本と人の縁をつむぐ
流山・江戸川台のシェア型本屋
流山・江戸川台のシェア型本屋
千葉県流山市、江戸川台西の路地。ギャラリーの片隅にある「えにしの本屋」は、さまざまな人が棚を借りて店主となるシェア型書店です。
棚は、青森で長年使用されていたリンゴの木箱をリサイクルして作りました。今あるものや過去から引き継いだものに新たな価値を見出し、本が次の読み手へと渡っていく第二・第三の旅、そして資源・知の循環をサポートする場にしたいという想いを込めています。
各棚主の個性や表現が詰まった本とその販売を通じて、本と人、人と人との新しい繋がり=縁(えにし)をつむいでいきます。
2026/03/09 棚主さん紹介、更新しました
2026/03/01 開店しました!
2026/01/21 棚主の募集を開始しました
本棚を借りている棚主は、自由に本の陳列・紹介を行なっています。
棚主の人生や価値観、“推し”に触れながら、新たな本との出会いをお楽しみください。
<大棚>
一滴堂
歴史書・美術書など
柴犬
マンガ
<小棚>
木・金・土・日 13~18時
※その他、一日店長さんがいる時は営業
※営業日の最新情報は、SNSよりご確認ください