過去の痛みをこれからの
”生きやすさ”に変える。
個別相談のご案内。
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「結婚をするからには、自分の両親とも和解をしないといけないのか…」
「親に頼ることができずに育った。だから、自分がどう親になればいいか分からない」
「虐待の記憶が、今の子育てや人間関係に影を落としている気がする」
「頼れる人や帰る場所がない中で、1人で生きていくのがとても辛い」
「なんでいつも仕事で苦労するんだろう…やっぱり自分は駄目なのかな」
「周りに相談できず、1人で自分を責め続けている」
私は5歳のとき、虐待によって弟を亡くしました 。私自身も父と継母から過酷な虐待を受け続け、自殺を考えたことや非行に走ったこともあります 。児童相談所の一時保護所を経て、児童養護施設で2年間を過ごしました 。「自分には価値がない」と思い込み、社会に出てからも人間関係や無気力感に悩み、どん底を味わいました 。しかし、そんな私でも現在は結婚16年目を迎え、2人の子供に恵まれ、温かい家庭を築くことができています。
私はあなたの話をただ聴くだけではありません。虐待サバイバーとしての実体験と、自己肯定感カウンセラー・子育てアドバイザーとしての専門知識を掛け合わせ、あなたが「自分自身の答え」を見つけるための伴走をします。
「誰にも言えなかったあの時のこと」
「今、こどもやパートナーに対して抱いている不安」
「これからどう生きていきたいか」
どんな内容でも構いません。
⇒「傾聴サービス」の実績はこちらからご覧いただけます(アメブロへ)
要望があれば、私が長年改良を重ねてきたワークシート『わたしの説明書』を一緒に作成することも可能です。自分の特性や願いを「見える化」することで、職場や家族とのコミュニケーションが劇的に楽になり、自己肯定感を育むきっかけになります。
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