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選ぶ・選ばないはあなた次第です!!
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こういう詐欺商法も多くあります。 こんな営業はNGです
その一言が、知らないうちに違反と判断される可能性があります。
「つい言い過ぎた」が、罰金や信用失墜につながるケースも少なくありません。
売るための表現と守るべきルール、そのバランスが今の時代は重要です。
なぜ広告表示のチェックやるのか?
違反は“出す前”でしか防げないからです。
・知らずに違反、これくらいなら大丈夫だろうという違反
・表現のズレ
・認識不足
出した後ではもう遅い、出す前の事前チェックがすべての違反を防ぐのです。
広告の安全チェック (広告表示調査)
もしかして、知らずに違反していませんか?
広告は“売るため”ではなく、“守るため”のルールがあります。
誇大広告・虚偽広告は、「少し盛っただけ」「よくある表現だから」と軽く考えられがちですが…
実際には、 ・行政指導 ・課徴金(罰金) ・信用失墜 など、事業に大きなダメージを与えるリスクがあります。
特に近年は、景品表示法 や薬機法 の規制が厳しくなっており、「知らなかった」では済まされない時代になっています。
公証制度(確定日付)との出会いと原点
公証制度(確定日付)との出会いは、大学3年の時に起きた、ある出来事がきっかけでした。
大阪府東部、奈良との県境にある東大阪市は“下町ロケット”のものづくりの現場です。
幼馴染のお父さんが、その町工場を営んでいました。
しかし、そのお父さんが突然自ら自身の命を絶ったことで、すべてが一変します。
残された家族を待っていたのは、想像以上に厳しい現実でした。
「そんな約束はしていない」
「言った証拠はあるのか」
「口約束では通らない」
本来守られるべき想いや約束が、“証拠がない”という理由だけで、次々と崩れていく。
目の前で起きたその現実に、私は強い衝撃を受けました。
守るべきものは、守られないのか…正しいことでも、証明できなければ無力なのか。
この出来事が、私の人生の大きな分岐点となりました。
その後、経営コンサルタントを目指す中で出会ったのが、「低コストで、存在事実を証明できる仕組み」の公証制度の確定日付との出会い以来、私は長年にわたり、公証制度の確定日付に関わり続けています。
トラブルは、起きてからでは遅い、ほとんどの場合、“証拠がない”ことで力関係の弱さが不利になるからこそ、「事前に証拠を残す」というという考え方を発信してきました。
大切な人や想い、そして人生を守るための“備え”であり、この想いこそが、私の原点であり、使命です。
このようなお悩みはありませんか?
・この表現、大丈夫か不安
・他社もやっているから問題ないと思っている
・どこまでがOKでどこからがNGか分からない
・広告を作るたびに不安になる
こんなお悩みを抱えている方に解決するための情報案内ビジネス
下記に該当する方は、対象者の可能性が高いのでまずはご連絡ください!
医療・歯科・整体・整骨院
① 治る・改善するって書いていいの?
② 症例写真(ビフォーアフター)は大丈夫?
③ 口コミをそのまま載せていい?
④ “〇〇専門”って書いて問題ない?
▶効果・実績の表現が一番危険ゾーン
美容・エステ・脱毛・化粧品
① 必ず痩せる・シミが消えるって言いたい
② Before→Afterを強く出したい
③ “たった〇日で”って書きたい
④ インフルエンサーの体験談はOK?
▶ 薬機法+誇大広告のダブルリスク
健康食品・サプリメント
① 効果をどこまで言っていいのか分からない
② 医者推薦・論文ありって書いていい?
③ 体験談をどこまで使える?
▶ “効く”と言った瞬間アウトになりやすい
不動産(売買・賃貸)
① “駅近”の基準って何分?
② “人気エリア”って書いていい?
③ 写真と実物の違いはどこまでOK?
④ “今だけ”ってずっと書いてるけど大丈夫?
▶表示ルール+誤認リスクが多い業界
建築・リフォーム・解体
① 最安値・業界No.1って言いたい
② “追加費用なし”って本当に書いていい?
③ 補助金が使えるって書いていい?
▶ 価格・実績・制度の表現が危険ポイント
学習塾・スクール・資格講座
① 合格率〇%って出していい?
② “必ず成績が上がる”って言いたい
③ 体験談をどこまで使える?
▶ 実績・成果の見せ方でアウトになりやすい
士業(税理士・社労士・行政書士など)
① “絶対に許可が取れる”はNG?
② 成功事例をどこまで書ける?
③ 他社より優れていると書いていい?
▶信頼性を出そうとして違反しやすい
通販・EC・ネットショップ
① 限定〇個って本当に限定じゃないとダメ?
② レビューの操作ってどこまでOK?
③ “今だけ価格”をずっと表示している」
▶ 特定商取引法+景表法のリスクが集中
飲食店
① No.1・人気No.1って書いていい?
② 産地表示ってどこまで必要?
③ 写真と実物の差は問題ない?
▶ “なんとなく表現”が実は危険
介護・福祉施設
① “安心・安全”ってどこまで書ける?
② 満足度や評価を出していい?
③ 補助金・制度の案内はどこまでOK?
▶ 信頼重視だからこそ慎重さが必要
人材・求人広告
① “高収入”ってどこまでOK?
② 実際と違う条件を書いてしまっている
③ 未経験OKって本当にOK?
▶ 誤認=クレーム・炎上に直結
自動車・バイク販売
① 総額表示ってどこまで必要?
② “コミコミ価格”の内訳は?
③ 走行距離・状態の表現はどこまでOK?
▶ 価格表示ミス=トラブル直結
売るための広告が、会社を潰す原因になってはいけません。
正しく伝えて、正しく売る。 が、これからの時代の広告です。
このようなお悩みはありませんか?
・この表現、大丈夫か不安
・他社もやっているから問題ないと思っている
・どこまでがOKでどこからがNGか分からない
・広告を作るたびに不安になる
あなたのための解決提起のサービス
当事務所では、広告表示のリスクを事前にチェックし、法律違反の可能性のある表現の洗い出し、修正案のご提案をしております。
安心して集客・販売できる状態の構築をサポートします。
↙ のQRコードを読み取りLINE公式アカウントをご登録のうえ、 ご相談受付を行ってください。
よくあるご質問
サービスメニュー(料金表)
1. 基本料金表(個人向け)
(1) 簡易チェック
目安料金:8,800円〜17,600円
内容:
①NG表現の有無
②リスクレベル判定(低・中・高)
簡易コメント:リスト獲得・入口商品
(2) 標準チェック
目安料金:26,400円〜44,000円
内容:
①違反リスク箇所の特定
②根拠の説明
③修正方向の提示
④軽い代替表現
▶安心して出せる状態
目安料金:52,800円〜88,000円
内容:
①全体構成チェック
②NG→OK表現への変換
③売れる言い換え設計
④根拠資料の整理アドバイス
▶守りながら売る
(4) フル改善パッケージ
目安料金:105,600円〜264,000円
内容:
①全ページチェック
②コピー改善
③表現統一
④リスク回避設計
▶マーケティング+法務の融合
2. 基本料金表(企業向け顧問契約け)
① ライト顧問
月額:35,200円〜52,800円
内容:
月2〜3本チェック
簡易相談
月額:52,800円〜105,600円
内容:
チェックし放題(一定量)
電話相談
軽い修正提案
チェック内容
1. 表現リスクチェック
①誇大表現の有無:実際よりも大げさに良く見せる表現
②優良誤認の有無:商品・サービスの「質や内容」を実際より良く見せること
③有利誤認の可能性:価格や条件が実際よりも有利だと見せること
④No.1・断定表現の根拠確認:根拠を示せない表現
⑤比較広告の適正性:自社の商品・サービスを、他社や他の商品と比較して優れていると示す広告
2. 法律適合チェック
①景品表示法:消費者が「誤解して買わないようにするための法律」
②薬機法(該当する場合) :医薬品・化粧品・健康食品などの「効果の言い方」を規制する法律
③特定商取引法(通販など) :消費者を守るために、怪しい売り方やトラブルを防ぐ法律
④業界別ガイドライン:「この業界では、ここまでOK/ここからNG」という実務基準
①料金・条件・制限の記載 ②定期購入・解約条件 ③返金条件 ④注意書き・注釈の適正
4.口コミ・体験談チェック
①ステマ規制対応 ②表示の明確性 ③実在性・誤認リスク
5.改善アドバイス
▶ここが差別化ポイント
①NG→OK表現への言い換え ②安全かつ売れるコピー提案 ③リスクを避けた訴求設計
なぜ景品表示法・薬機法などは存在するの?
・抽象的 ・分かりにくい ・現場で判断しづらい
そこで、業界ごとに具体的なルールを示したのガイドラインがありますが、当事務所でも長年確認業務をお受けしています。
どんなものが広告表示調査の対象なのか? (簡単に紹介)
1.美容・健康系(薬機法関連):・化粧品表示ガイドラインに基づく ・健康食品表示の考え方
※「どこまで言っていいか」が細かく定められています。
2.不動産業界:・不動産広告表示規約に基づく ・徒歩○分の計算方法 ・「新築」「駅近」の定義
3.医療・整体・エステ:・医療広告ガイドラインに基づく ・ビフォーアフター ・体験談 ・効果表現
4.通信販売・ネット販売:・特商法関連の表示ガイドに基づく ・返品条件 ・定期購入表示 ・解約方法
違反により行政処分が増加している? 違反かどうかの判断基準がわからない
法律だけでは、・曖昧 ・判断が分かれる
ガイドラインや当事務所のチェックがないと、 「これはアウト」と判断しやすい
違反するとどうなる?
①行政指導・業務停止: 販売停止の可能性あり 全回収の可能性あり
②罰則: ・罰金 ・懲役
①措置命令に従わない ②意図的・継続的な違反 ③悪質な詐欺に近いケース
つまり、 ✔ 普通のミス → 課徴金 ✔ 悪質・無視 → 刑事罰
信用低下: これが一番痛い
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お打ち合わせの内容をもとに、ご提供させていただくサービス内容が確定した段階で、お見積りを随時ご提出いたします。
その後、内容にご同意いただいたお客様および法人様に限り、ご契約を締結させていただいております。