これまでの経緯
※LINEアプリ内ブラウザでは、正常に表示されない場合があります。その場合はSafariやChromeで開くか、もしくはメモなどに一旦URLを貼り付けてから開いてみてください。
※ご連絡にはメールアドレスもご活用ください save.hinatakun@gmail.com
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主な出来事
2019年:実母の死去(当時ひなた君1歳)
2019〜2022年:実父と交際相手による虐待がエスカレート
2022年:ひなた君の身体に複数の打撲痕が現れるようになり、ひなた君は実父との面会の度に情緒不安定になる。
2022年:ひなた君が祖父母に助けを求め、保護。実父との面会を停止。
2022年:THP(PTSD)診断、「被虐待児症候群」との医師の診断書あり
2023年:仮処分でひなた君の母方祖父母との同居が認められる
2024年:本訴で祖父母敗訴、子どもを親権者(実父と交際相手)の元へ戻すよう判決、控訴、上告
2025年:親権停止・喪失等の申立てを継続
2026年:監護者指定等の手続が継続中
現在:実父がひなた君を国外へ移送する意向を表明。
一度でも国外へ移送された場合、継続的な安否確認や救済が極めて困難になることが懸念されています。
※そのため私たちは、移送が行われる前に社会的な検証と支援を求めています。
※すべて、裁判資料・診断書・音声・動画記録で裏付があります。