イベントや教室の前後にゴミ拾い活動を行い、
街のゴミを減らすことで文化を継承していく未来を汚染から守ろう!
※サルベージユニオンレーデル様・作画
街の汚れが雨などで海に流れ着き、魚がそのゴミを食べることで人間にマイクロプラスチックなどのゴミが食事として戻って来る。
もちろんゴミが体内にはいることは身体に悪影響。
伝統文化を守るには人々が健康でいることが大切だと考える私達は身近でできることから進めます。
ということで、イベントや教室の前後に無理なく続けられる形でゴミ拾い活動を実施することにいたしました。
※時間帯や気温などで実施を控えることもございます。
伯東株式会社様よりゴミ拾いに使用するトングをご提供頂きました。
ありがとうございます。
令和6年度伝統文化親子教室事業こども殺陣教室の実施後、気温が高かったので開催会場から最寄り駅までゴミ拾いを参加者親子と一緒に行いました。
駅に近づくとゴミが増えることを参加者のお子さんが気づき、各々感じる時間になったと思います。
2024年7月20日実施
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