今回は音響さん(演劇)のお仕事紹介です。
私は「音響」について深い愛を持っている。なぜなら、この音響一つで役者の演技を何十倍にも際立たせることができるからだ。だが、それに伴いリスクもある。少しでも選択ミスをするとその役者の演技をだめにしてしまうのだ。