参加申込みについて
本大会は現地開催形式です
事前登録期間:2026年3月2日(月)〜 5月20日(水)18時まで
※事前登録期間を過ぎた場合、当日現地での参加登録のみの対応となります。
■事前参加登録
申込フォームより参加登録をすすめてください。
参加証は現地にてお渡しいたします。
■事前参加費
医師・歯科医師(会員): 6,000円
医師・歯科医師(非会員): 7,000 円
その他・歯科衛生士等:2,000円(会員非会員共に)
■当日参加費
医師・歯科医師(会員): 6,000円
医師・歯科医師(非会員): 7,000 円
その他・歯科衛生士等:2,000円(会員非会員共に)
■振込先
りそな銀行 本郷支店(店番号453)
普通預金 口座番号:1952059
口座名義:第16回日本外傷歯学会東日本地方会
ダイジュウロクカイニホンガイショウシガクカイヒガシニホンチホウカイ
代表 島田康史
■認定医更新セミナー受講には、本学術大会参加登録とセミナー申込みの両方が必要です。
認定医更新セミナーは日本外傷歯学会が主催します。
本セミナーの受講料につきましては、事前のお振込みを基本とさせていただいております。
【受講料】5,000円
振込先:西日本シティ銀行 南小倉支店 (普)No. 3043474 日本外傷歯学会認定医研究会
また、本学会は,日本歯科医師会生涯研修事業の認定を受けていますので,学会当日は「日歯生涯研修IDカード」をご持参ください。
演題登録について
第16回 日本外傷歯学会 東日本地方会総会・学術大会の演題募集を、下記のとおり行います。
発表を希望される方は、詳細をご確認のうえ、期日までに運営事務局へメールにてお申し込みください。
受付期間:2026年3月2日(月)~ 4月30日(木)
発表形式:口頭発表 または ポスター発表
※発表形式(口頭発表/ポスター発表)は、大会長が決定いたします。
応募方法:抄録と利益相反(COI)自己申告書をメールに添付のうえ、下記の要領で運営事務局へお送りください。
提出先: inoue.ope@tmd.ac.jp
メール件名:第16回 日本外傷歯学会 東日本地方会総会・学術大会演題登録
※件名は必ず上記のとおり、正確にご記載ください。
利益相反自己申告書はこちらからダウンロードしてご使用ください。
メール本文:以下の項目をコピー&ペーストしてご記入ください。
① 筆頭演者氏名(ふりがな):
② 筆頭演者所属先:
③ 筆頭演者連絡先メールアドレス:
④ 筆頭演者電話番号:
【注意事項】
・演題登録(発表申込み)と抄録原稿提出は同時に行います。2段階ではありませんのでご注意ください。
・発表者は演題登録の前に大会の事前参加登録手続をお済ませください。
・発表者として登録できるのは1演題に限ります。共同発表者(共著者)としての登録については、演題数の限りはありません。
発表者の資格
・筆頭および共同発表者は本学会会員に限ります。学会未入会の方は日本外傷歯学会ホームページから入会申込みを行ってください。年会費未納の方は日本外傷歯学会事務局へご連絡ください。
日本外傷歯学会事務局
〒803-0862
福岡県北九州市小倉北区今町2丁目12-13
TEL:093-562-6886
FAX:093-562-6887
E-mail:japan.assoc.dt@gmail.com
発表者の所属
・発表者の所属については、保健所や歯科医師会など公共的性格の高い団体を除き、学会名や研究会名の使用はお控えください。
ポスター形式
・ポスターパネルのサイズは、高さ175cm × 幅85cm です。
左上20cm×20cmには演題番号を用意いたしますのでスペースを空けてください。
・抄録集はPDFファイルとして電子版で作成します。
当日は受付で簡易プログラム集をお配りいたします。
会場開催時は、ポスター討論の時間に発表者はポスターの前に立ち、質問や討論に応じてください(座長はつきません)。
ポスターの掲示および撤去は、発表者に行っていただきます。
演題登録にあたって
・お送りいただく抄録には、目的、対象と方法、結果、考察、文献等の記載が必要になります。
・発表内容に倫理的な配慮が不十分、または個人情報の保護が不十分であると大会長が判断した場合、演題採択をお断りすることがあります。
・臨床研究、遺伝子組換えや動物実験などの所属機関の承認が必要な基礎研究の場合、抄録中に承認番号を必ず記載して下さい。
発表内容によっては「承認用紙」や「本人あるいは保護者の同意書」などの提出を求めることがあります。
・承認の用紙、同意書の形式は各大学、各診療施設で用いているもので結構です。
・利益相反自己申告書はこちらからダウンロードしてご使用ください。
登録の手順
演題登録をされる方は以下の手順で手続をお進めください。
<抄録原稿の準備>
・原稿の入稿は、Word形式による入稿となります。
・以下の抄録原稿テンプレート(Word形式)をダウンロードし、抄録を作成して下さい。
・投稿されたファイルに問題がある場合は、事務局から修正、再投稿をお願いすることがあります。
抄録原稿作成について
抄録原稿は本大会の作成基準に準じて作成して下さい。
1. 原稿作成の際はこのページの上部にあるテンプレートを使用し、必ず所定欄内に収めて入力してください。
本文は10.5ポイントMS明朝体を用いて22字×35行です(行数著者情報やタイトルの行数によって変動あり)。
2. 原稿には、演題名、発表者全員の氏名(発表演者には○印をつける)、所属、目的、対象と方法、結果、考察、文献の順に項目を記載してください。※発表内容に適する見出しにご変更いただいて構いません。
3. 結果等が明記されていない演題は不採用になりますのでご注意ください。
4. 筆頭演者と所属が異なる発表者はその氏名の右肩に*印を付け、所属機関名は左肩に*印を付けて区別してください。
所属機関が3ヶ所以上の場合は、2所属目より順に*、**、***となります。
5. 所属欄には大学関係者は「歯科系大学正式名称および略式名称」を参考にご記入ください。
また、大学関係以外の方は研究所、病院、医院名等を記入してください。
6. 頁(ノンブル)などのヘッダーおよびフッターは付けないでください。
7. セキュリティに関してはすべて許可となるように設定してください。
8. S-JIS規格の新字を使用し、作字した文字は使用しないでください。
9. 使用フォントは、和文はMS明朝、欧文はCenturyを使用し、それ以外のフォントを使用しないでください。
10. 演題に固有名詞を用いないでください。(例:○○大学における…、○○歯科医院における…)。
11. 症例報告の演題名は「○○の1例」とし、「○○の1症例」は使用しないでください。
12. 演題・本文では「齲蝕」を使用し、「う蝕」は使用しないでください。
13. 演題・本文では「エックス線」を使用し、「X線、レントゲン」は使用しないでください。
必要事項を記入し、メール添付で下記事務局宛に送付してください。
事後抄録の作成について
事後抄録は以下の「一般演題事後抄録記載例」を参考に「一般演題事後抄録テンプレート」を用いて作成してください。
発表終了後、2026年6月14日までに事務局宛にメール添付で送付してください。
一般社団法人日本外傷歯学会第16回東日本地方会総会 運営事務局
原則として「日本外傷歯学会雑誌投稿規定」に基づいて作成してください。
その他医療倫理の順守と個人情報の保護には十分に配慮してください。
発表内容に倫理的な配慮や個人情報の保護が不十分であると大会長,実行委員長,専門医認定委員会が判断した場合,演題発表の取り下げをお願いすることがあります。