝の口パークシティ(東急溝の口駅徒歩5分)
・マンションの秋祭り、かえるプロジェクトの廃食油回収アピール。
2011-10-23(日) 10月23日(日)10:00~15:00 エルカジ祭り
会場:田園都市線梶ヶ谷駅前ロータリー
かえるプロジェクトは6回目の参加。廃食油持参の方に「きなりっこ」サンプルプレゼント。
・石けんの使い方デモンストレーション・石けん販売・廃食油回収。
2011-10-12(水) 10月12日(水)10時~15時 たちばな農と文化をめぐるエコツアー
BDFエコバスに乗って、秋の橘地区、影向寺や高津区健康の森をのんびりと回りま
す。詳しくはチラシをご覧ください。
2011-09-29(木) 9月29日(木)乗ってみよう!廃食用油で走るバス~エコのまち麻生めぐり~
油の代わりに使用済みてんぷら油で作ったBDF(バイオディーゼル燃料)のバス人乗ってみませんか?麻生区内の自然エネルギー発電施設を巡ります。
午前コース 9:30~12:00
午後コース 13:30~16:00
定員各コース25人、参加費300円、集合場所麻生区役所、
申込みfax044-299-6460
2011-09-27(火) 9月27日(火)BDFエコバス+援農ツアー
エコバスに乗って久末の森さんの畑でシイタケの原木運びの援農に行きます。
お土産に野菜プレゼント。募集20人。
8:30 高津区役所集合
8:40 エコバスツアー (大山街道~多摩川)
8:50 (多摩川~久末の畑・大きな給水塔)
9:00 森三十四さんの畑に到着。作業の説明。
援農作業(原木のバケツリレー)
11:30 作業終了。バスの中で着替え(汚れてしまった場合)
12:00 高津区役所に戻り、解散
2011-09-24(土) 9月24日(土)川崎フロンターレの公式戦試合当日、エコ暮らしこフェア
等々力緑地にて15:00~17:00エコバス走行乗車体験。使用済みてんぷら油を原料にして、エコバスが走ります。
等々力陸上競技場側の子どもの遊び場では、展示ブースにて廃食油回収、クイズに答えればリサイクル石けん「きなりっこ」サンプルプレゼント。
2010-10 秋はお祭りシーズン、かえるプロジェクトも毎週のように各地の祭りに登場します
出店する10月、11月の各地の祭りは次の通り。
10月17日(日) 宮前区民祭 北部市場にて
10月24日(日) エルカジ祭り 梶ヶ谷第1公園にて
10月24日(日) パークシティ溝口秋祭り 溝口駅下車徒歩5分マンションにて
11月7日(日) あさお市 麻生区役所
同時に麻生区使用済みてんぷら油回収ポイント交流会も開催(チラシ参照)