東小学校に防災用マンホールトイレが設置されたので説明会に参加して来ました。
実際に触ってやってみましたがマンホールを開けるのが重かったです。
誰でもできる様に経験が必要だと実感しました。
9日は展示と午後は発表会です。
8日は展示物を飾りました。
いろんな作品があり、楽しく見学させていただきました。
信大や上田市、第一分団、イオンスタイル上田と連携して防災研修会を開催しました。
第2回となる防災研修会が、信州大学との御支援を頂き当自治会にあるOVIC(信州大学オープンベンチャー・イノベーションセンター)で開催しました。地域防災のスペシャリストである信州大学地域防災減災センターの神田孝文特任助教(防災士)の講演と当自治会で初となる大規模防災訓練の説明が長谷川好明防災アドバイザーの説明がありました。
同センターは地域の高等専門家集団として、地域の防災減災を強力に推進するため2015年4月に設立され、現在4部門「防災減災教育部門」「地域連携部門」「防災減災研究部門」「医療支援部門」で活動しています。
研修会には、当自治会が加入する東部地区自治会連合会会長上島孝雄材木町自治会長や上田市危機管理課山田和広課長、上田市消防団第一分団山本健分団長、イオンスタイル上田下田綾店長も出席頂きました。
なお、11月8日(日)には、清明小学校を会場に中央、南部地区自治会連合会が、小学校や消防団第2・3分団と連携して大規模防災訓練を開催しました。いつどこで起きて不思議ではない災害への備えをする必要性を強く感じています。会員の皆様には23日(日・祝)9時から当地区の緊急避難場所に指定されている信州大学学部での防災訓練に参加しましょう!当日スケジュール等詳細は、全戸配布させて頂きます。