ソロモン諸島に関することをいろいろと綴っていくつもりです。目下工事中(2025年5月21日)
ヘッドライトは必ず持参すること。
水浴びのためにCentral Market Bus Stopの辺りにあるSMART SHOPPINGで22~24cmの金属たらい(basin)を買っておくのがよい。
近森正(1987)『サンゴ礁の民族考古学―レンネル島の文化と適応 』雄山閣。
後藤明(1996)『海の文化史―ソロモン諸島のラグーン世界』未來社。
関根久雄(2001)『開発と向き合う人びと―ソロモン諸島における「開発」概念とリーダーシップ』東洋出版。
宮内泰介(2011)『開発と生存戦略の民族誌―ソロモン諸島アノケロ村の自然・移住・紛争』新曜社。
石森大知(2011)『生ける神の創造力―ソロモン諸島クリスチャン・フェローシップ教会の民族誌』世界思想社。
関根久雄(2015)『地域的近代を生きるソロモン諸島―紛争・開発・「自律的依存」』筑波大学出版会。
Furusawa Takuro(2016)Living with Biodiversity in an Island Ecosystem: Cultural Adaptation in the Solomon Islands. Springer.
里見龍樹(2017)『「海に住まうこと」の民族誌―ソロモン諸島マライタ島北部における社会的動態と自然環境』風響社。
佐本英規(2021)『森の中のレコーディング・スタジオ』昭和堂。
古澤拓郎(2021)『ウェルビーイングを植える島―ソロモン諸島の「生態系ボーナス」』京都大学学術出版会。
藤井真一(2021)『生成される平和の民族誌―ソロモン諸島における「民族紛争」と日常性』大阪大学出版会。
里見龍樹(2022)『不穏な熱帯―人間〈以前〉と〈以後〉の人類学』河出書房新社。
橋爪太作(2024)『大地と星々のあいだで―生き延びるための人類学的思考』イースト・プレス。
里見龍樹(2024)『入門講義 現代人類学の冒険』平凡社新書。
橋爪太作(2025)『大地を切り裂く人々―ソロモン諸島「山の民」の開発・自己・自然』春風社。
秋道智彌・関根久雄・田井竜一(編)(1996)『ソロモン諸島の生活誌―歴史・文化・社会』明石書店。