ベースとして作成。20190311 バージョンアップ同年0314六向聴さんから許可があったためyoutubeの動画を転載(許可あり)
ここからは山を並べた後に、分かりにくくなる要因のちょんちょんの解説をしたいと思います。
その後に並べ方のコツと名前を付けて理牌の仕方を載せておきます。
左からツモった牌。
ツモったら整理
理牌にはパターンがある。その基本を下の図からマスターしよう。
ここから理牌中。
6sはそのまま。
6p1mを左端の持っていき、整理。
一応、テクニックだが右端の4枚を移動する際に、マンズがあると思うのだが、右図のように。
1mを少しし放して置きそこに35mを入れると良い。
1mは左にずらしておくと35mを入れやすい。
35mを左端の持っていき
整理。
北と8sはそのまま並べる。
理牌の基本は種類なので、種類ごとに数を並べる。
できれば左から右へがわかりやすい。ex1233 4567
その逆が右から左への戦前理牌というものです。ex 4321
一時某プロがMリーグで行い話題になったものらしいです。手摘み卓を行うと自然に覚えるので意識はしませんでしたが名前は有ると聞き始めは驚きました。
こういうケースの場合、ツモの受け入れが限定的だと思うのでメモ。
いらないのは始め9mか1sじゃないかと思う。