プログラム
プログラム
※スケジュールは今後変更の可能性があります。
会場: K+K Hotel Opera Budapest, Révay u. 24, 1065 Magyarország
(位置情報: https://goo.gl/maps/BPt8cyejJqph2asQ9)
2月21日(土)
08:45~09:15 受付
09:15~09:40 開会(国際交流基金ブダペスト日本文化センター所長挨拶、諸連絡)
09:40~10:00 交流セッション
10:00~12:00 基調講演(真嶋潤子先生)
「欧州におけるCEFR公開25年を振り返る」
12:00~13:00 昼休み
13:00~14:30 ワークショップ(真嶋潤子先生)
「教育の現状と理想をCEFRの視点で考える」
14:30~15:30 休憩
15:30~17:00 発表(会場A/B)
A ① 観光日本語における地域紹介タスクの実践と考察―プーラ市の事例―
B ② 両大戦間期におけるハンガリーの日本語教育
A ③ オンライン日本語学習における注意力と学習意欲の長期的維持 ― 年齢別の指導法と参加型活動―
B ④ 日本語授業における異文化能力の評価
A ⑤ 上級レベルの日本語を教える楽しい方法
B ⑥ サラエボにおける日本語学習者のAIの利用と教師の役割
17:00~17:30 諸連絡、集合写真撮影
18:00~20:00 懇親会
2月22日(日)
08:45~ 開場
09:00~09:10 諸連絡
09:10~11:10 発表(会場A/B)
A ⑦ モンテネグロの大学における日本語教育導入の実践報告
― 初級日本語学習の現状と、学習継続に向けて教員が直面する課題 ―
B ⑧ 『まるごと』の教科書内容をめぐる日本語学習者の質問
A ⑨ 他分野連携で進める口述歴史プロジェクト授業:カレル大学における第1学期の実践報告
B ⑩ 日本語のコソアド指示詞の時間的用法に関する対照研究 ― ハンガリー人学習者の理解を中心に ―
A ⑪ 学習者が「作り、共有する」多読活動の試み
B ⑫ 日本語学習者のスピーチスタイル運用から見る語用論的能力
A ⑬ 具体的・現実的な場面設定を中心とする日本語教育の試み
11:20~11:40 ふりかえり
11:40~12:00 講師講評、閉会
12:00~13:00 交流会