幸せの中に、苦悩や悲しみがあるから、こんなに素敵な葉もれ日を感じるんだよ…って言いたくなる曲です
時間という小道具があっても、一瞬のやすらぎの光にはかなわない…静かなエネルギーに感謝して…
優しければ優しいだけ悲しくなるかもしれませんが、ずっと甘えていたい…素直に受け入れたい…自分に対しても…
哀歌には、人知れずまっすぐに生きようとした人がいたから…悲しい結末があったとしても、墓標をたてて祈りたいから…
昔をしのぶ心は悲しいことかもしれないけど、未来を生きるために必要なんだ…やさしくなれるために…
冒頭で岩崎さんがライヴで演奏してましたね!!深く強く慈愛に満ちた感情の高まりを感動的に歌ってます!!
ひとつひとつ丁寧にアルバムを切り取ってつなげていこう…生きることをたいせつにしたいから
今度は岩崎さんのオリジナルのノクターンです…昼から夜への誘い…それがすべての終わりであっても…