井谷は2020年の嘘コロナウイルス発生当初、先行接種した海外情報等を調べ、死者や副反応被害が多く出ている点や独自研究者等からの毒物報告が上がっている点を鑑み、一人で街頭や駅などで、看板やチラシを配りこの毒ワクチンへの警鐘を発信してきましたが一向に情報が広まらない事から、、2023年に小平市議会選挙に意を決して出馬し、国内での毒ワクチンでの死者(人口動態統計での超過死亡数)や副反応被害報告、海外での毒ワクチン分析結果などを選挙公報やサイトに掲載しました。明らかに生物兵器と言われているものに対し、未だに政腐は過ちを一向に認めず、毒物推進し国民を騙し続けています。

こうした状況を受け、井谷はSNSの活動のみならず、2025年から毒ワクチン以外についても毒物調査の必要性を感じ、仕事をしながら日用品等に含まれる毒物調査(元素分析)を開始しています。