心がざわざわしたとき、言葉として刻んでいます
(写真:New YorkのBlue Noteでハービー・ハンコックの深夜1:30amからのライブを楽しんだ後、壁にもたれながら彼と短い会話をした際にいただいたサインです。1989年、素敵な時代でした。)
約束は、こころの不信任。(2026年10月10日)
この手に、何がある。(2026年10月7日)
邪魔なのは、誰だ。(2026年9月30日)
千人になったら、一人はいいのか。(2026年9月26日)
選んだあとを、纏う。(2026年9月20日)
過去の投稿
年月は、手入れをしてくれない。(2026年9月12日)
熱狂のあとに、下水道。(2026年9月10日)
「何かありますか?」(2026年9月5日)
公転から自転へ(2026年8月29日)