※各オプションはそれぞれ 個別にオン/オフ 可能です
※通常版では一部機能のみが使用可能です(時限で全機能の試用は可能)
※本アプリはWindows 専用です
Ctrl + 変換 キーが押されてもオブジェクトを勝手に移動させません
Alt キーが単体で押されても、Illustrator のメニューをアクティブ(キー操作状態)にさせません
ドキュメントオープン時や、ウィンドウタイトルバーをクリックした際、最大化が勝手に解除されてしまっても、すぐに自動で最大化を復元します
カラーパネル内で Tab キーを押したら色値が壊れてしまうバグを防止する機能を追加します(色値編集中に Tab キーが押されたら Enter を自動送信し、色値を確定してから次の枠をフォーカスする機能です)
最大化状態のウィンドウでも一発で最小化して、即タスクバーへしまうホットキー(Alt + Shift + Win + ↓)が使用可能になります
上記のインスタント最小化機能でタスクバーにしまったウィンドウを、元の状態に戻すホットキー(Alt + Shift + Win + ↑)が使用可能になります。
作業中に参考資料を表示した別アプリを Alt + Shift + Win + ↓ で非表示にしておき、必要なとき Alt + Shift + Win + ↑ で素早く再表示、という使い方ができます
Adobe の3種アプリ(Illustrator / Photoshop / InDesign)を最前面に表示するホットキー(Alt + Shift + Win + A/S/D)が使用可能になります。 いつでも各アプリのウィンドウを最前面に呼び出せる機能です
Ctrl + Tab キーのショートカットを「選択ツールを切り替え」に変更できます(CSよりも前の、いにしえの操作を復刻します...)
基準点の位置をテンキー(1~9)で変更可能になります。密集した小さな点をクリックする、地味なストレスがなくなります
Ctrl + 矢印キーがオブジェクトを整列させる直感的なショートカットとして機能するようになります。Ctrl + Shift + 矢印キーで、中央揃えや等間隔配置も可能です
XYWHの各値をショートカットで変更可能です。例えばX値の編集欄には Ctrl + Enter キーでフォーカスします。いちいちコントロールや変形パレットで各値をクリックする必要がありません。
テンキー 0 でカラーパネルの色値編集欄にフォーカスするようになります。また、この機能が有効な場合は Tab キーで値枠を移動する際に、Hex値の欄をスキップするようになります。
カラーパネルの色空間(RGB/CMYK)を、ドキュメントのカラーモードに合わせて自動変更する機能です。ドキュメントを開いたときだけ、またはドキュメントがアクティブになる毎に自動変更、のどちらかを選べます
※本アプリはスクリプトランチャーを基本としていますが、ランチャーを非表示にして、Illustrator 強化機能だけを利用することも可能です。