当チームの指導者をご紹介します。
Masaya OBA
1980年生まれ
石川県出身、前橋市在住
資格
公益財団法人 日本バドミントン協会 公認コーチ1
公益財団法人 日本バドミントン協会 公認審判員3級
所属団体/役職
群馬県バドミントン協会 選手指導本部 開発部長
群馬県小学生バドミントン連盟 強化部
前橋市バドミントン協会 ジュニア育成部
関連リンク
中学生からバドミントンを始め、社会人になり群馬在住後に趣味で競技を再開した。前橋市内だけでなく県内の各種レクリエーション大会への出場を重ね、優勝を何度も経験するに至った。
自身の子ども(娘・息子)がバドミントンに興味を持ち前橋市内のジュニアクラブに所属し始めたことによって、子どもたちへの指導に熱が入っていった。ある時、自身の大会出場時に、同じ出場者の知人から、その娘が進学する中学校のバドミントン部の外部コーチを依頼され、指導者としての道を歩み始める。
以後、前橋市バドミントン協会、群馬県小学生バドミントン連盟、群馬県バドミントン協会へと活動の場を広げ、ジュニア選手の指導者として、選手と共に自らも学び続けている。
Hikaru TAKADA
1994年生まれ
群馬県出身、高崎市在住
資格
公益財団法人 日本バドミントン協会 公認コーチ3
公益財団法人 日本バドミントン協会 公認審判員3級
所属団体/役職
群馬県バドミントン協会 選手指導本部 強化部長
小学生からバドミントンを始め、早くにその頭角を現し群馬県内トップ選手となる。数々の全国大会に出場し、ジュニアオリンピックカップ(JOC)では、元世界ランキング1位である桃田賢斗選手と決勝戦をするほどの実力を備え、U13、15の日本代表経験も持つ。
さらには教職員の全国大会で上位入賞したことから、国内最高峰である全日本総合バドミントン選手権大会にも出場を果たした。
現在は、その経験と実力を以って、群馬県のジュニア選手育成の中心的な存在を担っている。