まとめ工事中。20190311
使う上での注意。
作成協力者を募集中です。基本的に初心者を抜け出したけど、勝てていない方や説明はできるんだけど‥‥な方向けになってしまっています。
その抜け出した方が新規で始められる方へのアドバイス集になるように調整中です。
麻雀を自分の中で終わらせたかったから。
しかし、とある時期に私は病状なのかもしれないことが起こり、2016年1月から精神病院への入院になりました。そして病状がひどかったのか一年半に退院。そして私は麻雀を一年半も離れていたため、フォームを一から作り直さなくてはいけませんでした。それがたまたま打つスタイルが雀鬼流と似ていた箇所がありましたが、デフラグ打法とまとめてみたものです。
きっかけは。
私が市の健康麻雀サークルで勝てなかったこともあり、町のおじいちゃんおばあちゃんたちを後ろから完全先づけ赤ナシ喰いタンなしルールを見ていて、あることに気づいたからです。
おじいちゃんたちは字牌を持つ。
これはあるネットの友達に近い知り合いが言っていたのですが、ネット麻雀界で字牌を持ちたがる性質があると言っていました。
そのことと偶然が重なり、私はマオ@の自然原石割のような麻雀ブロマガという小さなブログにて
「瞬間⑧ブロック形という打ち方を提案」というものを書き、一部の人に認められていきました。
なんと麻雀の質が変わりました。具体的には言えないので申し訳ないのですが、安定度が違います。
字牌をできるだけもつことにより、牌がスリムに構成され、一枚の中牌34567牌の持ちの感覚がmpsごとに違いを体感することができます。
ケースでも両面よりも場合によってはまたカンチャンペンチャンの払い方単騎の方が重視されるケースがなり弱くなるとか強くなるではなく、フォームを(基本方針を)決めることにより長く打てます。何回打っても楽しいが実感でできる打ち方だと思います。
ですがこれは現代麻雀技術論を読み込んでいた我々の課題でもあります。
そもそも現代麻雀技術論は色々な掲示板やブログを著者ネマタ先生がブログに書きなぐっていた物をやーべさんが一つのサイトにまとめたものです。うちのサイトもその方式を取り、仮まとめをこのサイト、ワタシも学習し、意見を著者様に聞き、打法をバージョンアップしていきます。
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※注意 麻雀AIについて。(2024/04/10追記。)
2024年。実践デフラグ打法を書いたのは遅くて2022年ごろ。それまでは麻雀のaiというモノが伝わらず、またこちらも対応が遅れたため注記として書きます。
麻雀aiは字牌を持ちたがる性質があります。
しかしデフラグ麻雀とは意味が違く、(正確には同じなのですが)麻雀AIは整理のために、字牌を持ちたがる性質があります。
これは最近私のプチブームで麻雀AIを見ているからなのですが、昔私は瞬間⑧ブロック形というものを書きました。
それが影響かはわからないのですが、(正確には序盤の防御力の延長かなと思うのですが)⑧ブロックを作ってから字牌を整理りたがる。
とくにモータルという麻雀AIはその傾向があるようです。
それはあるニコ生の友達が言うには、麻雀AIは整理してからでないと牌を認識できないという問題があるそう。
わたしもAIはチェックしているのですが、パンパンで字牌一枚込みの9ブロック、字牌一枚込みの⑧ブロック。
そこから大体⑦ブロックとなると字牌が整理が多くの割合で処理タイミングとなるようです。
これは私から見てもどういう意味かわからなかったのですが、友人のアドバイスの通り。
麻雀を整理するため。
という処理になるのでないかなと。
もちろん私も麻雀AIはナーガはじめ。ナーガの亜種ラッキーJなどがあるので。(残念ながら私は完成されているAIというかいろいろ触れるものしか認知してないからですが(ナーガモータルあこちゃんくらいしかわからんので。)それらの完成品のサンプルを見て、特にモータルがその性質を持っているので言っているだけです。)
2024年4月10日パーラー山と田んぼのお花見旅行の前に。
参考url
ナーガ (ニコニコ動画はじめniconicoサービスより)使用には要課金。
https://naga.dmv.nico/naga_report/top/
麻雀AI モータル (2024年に時点で無料。)
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ネットマージャンは最強の現れとして存在したのは、牌譜というログが残ったことです。
これにより研究が進み、某青本のデータによる打点型よりアガリ重視型が強いと出ています。
(麻雀のログが残ることにより、点数や放銃率のデータが大量に出たことも要因です)
そしてその証拠が打数だと思います。
私はいいかげんなのですので例えば天鳳(https://tenhou.net/)にて有料版に課金して
上級卓からスタート、レート1800を目指します。
1戦 5戦 10戦 25戦 50戦 75戦 100戦 戦いました。多数決です、何戦で行けますか?とします。
天鳳のレートシステムは
(Rateの変動) = (試合数補正) x ( 対戦結果 + 補正値 ) x (スケーリング係数)
試合数補正(400試合未満): 1 - 試合数 x 0.002
試合数補正(400試合以上): 0.2
となっています。
上級卓の平均レートは1650
こう考えると補正値があっても(いい加減なのでたぶんですが)上級卓1戦でレート1800は無理です。
では五戦では?
10戦では?
25戦なら?このあたりで手が上がるでしょう。
弱い卓で打数を重ねるのは弱い証になります。
だから楽しく打つ、自分の麻雀から教わる麻雀の各々のシステムを作ることが重要なのです。
打数をいい場だったと、なにかを得れる貴重な経験としてみないとレート勢には勝てません。
私がこのサイトを立ち上げたのも自分の努力では追いつけない領域があり、麻雀をフォームにするためであり、迷いがあるからです。
ここまで書いていてなんですが、麻雀の打法の書籍化は私は宮城県立図書館を通して眺めると思います。今はアウトプットとサイトの更新をしないといけず、週4日の施設利用料と年金で生活していますので7万5千円以下の生活費ですが活動しています。
この生活もいつかやめなければいけません。ですが人生の良い時期ですのでやらなければ日本の損になってしまいますので。
それなりの形になったものでないと試そうにも切り替えが出来なくなり怖いからです、すいません。
右の図は何切るです。これには私なりの打ち方の作法がありますので、書いていきたいと思います。
まず10巡目‥3334pの暗刻くっつきと西と中のトイツが目立つ場だが何切る?
ヒント
まず上家の動きが気になる。ピンズが河に一枚も出ていないからだ。となるとピンズは切りにくいと考えると、思いたいが対面の親がピンズを序盤に四枚、それ以降にピンズを投げていいるどういう手牌かとみたいが見れないので、URL残っていないので残念。下家は手なり。
ただ対面親が動いているなら、安い手でキックしたい。マンズ捨てているが、ソーズの意外な5800点以上はありそう。
ちなみに参加賞で+10点
私の答え。
となると正解は、チートイツとメンツ手を遠くに見る。8pで50点。
その後追加できる順を答えられたら+10点づつ。
8p→7s(ドラだが追加ドラのため河に2枚あるため)
8p→7s→6p→ツモ次第→4p(4アンコウケース) 前文の+10点で合計100点のはず。
その続き。右図→
なんとここから3p→2pと切る人たちが多数いた。
こんなこと書いていて。なんですが、私は左の図についての待ち分からないのでk口だけですよ。笑
678で一メンツ567で二メンツ345で3メンツ白白白で3mが残る。
答えは3m単騎。2mは二枚です
↓右は発切ったら、有識者が止めてくれた形↓
←左が続き。ここでも疑問が?
右図は何切る?
正解は3p切りが答え。
理由は忘れたのでそこわすまんの(´;ω;`)2019年3月11日ここまで
以降あとで追加
結果、左の展開になったが対面をロン。8000点のアガリ。
というわけで編集者は麻雀の細かいとことはわかっていないんですね。
ではすがっつっこむことはできます。
↓下は中々な形。親一打目何切る?
結果流局。
私が生放送配信の番組の視聴者がうめさん(匿名)で見てくれてて、一緒に打った時に初心者の課題である個所に鳴きと(ぴ効率、短期受けの考え方など他には私は矯正できないけど)点数判断と押し引きがあって、まとめ自分の勉強になるから特別に牌譜を十数点提供してもらって記事にできました。
私の勉強のためです。残念ながら。
初手に何を切るのか?迷うところですが、
私は点数差が離れているときは字牌を持ち、
点数差が競っているときは字牌を捨てます。
右例のリンク
自分がどこかで学んだ五ブロック打法をデフラグ!!(工事中)
私なら1m。
ドラは7m,。9mは受けの意味で残したい。となると他候補は1p字牌1m
ここで1mが候補に挙がったのは4mというもののくっつきの要素とブロックが1m 4m 9m 133p 11s 34s 99s 東 中 とあり、計9ブロック。
なら形を役字牌の受けを作る1m切りが優勢となりました。
ブロックは11m34(5)m333p11s34s99sと⑥ブロック。何切る?
(休憩中)
赤の存在のために5sの受けが必要で一通に必要な4pツモで何切る?
私なら打7sにするけど。自信はないです。
初心者は麻雀の構成。 経験者は麻雀の基本の何切る? もっと知りたい方は麻雀のパターン・フローチャート 初めに戻りたい方は始めにお読みください をご覧ください。
以下はじめに。をとばして、どこからでもいいのでご覧ください。
無料でご覧いただけます。(広告収入いただけません、万が一頂けましたら。出版資金と東日本大震災はじめ震災復興費へのチャリティーと日本のインフラにお出ししたいと考えています。)
サイト管理のために右上、その他のところに津波被害があった女川の当時の2013年3月からゴールデンウイークまでの、たしかそのあたりの直後の写真後日載せますので、被災された方にはすみませんが載せますので、被災を見なかった方はぜひご覧ください。(工事中)
また注意ですが、このサイトの内容は私の一方的な権利ではなく、関係者様の善意でできていますので、麻雀界と日本の発展に力頂ける方はなんならファイスブック使ってもいいくらいなので今度するとして。
権利関係は不明な点があるため私に確認ください。基本的に何度利用しても無料でそこそこの対応ができますので、ツイッターにフォローください。麻雀以外でもフォロー返す時がありますので、よければどうぞ。TwitterID@maof2015
はじめに。
著者とデフラグ
Windowsのデフラグは最後にやったのはいつ頃だったかなと。思い出そうとしましたが、10年くらいしていないですね。
win98の頃は頻繁にデフラグをしていました。パソコンを長く使うために嫌でもペンテ〇ィアムを酷使していまいたね。時間もかなり割きました。
しかし、今の10代はわからない時空の話として、突然上がった言葉がデフラグでした。
なぜ麻雀でデフラグか
で、なぜ、デフラグが麻雀に必要かというと、今の麻雀界は雀荘とプロとネットと完全先付の健康麻雀にわかれていて。
支出の関係でネットに移動する麻雀愛好家が増えたために、ネットマージャンの天鳳と言われるサイト(広告)が、字牌を持つケースが出て来てということがあり・・・
東風荘時代はカンチャン即リーの誕生
(とつげき東北先生の最強理論および「おしえて!科学する麻雀」)
天鳳導入から発達期には即リーから形を整えるリーチへ
(ネマタ先生「勝つための現代麻雀技術論」)
という本が出版され、形を整えるリーチが提唱されました。
そういった経緯から環境が出来て、即リーの速度が落ち、また麻雀の複雑な形がシステム化され、ネットの麻雀本読者層は天鳳をしました。
しかし、天鳳はネット発のものだったのが、リアルで麻雀をしている、または東風荘リターン層の40代が復帰する時代になってしまいました。そのため対カンチャン即リーの一発放銃を防ぐための序盤の字牌持ちという技を東風荘リターン層が見せてくれるようになりました。そして天鳳の上位層も字牌について(有名な雀荘経験者はしていましたが)検討をはじめていき、天鳳でも市民権を得るようになったのが2018年です。
このサイトは、以下のサイトをまとめたものです。
https://ch.nicovideo.jp/jansou_yusurago
基本的にこのブログは麻雀の事を書いていきます。麻雀論は基本的に凸理論とネタマ打法をとりいれ、そのなかにどこまで字牌を持てるのかを、なにかのツールを使うかもしれませんが、やっていけたらなと思います。
リンクは外部を取るケースも出てくると思います。もちろん本人の許可はとります。
その際は協力としてサイト名とURLを表示し、作者をリスペクトしたいと思います。
協力~すべて善意によるものによってしていただいております。~
現代麻雀技術論~麻雀界最強の戦術論発表~
http://yabejp.web.fc2.com/mahjong/index.html
もっと勝つための現代麻雀技術論
https://mj-news.net/category/column/method
著作協力:ネマタ先生
牌理機能をメインに開発者つの/天鳳さま
日和山健康麻雀教室様
https://sites.google.com/view/hiyorimahjong/
何切るこれくしょん様
http://nanikirucollection.blogspot.com/
ブログ維持の為に書いた内容を後から修正することもありますが、打法についての構成は変えませんのでご注意ください。