初めての発表を歓迎します

「研究としてまとめるにはまだ早いかもしれない」
「症例について誰かの意見を聞いてみたい」
「日々の臨床で感じている疑問を整理してみたい」

そのような段階からでも参加できる発表の場を目指します。